タマキ  (ID:masillo)
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そうです
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編集者メッセージ(新着)

  • メランコリ -ある朝、会社に行けなくなった-へのメッセージ

    鬱の漫画をこんなに楽しく読めるとは思いませんでした。笑
    主人公も「うつ」も、とても魅力的です。特に「うつ」が親切でフレンドリー、というのは意外性があって面白い。

    …のですが、やっぱり「それでいいのかな?」という気もしてしまいます。
    うつとの「付き合い方」を描くのか、「直し方」を描くのか、鬱漫画と一言で言っても色々パターンがあると思うのですが、このフレンドリーで憎めない「うつ」のキャラだからこその、筋の通った結末になると良いな…と思います。

    続きを楽しみにしております!

  • メランコリ -ある朝、会社に行けなくなった-へのメッセージ

    カワイイ絵なのに「鬱」がマスコットキャラになってる!
    ブラックジョーク!!うざいけどなんかカワイイ!でも私の家には来ないでね・・・!笑
    唐突で意味の分からない感じがとても素敵な味だなと思いました。

    1点思ったのは「鬱」ちゃんは自分のことを紹介しないほうがいいのでは?
    ということ。
    具体的にいうと3ページ目のあとはすぐに6ページ目に飛んでもいい、
    くらいに感じました。

    「鬱」って基本的にはなりたくないものなので、
    親切な性格ではないほうがいい。

    主人公は自分はまともなのに、
    意味の分からない生物が邪魔して来るから
    まともに生活できない。何こいつと感じている。
    で、病院に行ってみたら「あ~これは鬱ですね~」と言われ、
    鬱ちゃんは「あ、ばれたか~治療されちゃう~~」くらいな立場。


    つまりは「鬱ちゃん」と会話できる設定ができたからこそ、
    「鬱ちゃん」が主人公にどういうスタンスで接しているか?
    という役割がほしいです。
    連載を考えてみたとき、最終回は「鬱ちゃん」とさよならするんだと思うのですが
    そのときの主人公と「鬱ちゃん」の別れ方が気になる関係性になっていたらいいなあ。

    そんなことを妄想しました!
    是非「鬱ちゃん」を魅力的なキャラに仕上げてみてください。

  • BURGERSHOPへのメッセージ

    絵がいいですね。
    オンリーワンな魅力があります。

    ワンアイデアを形にするのは
    つらいですが、
    トライし続けるのは作家の入り口。

    オチからが読みたい!

  • BURGERSHOPへのメッセージ

    一体、ラスト彼の身になにが!?
    わからない…けどびっくり&怖かったです(涙)

    葬儀屋さんがハンバーガー屋さんに転身という
    M1のコントの様な着想にまず興味を惹かれますし、
    絵柄も作風にぴったりで読みやすかったです。
    コント感覚で読ませておいて最後ホラーという意外性は、
    狙いばっちりですごく良いのですが、
    どういうことだったのかオチの解釈の幅が広すぎなのがもったいなかったです。
    「注文の多い料理店」のようなハンバーガー屋さんだったのでしょうか?
    だとすると遺影が最後にブラックな笑顔を浮かべていることの意味とは…?
    超常現象が起きている??

    オチが明快な形で、次回作も読ませていただけたら嬉しいです!
    投稿ありがとうございました!

  • エンカウンターへのメッセージ

    最後まで一部の隙もないくらい完成した展開!
    彼の行く末がめっちゃ気になります笑
    普通の少年マンガなら、ここから自分の腕に悩みながらも
    世界の危機を救うお話になるのでしょうが、タマキさんなら
    ここからどういう展開にしていくのか、気になりました。
    もし、続きがあるのなら、見てみたいです。
    よろしくお願いします!

  • HELPへのメッセージ

    なるほど!
    いつもながら着想と、ノリと、読みやすさがお見事ですね。
    ブラックコメディとしての掌編として成立していますが、
    絶望の中でさらに絶望に陥った「助けて!」と願う主人公が、
    ここから誰かを「HELP」するようになる話が読みたいなぁと思ってしまいました。

  • エンカウンターへのメッセージ

    最初、腕が蟹爪(に見えてしまいましたすみません)になっているところで
    ふっと思わず笑ってしまいました。無駄がなくてテンポのいい会話劇で、あっという間に読み切ってしまいました。面白かったです!

    気になったのは、腕がすごいことになった!という絵のインパクト以上の面白さがないことでしょうか。このワンアイディアからどう広げていけるかがこの先の課題なのかな??と思います。

    この腕のネタ自体は、もうそんなに広がりはないのかな、という気がしますが(そんなことはなかったらごめんなさい!)キャラクターは、まだまだどんどん広がっていきそうですし、転がっていけそうな気がします。

    異星人と地球人、殺しかけて改造したヤツと殺されかけて改造されたヤツ。
    コンビものに重要な「まったく違う境遇のふたりが出会う」というポイントはすでにクリアしているので、次はこの二人に何か「共通の目的」を持たせるといいかもしれないですね。
    この先、キャラクターを深めた作品が読めるのを期待しています!


    ところで、クルベ星人は、ほんとに何したんですかね…?
    腕もがれて文句言わないって相当ですよね……。

編集者メッセージ(いいね)

  • エンカウンターへのメッセージ

    めちゃくちゃ面白いです!
    タマキさんの新たな武器・ツッコミセンスが見られて嬉しいです。
    オチがありがちで軟着陸した感がありますので、
    「連載にして」といわれても困らない形のオチを模索されるとよろしいかと。
    基本コメディだけど、何か人生に大事なテーマが根底に込められていたりすれば名作確定ですね。
    タマキさんの実力が高いので、高めの要求になってしまいますが、
    わがままな僕を許してくださいませ。

  • ティルドーンサーカスへのメッセージ

    個性的ながら、とても画力が高いと感じます。
    画面も完成していて、作風は確立していると感じます。

    ファンタジーで読者を引き込むためには、共感がまず必要で、キャラクターが読者と同じことをしている必要があると感じます。
    個人的にはそれは生活している描写かな、と思っているので、この世界での生活感というものがもっと描写されたら、より面白い作品になると感じました!

    頑張って!

  • ユーモラスへのメッセージ

    スミベタに白ヌキの題名に、
    こりゃひと仕掛けありそーだなと
    感じてはいました、、、。

    いましたが、、、
    見事なショート策士っぷり!

    落語の短い怪談噺よろしく、
    いい意味で後味の悪さを
    満喫させていただきました。

    なかなかにタマキさん、
    お人が悪いですねぇ〜笑!!

    とは言えどうして、
    漫画となるともう少し
    殺される男に殺されるだけの
    理不尽さや酷い理由が
    欲しかったなと感じます。

    どうしても許せなかった
    過去のブラッキーな逸話が、
    あるとなしでは噺の読み応えや
    シニカルな切れ味が
    全く変わっていたと感じます。

    また小噺としては、
    これで完結していると思いますが、
    こと連載を目指すとなると、
    シリーズを継続させうるだけの
    主人公キャラが必要だと思います。

    巻き込まれキャラでも
    狂言回しキャラでも、
    はたまた能動型キャラでも、
    改めて独自の主人公を
    据えた目線と切り口で
    お噺を創造してみて
    いただきたく存じます。

    それ次第で、
    タマキさんの絵柄や世界観が、
    ぐーんと開けるような
    期待感を感じたりしております。

    引き続き頑張ってくださいませ。
    またの拝読楽しみにしております。






  • おいしくなりたいサムへのメッセージ

    ブラックコメディなのに
    どこかトボけていて、
    かわいらしさがある、
    不思議な作品ですね。

    キャラクターの芝居や動きが、
    わかりやすく描かれているのも
    好印象でした。

    過去の投稿作同様に、
    作者のテクニックを感じさせる
    作品でした。

    今後も期待しています。

  • エンカウンターへのメッセージ

    1ページに1ビックリ!
    1ページに1笑い!

    口で言うのは簡単ですが、
    見事に実践できてて
    恐れ入るとはタマキさんです!!

    スズキさんも私も
    ビックリ&クリクリ、
    クルベ星人でありました♪

    高度で無益な
    知能を持った侵略者と、
    案外ハジけた
    カニ腕のレジ打ち青年が、
    ハッピー&アンハッピーに
    おバカに交流する事で、
    アンビリーバボーな日々が
    繰り広げられる事を期待してます。

    そしてそして、
    無益ときどき哲学的な
    生きるとは何かとかが、
    たま〜に描かれたりなんかしたら、
    最の高の絶の調です!!!

    少し宇宙人のデザインが
    古典的に感じたので、
    打倒ピクシー魂で
    頑張ってくださいませ。

    とても面白かったです!!!





  • エンカウンターへのメッセージ

    最初、腕が蟹爪(に見えてしまいましたすみません)になっているところで
    ふっと思わず笑ってしまいました。無駄がなくてテンポのいい会話劇で、あっという間に読み切ってしまいました。面白かったです!

    気になったのは、腕がすごいことになった!という絵のインパクト以上の面白さがないことでしょうか。このワンアイディアからどう広げていけるかがこの先の課題なのかな??と思います。

    この腕のネタ自体は、もうそんなに広がりはないのかな、という気がしますが(そんなことはなかったらごめんなさい!)キャラクターは、まだまだどんどん広がっていきそうですし、転がっていけそうな気がします。

    異星人と地球人、殺しかけて改造したヤツと殺されかけて改造されたヤツ。
    コンビものに重要な「まったく違う境遇のふたりが出会う」というポイントはすでにクリアしているので、次はこの二人に何か「共通の目的」を持たせるといいかもしれないですね。
    この先、キャラクターを深めた作品が読めるのを期待しています!


    ところで、クルベ星人は、ほんとに何したんですかね…?
    腕もがれて文句言わないって相当ですよね……。

  • HELPへのメッセージ

    なるほど!
    いつもながら着想と、ノリと、読みやすさがお見事ですね。
    ブラックコメディとしての掌編として成立していますが、
    絶望の中でさらに絶望に陥った「助けて!」と願う主人公が、
    ここから誰かを「HELP」するようになる話が読みたいなぁと思ってしまいました。

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