編集者一覧

  • 編集者がいなくとも作品を世に発表できる時代ですが、 だからこそ漫画家さんの利益とやる気を最大化するのが編集者の仕事だと思っています。 作品から感じとった「目標」に共感できたとき、 そしてその「目標」のお手伝いができる自信があるときに 担当希望させていただきます。 とにもかくにも「人間」を真っ向から描いた漫画が好きです。 メールではなく、会話主体の打ち合わせがしたいです。 打ち合わせはバチバチと、打ち合わせ以外では平和にまったりと、嘘の無いお話ができる関係になりたいものですね。

  • 自分の人生を振り返ってみると、辛い時、しんどい時にはいつもマンガに助けられてきました。 その恩返しをみなさんと共にしたいと思っています!! マンガには「喜怒哀楽」の全て、いやそれ以上の人間の心が詰まっています。 自分の今抱いている欲望、野望、怒りに悲しみをありのままでDAYS NEOにぶつけてください!

  • 皆さんも僕たちも、マンガに関わろうとする人たちは、みんなマンガの面白さにくらった人たちだと思います。 今度は自分たちがくらわすんだ! という熱い気持ちを持って同じ方向へ突っ走れたら最高です。 このサイトに作品を投稿する時点で、皆さんは大きなハードルを越えられていらっしゃると思います。 僕も本気で一緒にデビュー・連載を目指せる作家さんを探していますので、よろしくお願いします!

  • もがいている主人公が好きです。好きな人やものに一途な主人公が好きです。優しい心を持った主人公が好きです。 たとえ「骨の髄までありきたりだ」(山田太一「早春スケッチブック」より)と言われても、どの人にだって必ずドラマがあります。人間の数だけドラマが…! まだまだいろんな人間を、漫画で読ませてください。待ってます。

  • ペンネームを「兄さん」と称してますが、 まあ早い話オッチャンです。 投稿者の方によっては、 お父さんよりも年上だったりするかもです。 「若き編集者と二人三脚で天下を獲るのだッ!!」 ‥‥って方には、正直、不向きかもしれません。 でも、そこは一日の長! まだまだ身も心も枯れてませんよーーー。 枯れるどころかますます滾ってますともーーー。 今、世の中で流行ってるものの先にある 独自の面白さにこだわって、日々是、漫画と戦ってる方の 強くて優しい味方になりたいと思っております。 ファブル兄さんのように無敵のオッチャンには到底なれませんが、 下っ腹にズシッと力を込めまして、 おでこをトントンしながら、 熱く濃く楽しく漫画りますので、 今日をご縁に何卒よろしくお願いいたします。 プロとしてーーーーー!!! みなさまガッツ押忍ですッ!!!

  • ①「自分がめっちゃ好きなことやめっちゃ嫌いなこと」を②「他人に伝わるように描く」・・・・この2つができればプロになれます。②は編集者がお手伝いできることもあると思います。なので、まずは①の部分、「自分がめっちゃ好きなことや嫌いなこと」を作品にぶつけてください!よろしくお願いします。

  • はじめまして、モーニング編集部の塙と申します。 コミティアをはじめ同人即売会などにも足を運び、 積極的にスカウト活動をしています。 突然お声掛けすることもあるかと思いますが、ご容赦ください。 怪しい者ではございません。 プロフィールの画像は秘蔵の盛岡冷麺写真です。 盛岡でも指折りの美味しさを誇る(※)「髭」の冷麺です。 ※個人の感想です。 こちらでは比較的おしとやかに、 地道にコメントを残す活動をしていこうと考えております。 読んだ人が友人や家族に薦めたくなるような、 コミュニケーションツールになりうる作品を、 皆さまと一緒に作りたいと思っています。 よろしくお願い致します!

  • 漫画を読む楽しみは、ビックリすること。 読んだ人のその後を変えてしまうような、 読者にトラウマを残すような「ビックリ」は、 いつだって少年漫画から生まれてきた気がします。 描いていて自分でもビックリする、そんな漫画を一緒に作りましょう。

  • 今年1月よりモーニング編集部に配属になりました。モーニング編集部、最年少の編集部員!だったのですが、新入社員が入り、ただの人になりました。 若手ではありますが、その分時間をかけて、魅力的な漫画作りのお手伝いをさせていただければなと思います。 よろしくお願いします!

  • ヤングマガジンは良い意味で〝雑〟な漫画雑誌だと思っています。面白ければなんでもありのカオス状態が格好良くて、私自身も14歳の頃から愛読していました。中の人となった今でも懐の深さだけはどの雑誌にも負けない(つもり)なので、どんなジャンルでも投稿いただけたら嬉しいです。 それは前提として、個人的には底辺生活モノや恋愛モノ、ちょっと変わった青春モノ、ブラックコメディが大好物です。自分の半径50m以内で起こるような出来事に、ほんのひとつまみの漫画的な〝ウソ〟を加えて膨らませて欲しいなと思います。〝ウソ〟はSFでも魔法でもなんでもOK。何も見つからない時は、自分の〝欲望〟と向き合ってみてください。「ああなりたい!」や「こうだったらいいのに‥。」という思いの中に、きっと〝ウソ〟のタネがあるはずです。 投稿者の皆さんは「編集者を利用して自分の漫画をさらに面白くしてやろう!イヒヒ!」っていうくらいの気持ちで、ガンガン私のことを利用してやってください。喜んで利用されますので。。

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