編集者一覧

  • 漫画編集部以外にも在籍していましたが、漫画は元々物心つくころから大好きでした。 バトルもアクションもラブコメも、泣ける話も怖い話も漫画で体験して面白くなって、今もそのままの気持ちです。 人それぞれ面白いと思うものは違えど、そこにいる人間(キャラ)が躍動し、 いつまでも心に残るような刺激的でエネルギーのある瞬間が描かれるお供をしたいと思っています。 編集者としては色々な経験をさせてもらった方だと思います。 まだ創刊間もない雑誌では毎回違う特集の担当をしたり、 グラビアでは頻繁に出張ロケがあり、日々変化するアイドルがどうやったら売れるか日々考えていたり。 でもどこにいても、”新しい表現”が生み出されることに敏感でいたい、売れる快感を共に味わいたいという共通点がありました。 紙もWebもアプリもなんでもありな時代になってきました。 発表するチャネルはどこでもよくって、結局”その人にしかない”表現を見つけられたらと、楽しみにしています。 よろしくお願いします。

  • はじめまして、モーニング編集部の はなわ と申します。 コミティアをはじめ同人即売会などにも足を運び、積極的にスカウト活動をしています。 突然お声掛けすることもあるかと思いますが、怪しい者ではございません。ご容赦ください。 プロフィールの画像は、学生時代に住んでいた岩手の盛岡冷麺写真です。 盛岡冷麺の中でも指折りの美味しさを誇る(※)「髭」の冷麺です。 ※個人の感想です。 こちらでは地道にコメントを残す活動をしていこうと考えております。 漫画にはいろんな表現があってよいと思いますし、自由であるべきだと思いますので、コメントは「商業誌に載せるなら」を前提にさせていただいております。 重箱の隅をつつきがち(自覚アリ)ですが、漫画ってそういうところが大切だと思うので…! 褒めてばかりだと自分で自分をうさん臭く感じてしまう性分のため、 担当希望の際でも改善できそうな点を併せて指摘させていただくことがございます。 よろしくお願い致します!

  • 現在連載を担当している作家さんの多くが新人さんです。 とにかく新しい才能が大好きで、新人漫画家さんの才能を世に届けることが自分の編集者としての使命だと思ってます。 器用な方では決してないですが、時間をかけてとことん打ち合わせするスタイルです。 DAYS NEOで担当につかせて頂いた方の中から、以下の4名の方が連載デビューされました。 『三千年目の神対応』加藤文孝さん 『ゲシュタルト』陽藤凛吾さん 『推しが辞めた』オガワサラさん 『りこさんブッチギリです!』大田均さん 加えて現在2名の方が連載準備中です。 DAYS NEO出身作家さんの新人賞作品は下記リンクから読めます。 ここからデビューする人をどんどん出していきたいです!

  • DAYS NEOにご投稿くださった皆様、本当にありがとうございます! あなたの「好き」や「伝えたいこと」を掘り下げて、人を楽しませる漫画を作るというのはめちゃくちゃに難しいことだと思います。 漫画家の方、そしてもちろん漫画家を目指す方すべてのお力になれればと思っております。 本気で連載まで目指していきたいと考えておりますので、ぜひともよろしくお願いいたします!

  • ジャンルを問わず 人の心を支え、動かし、変化させるような 「明日もこの世界で生きてみてもいいかな」 と思わせてくれるような、そんな作品が好きです。 その人の世界の見方が表れるような、 その人のこだわりが詰まっているような、 その人にしか作ることができないような作品が大好きです。 若輩者ですが、よろしくお願いします。

  • I上

    ★387

    世界はもっと豊かなはずなのに、味わえていないものが多すぎる。その一部なりとも誰かに伝えることができれば──。ノンフィクション畑で長く編集をしてきた身ですが、いつもそんな思いを持って働いてきました。 漫画という大変な営みに挑戦しようとしている人なら、多かれ少なかれ同じような思いを持っておられるのではないか、と期待しています。 なにしろ「意外な人間性」も「ヤバい景色」も「キレキレの罵倒」もみんな世界の驚異の一部なのですから。 (※2021年から若手編集者の邪魔にならない範囲で担当希望を出します)

  • 作家さんの「好き!」が詰まった漫画に心惹かれます。 一緒に頑張りましょうー!

  • このサイトに作品を投稿する時点で、皆さんは大きなハードルを越えられていらっしゃると思います。 お話を思いついて、描いて完成させて、世に出すって、凄いことです! そのエネルギーを持っている方全員を尊敬しますし、やる気に応えたいと思います。 ぜひ、一緒に頑張りましょう!!

  • 株式会社BookLiveは、電子書籍の会社であり、オリジナルレーベルにてマンガの制作も行っています。「プロの漫画家として食べていく」ためには、作品を描き、発表するほか道はありません。その発表の場のひとつとして、今や確固たるポジションを築いた電子コミックの分野で、一緒に「食べて」いける方との出会いを、編集者一同楽しみにしております。

  • 「描きたいものはある、けどうまく描けない」、 「描きたいイメージはある、けど具体的には浮かばない」 「自分は何を描いたらいいのか、うまくわからない」、 プロを目指す新人さんにとっての、このラスボス的悩みにとことん伴走するのが好きだし、自分の仕事だと思ってます。 ぜひ一緒にトライアンドエラーしましょう!

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