編集者一覧

  • 編集者がいなくとも作品を世に発表できる時代ですが、 だからこそ漫画家さんの利益とやる気を最大化するのが編集者の仕事だと思っています。 作品を通じて感じとった「目標」に共感できたとき、 そしてその「目標」のお手伝いができる自信があるときに担当希望させていただきます。 とにもかくにも「人間」を真っ向から描いた漫画が好きです。 メールではなく、会話主体の打ち合わせがしたいです。 打ち合わせはバチバチと、打ち合わせ以外では平和にまったりと、嘘の無いお話ができる関係になりたいものですね。

  • 「たとえどんなに未熟でも、料理は評論より価値がある」。ピクサー映画『レミーのおいしいレストラン』で、主人公の料理を食べた料理評論家が口にするセリフです。漫画も同じだと思います。そう思った上で、あーだこーだ言わせていただきます。全ては、その作品を雑誌に載せ、連載し、そしてヒットさせるためです。具体的にいうと、作家さんの長所をより伸ばすことと、まだ本人が気づいていない武器を見つけること。 すべてが正しい指摘だなんて思っていません。というか、正解なんてあってないようなものだと思います。それでも言葉を尽くします。存分に筆を尽くしてください。

  • ペンネームを「兄さん」と称してますが、 まあ早い話オッチャンです。 投稿者の方によっては、 お父さんよりも年上だったりするかもです。 「若き編集者と二人三脚で天下を獲るのだッ!!」 ‥‥って方には、正直、不向きかもしれません。 でも、そこは一日の長! まだまだ身も心も枯れてませんよーーー。 枯れるどころかますます滾ってますともーーー。 今、世の中で流行ってるものの先にある 独自の面白さにこだわって、日々是、漫画と戦ってる方の 強くて優しい味方になりたいと思っております。 ファブル兄さんのように無敵のオッチャンには到底なれませんが、 下っ腹にズシッと力を込めまして、 おでこをトントンしながら、 熱く濃く楽しく漫画りますので、 今日をご縁に何卒よろしくお願いいたします。 プロとしてーーーーー!!! みなさまガッツ押忍ですッ!!!

  • ひろいひろーい太平洋の端に陣取る「映画の王国」HOLLYWOOD!かたや、太平洋のもう一方の端に、我らここにありと陣取る「漫画の王国」があります。ともに世界をも魅了するエンタメの発信地。その王国の覇者たらんと日々、全力を尽くす、創作者のみなさん。あなたたちの「野望」をサポートする、伴走者・共闘者が、ここには列をなして待っています。作ることは、単に孤独な作業だけでなく、実は「自分自身」と語り、「他者」と語り、そのさきに「読者」と語る、そんな営為の連なりでもあるんです。まずは作品を携えて、編集たちの声を聞いてみてください。そしてこの人と思う人がいたら、ぜひお声掛けください。新たな創作の窓が開くことうけあいです!

  • イブニングでは最も若い編集です。 正直であることを信条に、皆様と向き合っていきたいと思います。 オタク気質の人間ですので、みなさんの「好き」を直球でぶつけてきてください! どんなにマニアックなものでも構いません。好きなもの・描きたい話をたくさん聞かせてください! そこを入口に、一緒に作り上げていきたいと思います!

  • ラダ

    ★40

    まずは1人でも「おもしろい」と言ってもらえる作品が描けたらいいのではないでしょうか。 その1人が私だったら、担当させてください。 よろしくお願いいたします。

  • asashima1

    ★62

    よくも悪くも経験は豊富。生来流行りものには疎い、というか興味が希薄。ただ、今プロの漫画家を目指す人は「漫画とテレビしか娯楽がなかった時代」の感覚を引きずってたらキツイですよ。「じゃ、どうすればいいの?」と途方にくれたら、こういう場を利用して、どんどんいろんな編集者に聞いてみてください。一番納得できることを言ってくれた人があなたにとっていい編集者である可能性が高いです。

  • あんまり良いことが言えないんですが、思ったことを素直に書くようにしています。 多感な高校時代、人生が辛くて仕方なかった時に幸村誠さんの『プラネテス』を読んで救われました。 人の人生に影響を与える力のある作品を世の中に送り出す一助となれると幸いです。 最近はもっぱらエロいものとか、疲れた時に肩の力が抜けるようなものを好んで読んでいます。 映画は好きなのですが、数多くはあまり見ていません。 『SE7EN』『ファイト・クラブ』『ガタカ』がオールタイムベスト3です。 番外編はBTTF。

  • 読んだ人がドキドキ、わくわく、ほんわり、ほっこり、うおおおおっ!となれる── そう、読んで「明日も頑張ろう」「この漫画を読むのが生き甲斐」と感じてもらえるような作品を読者に届けたい。 何より、私自身が読みたい! そんな想いに共感してもらえる方、一緒に漫画を創りましょう!!

  • 連載のチャンスはどこにでも。世に出てしまえば勝負ができます。まずその一歩踏み出すためのお手伝いは、シリウス編集部にお任せください。

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