プロフィール

経歴

試される大地生まれ、ゆとり育ち
気がついたらヤンマガ5年目です。


何かにハマるとずっとそれを食べつづけます。
この前まで
セブンイレブン限定のランチパック深煎りピーナッツにハマってました。
普通のピーナッツのランチパックと何が違うって‥‥
つぶつぶのピーナッツが入っていることです!歯ごたえがあっておいしい。

その次は納豆ともずくを混ぜて食べることでしたが
最近はコレというものがないので依存グルメを探し中です。


アイコンの謎植物は台湾のフルーツです。






担当作

【ヤングマガジン】
・アズ『手品先輩』
・樋野貴浩『KING BOTTOM』
・森もり子&トミムラコタ『ギャルと恐竜』

【ヤングマガジンサード】
・武田すん『グレイプニル』
・原作/支援BIS、漫画/菊石森生『辺境の老騎士 バルド・ローエン』
・フジモト『ハレのヒ タヌキの良いふるまい』
・沼田ぬしを『かくう生物のラブソング』
・平沢ゆうな『白百合は朱に染まらない』
・木下由一『あらくれお嬢様はもんもんしている』


【月刊ヤングマガジン】
・田川とまた『ひとりぼっちで恋をしている』


とか。

【連載終了】
・西渡 槇『Sとの遭遇』

メッセージ

細かいことは置いといて

あなたの漫画で誰かの心臓を鷲掴みにできればOK


縁の下の力持ちとして、作家さんの力になる!
という基本スタンスのもと。

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新着メッセージ

  • モジャ‥‥マックスの味方だと思っていたけど違うのかな。衝撃!
    1~2話目ではモジャのカワイイところに癒され、4次元ポケットがなくてちょっと過激なドラえもんかな?と思っていたので3話目はびっくりしました。
    3話目が最終回ってことですよね‥‥


    絵はラフに描かれているけど、実はネーム自体は無駄がなくとても読みやすかったです。
    また、「モジャ」という謎の生き物を魅力的に見せてくれるキャラの動かし方もされているので、Berryさんはマンガがうまいと思いました。


    次作へのご提案ですが
    マンガにとって絵は入口なので、ラフに描くだけではなく
    次作は今よりも実験的にもう少し描きこんでみてはいかがでしょう。

    2019/10/17 21:07
  • 性格悪いやつをもっと性格悪いやつがコテンパンにしてくれたので、スカッとしました。笑
    98点のテストを見て「ばちくそいいじゃん」とか「2ケタじゃなかったかも」っていう絶妙な言い回しも、さすが100点をとる頭脳‥‥!と感動しました。

    うまいドンデン返しだったので、日本昔話みたい。悪いことをすると自らに降りかかってくるものですよね!

    リョーくんは実生活で親からの過度な期待、周囲からの嘲笑などを受けているのだろうけど、回想や想像ではなくて回答用紙を戻されてからの時制で、
    心が折れる様子を具体的に見せられるとさらに面白くなると思います!


    また、コマとコマのスキマが狭く、
    画面の全体が絵で埋まっていて少し読みにくいので
    コマとコマのスキマはもう少し空けるとより見やすくなります。
    色んなマンガを見てみて、ちょうどいいスキマのバランスを是非見つけてみてください。

    2019/10/16 17:05
  • きっとこのマンガの世界だと、24時間テレビに吸血鬼を救うコーナーがあるんだろうな。
    それ以外にも、もしリアルに吸血鬼がいたら?という具体例が散りばめてあって、
    説得力があるなあ~~と楽しみながら拝見しました!
    ヒロインが血を吸ってほしいと自分から言ってくるところは、なんかちょっとエロくてグッときました。

    主人公とヒロインが心を通わすシーンは、
    会話がメインになっているのでそこに具体的な動きもあると
    よりグッとくるお話になるのではと妄想してました。見たいです。

    もう一作UPされてる失恋ネームも、「ああああああ」と共感してしまいました。
    キレイに心の洗濯できたら失恋しても立ち直るのも早いんじゃないかな~‥‥


    清書はこれからということですが
    現在のラフな絵でも魅力的な「形」を描く方だなと思いました。
    清書の絵も拝見してみたいです!

    2019/10/15 16:42
  • 騙された‥‥とってもロマンチック‥‥!!!!
    無表情な宇宙人・ムジ君と、歩くラッキースケベヒロインの強烈な劣情ラブコメなのかな~とゆるい絵とあいまってゆるく楽しく拝見していたのですが‥‥
    3話目最高でした!!

    台詞回しもガンガン面白くて、
    読者を何としてでも飽きさせないぞ!!という気持ちがとても伝わってきました。

    2019/10/01 23:45
  • 「ラーメン屋のラーメンはおいしい」‥‥名言ですね!
    意中の彼女の描写は一切出てこないけど、
    勝手に世界が天国に見えたり地獄に見えたりしてしまう主人公にすごく共感しました。

    山岸さんは独特の雰囲気のある絵で、言葉のセンスも光っているので
    今後は「結局どういう感想を持ってもらいたいの?」というところを突きつめると
    より面白くなると思います!
    本作は勝手に一喜一憂する主人公を笑えばいいのかな?
    と思えたところが良かったなと思いました。

    今までの漫画も拝見していましたが、
    クリスマスに泥棒する漫画が好きでした。
    スリした財布に入っていた写真の女の子に電話したのは最高でした。
    この女の子と何かなるような先が読みたかったです・・・・・!

    2019/09/26 01:10
  • 大人の世界に自分が仲間入りしたことに気がつくってこういう感じだよなー、と納得しました。子どもの時は妙な潔癖さがあって、大人がいう「気にし過ぎ~」の大ざっぱさに腹が立つ。そんなことを短いページ数で認識させてくれた本作はとてもいい漫画だな~と思いました。
    そして絵では特に最終ページの1コマ目が
    ゆるさとかわいさのバランスがよくて好きです。

    可愛い&シュールな「うつむきさん」も拝見しましたが、
    私は断然こっち派。
    作者によって知らぬ間に感情を操られてる感じが
    とても心地よかったです!
    他の漫画も是非拝見してみたいです。

    2019/09/21 00:00
  • ホラーな異世界の謎や、「上に戻れるのか?」ということよりも
    包帯ぐるぐる巻きの男?と人間の少女の関係がどうなるのかが気になって仕方ありません‥‥!


    1話目は包帯男との見開きでグッときて、
    2話目は最後の包帯男の指ピクで「きたー!!!」っと興奮しました。
    目がいっぱいある人も悪い人じゃないんだろうけど、
    やっぱり一緒に上に行こうとしてくれる包帯さんじゃないとダメなんですよね‥‥!!

    恋愛シーンがあるわけじゃないのに、
    すごく恋愛的なドキドキを期待してしまいます!

    吃音だし、見た目がかっこいいわけじゃないけど、
    主人公がしたいことを応援して守ってくれる包帯さんイケメンタルです!!!
    ああ、早く続きが読みたい!


    やたさんの絵は癖があるから苦手な人もいそうだけど、
    少なくとも今回UPしていただいている漫画は
    独特の内容に合っていてハッとする絵がたくさんあって楽しいです!

    やたさんの他の漫画も拝見してみたいです!

    2019/09/12 01:07
  • 2ページ目の「よいしょ」と「テケテケ」がカワイかったので、宇宙人たちに興味がわきました!その後もおならされてプンプンして「実に不愉快だ」などもカワイク見せる描き方が上手いですね。

    宇宙人の見せ方がお上手だったからこそ、
    地球人の男の子とのやりとりにもっと差があるとより良かったと思います!


    「地球人は知能が高いらしい」と考える宇宙人が
    バカな行動をする男の子に出会ったとき、
    「うわ―バカだ」と思うよりも
    「おならで挨拶するとはさすが知能が高い地球人は我々にはわからないことをするな~!」となる方が物語が意外な方向へ行きそうな気がしませんか?
    宇宙人には地球人の常識はありません。だからこそ意外な感想を持たせやすいです。


    魅力的なキャラを描くのはお上手なので、今度は意外性のある展開を意識するようにしてみてください!

    2019/07/04 22:58
  • 少女漫画界の王道ですね。
    私も何度この設定の少女漫画にキュンキュンわくわくしたことか…!


    尻切れトンボと言われがちなのは
    まさに、この設定が出た時点で期待する王道中の王道、正体がバレないようにする!!というドキドキ展開がないまま終わってしまうからです。

    本当にここで読み切りにするのなら、
    最後の最後に実は男!というドデカい嘘は使わないほうが良かったと思います。


    絵はとても可愛いし、コマ割りもとても読みやすいです。また別の読み切りも楽しみにしています!

    2019/06/26 01:30
  • カワイイ絵なのに「鬱」がマスコットキャラになってる!
    ブラックジョーク!!うざいけどなんかカワイイ!でも私の家には来ないでね・・・!笑
    唐突で意味の分からない感じがとても素敵な味だなと思いました。

    1点思ったのは「鬱」ちゃんは自分のことを紹介しないほうがいいのでは?
    ということ。
    具体的にいうと3ページ目のあとはすぐに6ページ目に飛んでもいい、
    くらいに感じました。

    「鬱」って基本的にはなりたくないものなので、
    親切な性格ではないほうがいい。

    主人公は自分はまともなのに、
    意味の分からない生物が邪魔して来るから
    まともに生活できない。何こいつと感じている。
    で、病院に行ってみたら「あ~これは鬱ですね~」と言われ、
    鬱ちゃんは「あ、ばれたか~治療されちゃう~~」くらいな立場。


    つまりは「鬱ちゃん」と会話できる設定ができたからこそ、
    「鬱ちゃん」が主人公にどういうスタンスで接しているか?
    という役割がほしいです。
    連載を考えてみたとき、最終回は「鬱ちゃん」とさよならするんだと思うのですが
    そのときの主人公と「鬱ちゃん」の別れ方が気になる関係性になっていたらいいなあ。

    そんなことを妄想しました!
    是非「鬱ちゃん」を魅力的なキャラに仕上げてみてください。

    2019/06/08 02:49

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