プロフィール

経歴

相撲部→剣道部→バスケ部→囲碁将棋部→ヤングマガジン編集部
いろいろやってきましたが、今の部に本気です!

担当作

ヤングマガジン
『7人のシェイクスピア』ハロルド作石氏
『アルキメデスの大戦』三田紀房氏
『グラシュロス』原作:金城宗幸氏 ART:藤村緋二氏

コミックDAYS
『ペーパーホラーショー』山岸汰誠氏

メッセージ

あなたの作品の面白いところを見逃しません!
その面白さを最大化するお手伝いをしたいです!
面白い漫画には、読んだ人の人生を変えてしまう力があると思います。
そんな力のある漫画を一緒につくることができたら、ものすごく幸せだろうなと妄想しながら日々格闘してます!

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新着メッセージ

  • 本当に圧巻でした。
    会話の多い作品だと思いますが、全く飽きることなく読んで、魅入ってしまいました。
    それは人物一人一人の手の芝居がしっかりしていて会話の流れが絵からでも読み取れるからかなと感じました。
    髭を触る、指す、手を広げて天を仰ぐ、手にこんなに感情が入るんだなと。

    そして内容も、自分たち編集者に指を指されているようで突き刺さりました。
    圧巻でした。

    2019/05/17 20:57
  • 第1話冒頭の赤ちゃん時のエピソード笑いました!!
    たった3コマだけで、主人公がどれほどコミュ障かを伝えられる
    ところがうまいです!

    3話目時点ではまだストーリーは見えないですが、
    「主人公はが異世界でもどんなふうに不遇で、それをどうやって強みに変えるか」
    ということに期待しながら4話を待ちます!!
    楽しみにしてます。

    2019/04/09 02:30
  • 努力を見せたくないというハリボテの王子様主人公面白いです。
    もう一歩、その主人公がハマるのがなぜブレイクダンスでなけれいけなかったのかという設定の必然性が見つかるともっと良い作品になると思いました。

    2019/03/06 02:31
  • 面白かったです!
    二人の友情をずっと見ていたいなーと思いました(これが腐心?)。
    BL好き以外にも面白く読ませるところがすごいです。

    個人的にはベンチにつれていくシーンがやらしいなとぐっときました。

    次回作も楽しみにしてます!

    2018/12/05 00:57
  • 主人公は強そうだけれど、あとちょっとで、”みんな”側にいってしまうか、
    鬱になってしまうんだろうなという危うさを感じました。
    そんなときの転校生との出会いは、きっと主人公にとってかけがえのないもののはずで、
    そこを切り取った本作、素晴らしかったです!

    2018/12/05 00:29
  • 死ぬときに突如始まるワンモアチャンスという設定が良かったです。
    提示される、「人を殺せれば成功」というのもハードルが高く、
    「自分のために人を殺せるか」というテーマが読者に突きつけれて興味をひきました。

    ただ、その後の藁人形が物語をわかりにくくさせていると感じました。
    主人公は殺すことを決意したのか、その方法が藁人形によるものだったのかは、
    物語としてかなり大事な部分なので、言わずもがなという見せ方よりはしっかり描いたほうが良いと思います。

    また、因果応報的に主人公に不幸が訪れるというのがやりたかったのだと思いますが、
    実は読者が読みたいのは主人公が決断に至るまでの過程です。
    せっかく1日という期間を設けているので、その期間の中でどんないじめが起こり、
    どのように殺す決意をしたのかが描かれると、
    読者も自分ならどうするという興味を持って読めるのではないでしょうか。

    いじめているやつがその日だけは意外といいやつで殺すかどうか葛藤するという展開も面白いかなと思います。

    2018/11/25 22:23
  • 「ユーチューバーが宗教団体を作る話」というあらすじが気になりすぎました!
    たしかに熱狂的なファンはある種宗教だよなと思います。
    なので、早く、早くその本筋が読みたいです!

    主人公はなぜヤーチューバーになったのか、
    どこに楽しさを感じているのかをもっと語られると良いですね。

    続き待ってます!

    2018/10/28 22:11
  • 高い画力で描かれるバトルは爽快で、
    エミリィの背中で語る”漢”なキャラクターが魅力的でした。
    指一本とダンベルで筋トレしてる姿かっこよすぎます!
    自分はプリキ○アの肉弾戦が大好きなので、最高にツボりました。


    アクションなど、面白かったのですが、
    主人公の戦う動機がすこし共感しずらいものになっているとも
    感じました。
    この漫画は、
    実際の怪物との戦いと、視聴率(世間)との戦いの
    二重構造というなかなかに難しいことに挑戦されていて、
    そこのさばき方次第で、もっと共感させて(エミリィを応援したい!と)読ませることができるのではないでしょうか。

    今は、「怪物との戦い」と「番組である」というところに
    距離があると思います。
    読者を「エミリィの戦いを見ている視聴者」と考えると、
    この物語は「エミリィの魅力を再発見していく物語」です。
    なので、視聴者の反応こそもっと描くべきところだと思います。

    怪物との戦いの中でも、もっと被害を受けている人を描き、
    それに対し感情を顕にするエミリィが見たいのです。

    そこで発せられれう言葉こそ、エミリィが戦う動機です。
    そこに、昔人気だった時のエミリィと、落ちぶれた今でも、
    エミリィにはどんな魅力があるのかを描いていってほしいなと。

    散文になってしまいましたが、感想は以上です。
    応援しております!

    2018/10/28 21:56
  • 始まりの雰囲気といい、怪物が迫る中ご飯を食べ続けているのんびりとした空気が良かったです。
    バトルシーンのアングルもこだわりを感じました!

    気になった事を挙げるとすれば、世界観が伝わりにくいところでしょうか。
    冒頭からかなりの量の専門用語の連発で、読んでいるときは???でした。
    まず1話目の中で、必要最低限の専門用語にしたほうがよいと思います。
    今回であれば、衛星視とはなんなのか、何と戦っているのかという説明だけで良いと思いました。

    分からない言葉を出された時、読者は分かりにくいなと感じ、最悪の場合読むのをやめてしまいます。
    せっかく書いたものを最後まで読んでもらえないと悲しいと思うので、
    ぜひ読むのを易しくする意識を持って次作に挑戦してみてください!
    応援しております!

    2018/10/21 23:21
  • 衝撃の1P目でしたw
    「完全に顔がずれてしまっています」の意味がわからなさすぎて面白かったです‼
    最初にインパクトを持ってきて引き込もうとする狙い素晴らしいです。


    「悔いなく死にたい」というおじいちゃんの言葉を隠してしまっているのはもったいないなと思いました。
    耳元で囁かれたあとの展開が窮屈になってしまいますし、
    おじいちゃんの言葉を最後に明かされてもさほど衝撃を与えることにはつながっていないようにおもいました。
    むしろ、「悔いなく死にたい」の意味を探る旅を描いたほうがもっと自由に遊べたかもしれませんね。(めっちゃ早口)

    2018/10/16 15:33

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