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悪いやつほどよく食べる

ryou_ogawa

★51 3,164

最新話公開 2019年05月31日 第1話公開 2018年12月17日

ギャングの二人組が押し入った先で美味しいものを食べる漫画です。

担当決定済み

もくじ

  • 第1話

    公開日:2018年12月17日

    ★7
  • 第2話

    公開日:2019年05月31日

    ★2

編集者メッセージ(新着)

  • 男性キャラクターの色気がすごいです!
    さりげない決め台詞と絵がバッチリはまっているためにかっこよく見えるんだろうなと思いました。
    と同時に真面目だけど笑える作品も合っているような気がしました。

    小川さんの「私人警察」「赤橙」を読み、その画力の高さから、ぜひ作画をお願いしたい原作があります。

    お話だけでもさせてください。
    よろしくお願いします。

    2019/06/13 12:49
  • グルメな悪い美男子…なんて魅力的なんでしょうか。
    ターゲットを殺す前の緊張感の中でする、ギャングの優雅な会話、
    (LEONやパルプフィクションに出てくるような)
    そんなドキドキするような情景がとても上手に描かれていると思います。

    リマのキャラがもっと天真爛漫だったり、
    アルノと対称的に明確になると、
    二人のナイスバディ感が際立って
    より引き込まれる作品になると思います。

    ご投稿ありがとうございました!

    2019/06/12 14:31
  • まずタイトルがかっこよく、わかりやすい! 興味をひかれ、思わずクリックさせられました。しっかり企画性を入れ込みつつ、想像の余地を残すこうしたタイトルのつけ方は、マンガの現状(特にwebで読まれること)を考えるとすごく理にかなっていると思います。

    会話も絵も非常にスタイリッシュなのですが、あともう少し、「いま、この場での出来事」が描かれると、読みごたえがグンッと増すのではないでしょうか。会話ではなく、「何が起こったか」で読者の心を揺さぶってほしいです。

    ご投稿ありがとうございました!

    2018/12/25 22:23
  • 映画のワンシーンを切り取ったかのような会話劇、とてもかっこいい!

    非日常の中に日常を含ませて、緊迫感をより際立たせる技量が素晴らしかったです。

    自分は食事シーンではキャラクターの「素」が見れると嬉しいです。
    キャラの役割の少し奥、キャラの内面が仄見えるシーンになっているとより痺れていたと思います。

    ご投稿ありがとうございました!

    2018/12/18 22:10
  • うおおぉ…どえらいカッコよさですね。
    会話のテンポがものすごく良いので声に出したくなります。マネしたくなるというか。

    あくまで個人的な意見ですが、いっそこのカッコよさを、あえて「ダサい」設定に
    ミックスしたらとんでもない化学反応が起こるのでは…などと考えてしまいました。
    笑えて、シビレて、また笑う…的な。
    素敵なセンスなので、つい釣られて妄想してしまいますね。

    2018/12/17 22:52
  • かっこいい。。面白かったです!
    2人が会話してるだけでも面白くて、そして「襲撃」「略奪」という非常と「食事」という常のアンバランス具合にすっかり魅了されました。

    何もこの2人に救われてないのに、救われたようなスカッとした気持ちになるというか。この2人に襲撃されたいような奇妙な気持ちになりました!そのくらい魅力的なキャラでした。また続きが読みたいです。

    2018/12/17 22:41

編集者メッセージ(いいね)

  • うおおぉ…どえらいカッコよさですね。
    会話のテンポがものすごく良いので声に出したくなります。マネしたくなるというか。

    あくまで個人的な意見ですが、いっそこのカッコよさを、あえて「ダサい」設定に
    ミックスしたらとんでもない化学反応が起こるのでは…などと考えてしまいました。
    笑えて、シビレて、また笑う…的な。
    素敵なセンスなので、つい釣られて妄想してしまいますね。

    2018/12/17 22:52
  • 映画のワンシーンを切り取ったかのような会話劇、とてもかっこいい!

    非日常の中に日常を含ませて、緊迫感をより際立たせる技量が素晴らしかったです。

    自分は食事シーンではキャラクターの「素」が見れると嬉しいです。
    キャラの役割の少し奥、キャラの内面が仄見えるシーンになっているとより痺れていたと思います。

    ご投稿ありがとうございました!

    2018/12/18 22:10
  • 男性キャラクターの色気がすごいです!
    さりげない決め台詞と絵がバッチリはまっているためにかっこよく見えるんだろうなと思いました。
    と同時に真面目だけど笑える作品も合っているような気がしました。

    小川さんの「私人警察」「赤橙」を読み、その画力の高さから、ぜひ作画をお願いしたい原作があります。

    お話だけでもさせてください。
    よろしくお願いします。

    2019/06/13 12:49
  • まずタイトルがかっこよく、わかりやすい! 興味をひかれ、思わずクリックさせられました。しっかり企画性を入れ込みつつ、想像の余地を残すこうしたタイトルのつけ方は、マンガの現状(特にwebで読まれること)を考えるとすごく理にかなっていると思います。

    会話も絵も非常にスタイリッシュなのですが、あともう少し、「いま、この場での出来事」が描かれると、読みごたえがグンッと増すのではないでしょうか。会話ではなく、「何が起こったか」で読者の心を揺さぶってほしいです。

    ご投稿ありがとうございました!

    2018/12/25 22:23
  • グルメな悪い美男子…なんて魅力的なんでしょうか。
    ターゲットを殺す前の緊張感の中でする、ギャングの優雅な会話、
    (LEONやパルプフィクションに出てくるような)
    そんなドキドキするような情景がとても上手に描かれていると思います。

    リマのキャラがもっと天真爛漫だったり、
    アルノと対称的に明確になると、
    二人のナイスバディ感が際立って
    より引き込まれる作品になると思います。

    ご投稿ありがとうございました!

    2019/06/12 14:31
  • かっこいい。。面白かったです!
    2人が会話してるだけでも面白くて、そして「襲撃」「略奪」という非常と「食事」という常のアンバランス具合にすっかり魅了されました。

    何もこの2人に救われてないのに、救われたようなスカッとした気持ちになるというか。この2人に襲撃されたいような奇妙な気持ちになりました!そのくらい魅力的なキャラでした。また続きが読みたいです。

    2018/12/17 22:41

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