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担当決定

編集者メッセージ(新着)

  • (ネーム)双生遊戯(仮)へのメッセージ

    『その後のニャンキーズ』(連載楽しく拝読していたので、びっくりしました!)も読ませていただきました。「どういう作風が合っているのか模索中」と記載されてましたので、こちらにコメントさせていただきます。

    「美しく凶暴な双子の極道」という本来とてもフィクションな存在が、すばらしくリアリティーをもって魅力的に感じられる理由は、ひとえにアツシさんの作風の「色気」だと思いました。読者の妄想や欲望を喚起して、引き寄せる力が強い! 私も気持ちよく、たぶらかされてしまいました。

    そして、自然と香る「色気」をより濃いものにしているのが、コメディ要素や日常の描写なんだな、と思います。作家さんとして、アツシさんの作風のこの部分が、私にとって一番魅力的なポイントでした。

    ネームに関しては、第1話とするならもっと明確な読み筋が欲しいです。何をする話で、どんなテーマを感じられて、どの方向へ向かっていくのか。そこがある程度イメージできて、第2話への期待が生まれるので(結果、イメージどおりである必要はまったくないです!)。

    アウトローものが大好きで、そうした作品を世に出したくてたまらないので、ぜひご一緒したいです。(東映実録ものからノンフィクションまで、新旧国内外問わずカバーしていると自負しております…!)

  • その後のニャンキーズ(前編)へのメッセージ

    DAYSNEOにご投稿いただきありがとうございます!
    NYANKEESは猫も人間もキャラクター造形が素晴らしく、絵のシルエットがとにかくかっこいいなと思っていました。アウトロー+家族というテーマ、または原作付きにご興味があればぜひお話させていただきたいです。

    SNS拝見して気になっていた綺麗すぎるお兄さんのネームアップもありがとうございます!迷いのない描きっぷりに、はぐれアツシさんの中にもうこの双子が生きているんだろうなあと想像できました。
    実録カメラのような目線で読む、彼らにとっては悪行ですらない一瞬にスッと背筋が寒くなる一方でキュートでもあり、めちゃくちゃ良いキャラだと思います。個人的には、絶対に戦いたくない敵として登場してくれる漫画が読みたいと感じました。

    担当希望を出しております。どうぞよろしくお願いいたします。

  • (ネーム)双生遊戯(仮)へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    美しくてタガの外れた双子、もうこれは俺得を通り越して人類得ですね。
    取り巻きも含め、キャラクターの魅力がすばらしいです。
    表向きはバイオレンスと兄弟コメディで進めていきつつ、
    話の根底にテーマ(とりあえず中高生に「人生でこれだけ大事にしておけばOK」だとはぐれアツシさんが思うこと)が流れると、最高に刺激的で目の離せない物語になりうると、強く思います。
    理想や目標をお聞きしたうえで、お手伝いできることがあればさせていただきたいです。

  • (ネーム)双生遊戯(仮)へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    双子がめちゃくちゃ麗しい!そして怖い!
    『ニャンキーズ』と打って変わって、ゴリゴリのバイオレンス極道漫画ですね。ミル貝、もうそういう目でしか見られません…。
    今後の展開では、双子のお守りというコメディ要素が入ってくるのでしょうか。作風を模索中とのことですが、私個人としては『ニャンキーズ』のような、アウトローな設定にギャグを絡めていくアツシさんのセンスがとても好きなので、期待しています。
    私もヤクザやバイオレンス系の作品に興味があるので、ぜひ一度お話しさせていただけると嬉しいです。

  • その後のニャンキーズ(前編)へのメッセージ

    ニャンキーズ、連載中も楽しく読んでいました!
    まさかこんなところで続きが読めるとは…感涙です。

    すごく続きが気になる引きで、後編も楽しみです。

    ニャンキーズ全体に関しての感想になってしまうのですが、猫の不良化漫画なので、強面たちがみんなかわいく見える!
    この番外編でもそうなのですが、切ない気持ちになる哀愁漂うような作風と、迫力のある画面のギャップに、ただ普通のセリフを言っているだけで笑えてしまいます。

    不良の生きざま(猫だけど)にもっと現代的なダーティーな側面(ヤクザとか女性関係とか)を掘り下げてあると、もっと笑えると感じました。

    是非一度お話しさせていただければと思っており、担当希望をさせていただきます。
    ご検討のほどよろしくお願いいたします!

編集者メッセージ(いいね)

  • (ネーム)双生遊戯(仮)へのメッセージ

    『その後のニャンキーズ』(連載楽しく拝読していたので、びっくりしました!)も読ませていただきました。「どういう作風が合っているのか模索中」と記載されてましたので、こちらにコメントさせていただきます。

    「美しく凶暴な双子の極道」という本来とてもフィクションな存在が、すばらしくリアリティーをもって魅力的に感じられる理由は、ひとえにアツシさんの作風の「色気」だと思いました。読者の妄想や欲望を喚起して、引き寄せる力が強い! 私も気持ちよく、たぶらかされてしまいました。

    そして、自然と香る「色気」をより濃いものにしているのが、コメディ要素や日常の描写なんだな、と思います。作家さんとして、アツシさんの作風のこの部分が、私にとって一番魅力的なポイントでした。

    ネームに関しては、第1話とするならもっと明確な読み筋が欲しいです。何をする話で、どんなテーマを感じられて、どの方向へ向かっていくのか。そこがある程度イメージできて、第2話への期待が生まれるので(結果、イメージどおりである必要はまったくないです!)。

    アウトローものが大好きで、そうした作品を世に出したくてたまらないので、ぜひご一緒したいです。(東映実録ものからノンフィクションまで、新旧国内外問わずカバーしていると自負しております…!)

  • その後のニャンキーズ(前編)へのメッセージ

    DAYSNEOにご投稿いただきありがとうございます!
    NYANKEESは猫も人間もキャラクター造形が素晴らしく、絵のシルエットがとにかくかっこいいなと思っていました。アウトロー+家族というテーマ、または原作付きにご興味があればぜひお話させていただきたいです。

    SNS拝見して気になっていた綺麗すぎるお兄さんのネームアップもありがとうございます!迷いのない描きっぷりに、はぐれアツシさんの中にもうこの双子が生きているんだろうなあと想像できました。
    実録カメラのような目線で読む、彼らにとっては悪行ですらない一瞬にスッと背筋が寒くなる一方でキュートでもあり、めちゃくちゃ良いキャラだと思います。個人的には、絶対に戦いたくない敵として登場してくれる漫画が読みたいと感じました。

    担当希望を出しております。どうぞよろしくお願いいたします。

  • (ネーム)双生遊戯(仮)へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    双子がめちゃくちゃ麗しい!そして怖い!
    『ニャンキーズ』と打って変わって、ゴリゴリのバイオレンス極道漫画ですね。ミル貝、もうそういう目でしか見られません…。
    今後の展開では、双子のお守りというコメディ要素が入ってくるのでしょうか。作風を模索中とのことですが、私個人としては『ニャンキーズ』のような、アウトローな設定にギャグを絡めていくアツシさんのセンスがとても好きなので、期待しています。
    私もヤクザやバイオレンス系の作品に興味があるので、ぜひ一度お話しさせていただけると嬉しいです。

  • (ネーム)双生遊戯(仮)へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    美しくてタガの外れた双子、もうこれは俺得を通り越して人類得ですね。
    取り巻きも含め、キャラクターの魅力がすばらしいです。
    表向きはバイオレンスと兄弟コメディで進めていきつつ、
    話の根底にテーマ(とりあえず中高生に「人生でこれだけ大事にしておけばOK」だとはぐれアツシさんが思うこと)が流れると、最高に刺激的で目の離せない物語になりうると、強く思います。
    理想や目標をお聞きしたうえで、お手伝いできることがあればさせていただきたいです。

  • その後のニャンキーズ(前編)へのメッセージ

    ニャンキーズ、連載中も楽しく読んでいました!
    まさかこんなところで続きが読めるとは…感涙です。

    すごく続きが気になる引きで、後編も楽しみです。

    ニャンキーズ全体に関しての感想になってしまうのですが、猫の不良化漫画なので、強面たちがみんなかわいく見える!
    この番外編でもそうなのですが、切ない気持ちになる哀愁漂うような作風と、迫力のある画面のギャップに、ただ普通のセリフを言っているだけで笑えてしまいます。

    不良の生きざま(猫だけど)にもっと現代的なダーティーな側面(ヤクザとか女性関係とか)を掘り下げてあると、もっと笑えると感じました。

    是非一度お話しさせていただければと思っており、担当希望をさせていただきます。
    ご検討のほどよろしくお願いいたします!

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