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ギャルと恐竜

mug.

★105 71,374

最新話公開 2018年04月26日 第1話公開 2018年04月20日

ギャルが恐竜を拾ってしまう話です。

担当決定済み

もくじ

  • 第1話

    公開日:2018年04月20日

    ★15
  • 第2話

    公開日:2018年04月26日

    ★14

編集者メッセージ(新着)

  • [第2話拝読分感想]

    ●働き物のギャル

    ちゃんと独立しててエライ!!
    どういう経緯で家を出たのか、
    すごく知りたくなりました。
    部屋に大好きな写真や、
    昔のプリクラなどが
    貼ってあってもいいかも。
    そこにワケありの
    家族の姿がとか見てみたい。

    ●恐竜がしゃべる

    個人的には喋らないに1票!
    しゃべるとしても片言か擬音。
    基本、身振り手振りの
    ボディランゲージとかで、
    ギャルの意外なコミュ力の高さ
    など見てみたいです。
    また徐々に恐竜がギャル語を
    覚えていくなどアリかも。

    ※以上、
    箇条書きで失礼いたしますが、
    依然とても面白く拝読しました。
    願望としては
    設定をより強固にしたうえで、
    即連載していただきたく存じます。

    平成ジュラシック&ギャル漫画、
    ガッツ・ハッピー押忍です♪





    2018/04/26 18:49
  • 考えてみりゃ「ギャル」も「恐竜」も実のトコ、メディア等でしかお目にかかったことのないって意味で、50代のおっさんには同じくらい「非日常」ですわ。その、「いるんだけどいない」な距離感をみごとに掴んで、同居させるというあたり、(爆笑系でない)ギャグを描く上で不可欠、かつ実に得難いセンスです。ただしセンスは使えば使うほど磨かれるものなので、いっぱいそのセンスの果実をみせてください。

    2018/04/26 14:27
  • 最短距離の表現にため息がでます。mugさんは、ネタに選んだモノを咀嚼する力が高いのでしょう。描く媒体を問わず、広く活躍できる才能だと思います。

    2018/04/23 16:24
  • これは続きが読みたい!笑


    子供の頃は恐竜が好きだったんですが、ここ15年くらいはもっぱらギャルの方が好きです。

    そしてギャルの家なぞ行ったこともないのですが、なんかこんな部屋住んでそう!wという確信めいたものがありまして、背景の細部まで楽しんでしまいました。

    これ、ある意味恐竜のギャル度もかなりの強さですよね。2人でバラエティー出たら恐竜の方がキャラ立っちゃったりして。

    最後勝手にベッド使ってるのも爆笑でした。
    続き読ませてくださいませ。

    2018/04/23 01:34
  • ぶっ飛びすぎた組み合わせに驚きましたが、読み終わったら謎の納得感がありました。 「そっかー、恐竜に合わせるとしたらギャルだよなー確かに」みたいな笑。組み合わせの妙もだし、たったこれだけで、このギャルが悪いヤツじゃないことも、この恐竜が悪い恐竜じゃないことも伝わってきました。ちゃんとクッション敷いて座ってるし。そしてこの先の二人の生活に、見たいシーンがいくらでも浮かびます…。たった4ページで屈服させられました。

    2018/04/22 02:17
  • なんだこれ笑!!

    脱力とはまた異なる
    非日常的すぎる日常、、、
    いやぁ〜面白い世界観ですね♪

    まるで恐竜感のない恐竜に、
    完全に脱帽してしまいました。

    ずっと口開いてるし笑笑!!!

    お持ち帰りしたギャルさんの
    気っ風の良さげなキャラも
    魅力的です。

    この先の展開が非常に楽しみ、
    ぜひまた拝読させてくださいませ!!

    ダイナソー押忍です!!!

    2018/04/21 07:28
  • なんの付き合いもなさそうなギャルと恐竜の組み合わせがシュールで面白いです!
    どちらも相手に干渉し過ぎない距離感がほどよくて気楽でいいなぁ…

    これからこの一匹と一人がどんなやり取りをしていくのか見守りたいです。

    2018/04/20 17:04

編集者メッセージ(いいね)

  • おもしろかわいい!
    たった4ページですがそれぞれのキャラと関係性が凝縮されていて
    今後の展開にも期待が持てるというハイスペック!無駄がない!
    恐竜がしゃべるか(思いを書くか)は検討の余地ありますが、8Pくらいで、このへんな共同生活をずっと見てたいですね。

    すげーどうでもいいことですが
    僕の前世はギャルだったんじゃないかってくらい世のギャルの素直でサバサバした生き方に共感してます(前世の時代にギャルはいないけど)。

    mugさんは、いろんな企画の引き出しをお持ちなんですね、すごくお話してみたいです。

    (2話目読んで追記)
    2話目は、微笑ましさ増!の代償なのか、ギャルみは減に感じました(カバンのところはめっちゃ好きですが)。
    僕の妄想上のギャルがもつ不条理寛容度、姉御感、変な勘のよさ、さっぱりさ、みたいなものが活きるのは、
    やはりノンバーバルコミュニケーション(会話がない関係)なのではないかな、
    と思いました。
    怪獣がしゃべらないほうに一票投じつつ、担当希望継続いたします!

    2018/04/20 16:20
  • なんの付き合いもなさそうなギャルと恐竜の組み合わせがシュールで面白いです!
    どちらも相手に干渉し過ぎない距離感がほどよくて気楽でいいなぁ…

    これからこの一匹と一人がどんなやり取りをしていくのか見守りたいです。

    2018/04/20 17:04
  • ぶっ飛びすぎた組み合わせに驚きましたが、読み終わったら謎の納得感がありました。 「そっかー、恐竜に合わせるとしたらギャルだよなー確かに」みたいな笑。組み合わせの妙もだし、たったこれだけで、このギャルが悪いヤツじゃないことも、この恐竜が悪い恐竜じゃないことも伝わってきました。ちゃんとクッション敷いて座ってるし。そしてこの先の二人の生活に、見たいシーンがいくらでも浮かびます…。たった4ページで屈服させられました。

    2018/04/22 02:17
  • これは続きが読みたい!笑


    子供の頃は恐竜が好きだったんですが、ここ15年くらいはもっぱらギャルの方が好きです。

    そしてギャルの家なぞ行ったこともないのですが、なんかこんな部屋住んでそう!wという確信めいたものがありまして、背景の細部まで楽しんでしまいました。

    これ、ある意味恐竜のギャル度もかなりの強さですよね。2人でバラエティー出たら恐竜の方がキャラ立っちゃったりして。

    最後勝手にベッド使ってるのも爆笑でした。
    続き読ませてくださいませ。

    2018/04/23 01:34
  • 最短距離の表現にため息がでます。mugさんは、ネタに選んだモノを咀嚼する力が高いのでしょう。描く媒体を問わず、広く活躍できる才能だと思います。

    2018/04/23 16:24
  • なんだこれ笑!!

    脱力とはまた異なる
    非日常的すぎる日常、、、
    いやぁ〜面白い世界観ですね♪

    まるで恐竜感のない恐竜に、
    完全に脱帽してしまいました。

    ずっと口開いてるし笑笑!!!

    お持ち帰りしたギャルさんの
    気っ風の良さげなキャラも
    魅力的です。

    この先の展開が非常に楽しみ、
    ぜひまた拝読させてくださいませ!!

    ダイナソー押忍です!!!

    2018/04/21 07:28
  • 考えてみりゃ「ギャル」も「恐竜」も実のトコ、メディア等でしかお目にかかったことのないって意味で、50代のおっさんには同じくらい「非日常」ですわ。その、「いるんだけどいない」な距離感をみごとに掴んで、同居させるというあたり、(爆笑系でない)ギャグを描く上で不可欠、かつ実に得難いセンスです。ただしセンスは使えば使うほど磨かれるものなので、いっぱいそのセンスの果実をみせてください。

    2018/04/26 14:27

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