プロフィール

経歴

イブニング編集部の今村です。

週刊少年マガジン(2009~2014)
→Kiss(2014~2015)
→イブニング(2015~)


コミックDAYSチームも兼任で、イブニング班のサブチーフをしております。


*連載が決まった場合の気になる執筆ペースに関しまして
→「イブニング」は月2回刊ですが、月刊ペースで原稿をあげて前後編に分けて掲載…という作家さんもいますし、「コミックDAYS」連載の場合は週刊/隔週/月刊から選べますので、かなり幅広く対応できるかと思います。まずはお気軽にご相談ください!

担当作

【イブニング】
『JJM 女子柔道部物語』恵本裕子先生・小林まこと先生
『銃夢火星戦記』木城ゆきと先生
『ギャングキング』柳内大樹先生
『あなたソレでいいんですか』前田悠先生
『ストーカー浄化団』オオイシヒロト先生 オオガヒロミチ先生

【コミックDAYS】
『中年卍』ルネッサンス吉田先生(そろそろ始まります)
『オカンDAYS』上野りゅうじん先生(電子版コミックス出ました)


過去の担当作品は
『生徒会役員共』『A-BOUT!』『マルドゥック・スクランブル』『妖怪のお医者さん』『探偵犬シャードック』『トモダチゲーム』『銀のスプーン』『17歳の塔』『よんでますよ、アザゼルさん。』『DEATHTOPIA』など。

メッセージ

一緒にチャンス狙っていきましょう。


*リンク先にて、イブニングで担当している新人作家さんのデビュー作が読めます。

リンク

新着メッセージ

  • これ、みんなこっそりチョコ1個食べてますよね?(笑)

    すごく可愛らしくていいネタなのに、意外と一読しただけだと気付かない人も多い気がします。ちょっと過剰かな、くらいに演出してもいいと思いますよ。せっかくほっこりする素敵なネタなので。

    自分は我慢できず2個3個と食べちゃうタイプの人間なので、そこも心が洗われました。

    2018/08/24 06:24
  • せっかく「手」のハッタリが効いていたので、ギャップを楽しむ上でも最終ページで左手を見たかったです。アンバランスさが可愛く思えたらオチとして成功な気も。

    鍵空けるまでをもう1ページ使ったら、もっとフリきかせたり色々遊べそうですね。そういうところに入れてもらうネタが個性出るので結構好きだったりします。

    2018/08/24 06:19
  • 何度も読みたくなるマンガでした。


    展開を、ストーリーを知っていても「このコマでこのキャラの、そうそう、この表情見れて嬉しいぜ!」という喜び。そのツボをめちゃめちゃ刺激してくるキャラ運びだと思います。
    何度も読んでしまいました。
    キャラの「目」も感情が溢れていてすごくいいですね。

    オチに頼らないところで十分すぎるほどに勝負できている作品だと思いました。

    試してみたいと思われるネタ、題材、まだまだおありだと思うので是非お見せいただきたいです!

    2018/05/18 05:53
  • 13話目、ものすごく刺さりました!

    もういないB氏のエピソードが滑稽であればあるほど切なさもまして…。

    このシリーズはあらゆる出会いが読み手を揺さぶってきますね。
    続き楽しみにしてます!

    2018/05/18 05:16
  • ギャルにつられてこちらも拝読しましたが、なんというオシャレさでしょう!

    ギャルだけでなく、こういった素敵さも大好物です。

    「月生まれはみんなそうです」
    (一番距離が縮まる直前の)「分かり合えないままだったな」
    「よっぽど不吉な音だよ」

    すきあらば真似したくなるようなフレーズがずらり。それを軽妙に伝えてくれる作画様のタッチもとてもセンスフルで御二方のマッチングも素晴らしいと思います。

    言葉選びの鋭さと、ユルさゆえの深みで、短い尺ながらも強く記憶に残る作品でした。次はどんなシチュエーションでどんな言葉が刺さってくるか楽しみです!

    2018/04/23 02:09
  • これは続きが読みたい!笑


    子供の頃は恐竜が好きだったんですが、ここ15年くらいはもっぱらギャルの方が好きです。

    そしてギャルの家なぞ行ったこともないのですが、なんかこんな部屋住んでそう!wという確信めいたものがありまして、背景の細部まで楽しんでしまいました。

    これ、ある意味恐竜のギャル度もかなりの強さですよね。2人でバラエティー出たら恐竜の方がキャラ立っちゃったりして。

    最後勝手にベッド使ってるのも爆笑でした。
    続き読ませてくださいませ。

    2018/04/23 01:34
  • ハンゾーのハードボイルドさという素敵なメインディッシュがありながらも、それを引き立たせるサイドディッシュが実にいい仕事をしているのでは…!という感動がありました。
    (食通みたいな感想になってしまいごめんなさい!さっきもマヨネーズたっぷりかけたタコ焼きで白米を食べておりました)

    マルを連れているお姉さんが妙に艶めかしく、わたる君に話しかけてくるお姉さんの身長差もそそり、門越しからでも胸のサイズ感が伝わってきてしまったり…と
    主軸として描かれるハンゾーと外界のギャップが、ただのギャップで終わらず、混ぜて食べて二度美味しい(^^)そんな読者サービスが光っております。
    とにかく行き届いた仕事の細かさに感動しました。

    もし続きが読めるならば、ハンゾーの「愛すべきダメさ」を動物ゆえという本能由来のものから、人間でも通ずるようなキャラ由来のものにも徐々に広がっていくところが見てみたいでございます。ハンゾーが自分の中でもっと可愛くなるような気がしております。

    2018/04/23 01:14
  • 全てのシーンで表情1つ1つへのこだわりが光っていました。

    実は優しさに溢れているテンノーが一度も優しいっぽい顔を見せないから、幼少期のマコが感じたであろう嫌悪感にもリアリティが出ますし
    11Pで仲間がべそをかいていても毅然とした態度でいるから、制作委員の男子が彼なりに堪えていた思いにも重みが出るのだと思います。

    そして冒頭1~2Pで「∧」の字だったマコの口がラストでしっかり「∨」の字になっている。

    一読して一瞬で惹き込まれたこの作品の魅力は、そういった細部への丁寧さの積み重ねで出来ているのではないかと、二度三度読んでしみじみ感じた次第です。

    よく見ると、オブジェもこの表情(ビジュアル)だからこそ「壊れてほしくない」という気持ちを強く誘われたんだと思います。

    ドルヲタまんがをイチ読者として楽しく読ませてもらっておりましたが、今はイチ編集として是非お話を伺いたいという気持ちになり担当希望させていただきました。

    2018/04/13 04:27
  • 関心のある題材です。タイトルにピンときて読ませていただきました。

    キャラのあどけなさが絶妙ですね。いたたまれない描写と相性が良さそうです。

    もし続きが読めるのでしたら、ネット等でなんとなく知っている「アスペルガーへの認識」を超えてくれる情報やエピソードが読めると嬉しいですね。

    「もしかしたら身近なあの人(もしくは自分)そうなのでは」と思っている読者にどれだけ刺さるかも肝かと思います。

    また、文字の説明に頼りすぎない方が読み味が良さそうです。4本目などは「ふつうとは」と「いいところ」についてそれぞれ掘り下げたエピソードを読んで心揺さぶられたかったなあ、と思ってしまいました。

    2018/04/03 22:34
  • サムネイルに惹かれて読ませていただきました。

    人物に目力があり存在感バッチリ◎です。
    画面構成も素敵で、楽しくページをめくらせる力のある作品でした。

    画面が単調になりがちな会話劇でも退屈にさせない技術をお持ちなので、ぜひ他の作品にも活かしてください!

    一つ申し上げるならば、フキダシの形でせっかくの素晴らしい画面が損しているので、読みやすいフキダシの形とは何かをとことんこだわっていただけたらと!

    2018/04/02 04:08

担当希望作品

TOP