プロフィール

経歴

イブニング編集部の今村です。

週刊少年マガジン(2009~2014)
→Kiss(2014~2015)
→イブニング(2015~)


コミックDAYSチームも兼任で、イブニング班のサブチーフをしております。


*連載が決まった場合の気になる執筆ペースに関しまして
→「イブニング」は月2回刊ですが、月刊ペースで原稿をあげて前後編に分けて掲載…という作家さんもいますし、「コミックDAYS」連載の場合は週刊/隔週/月刊から選べますので、かなり幅広く対応できるかと思います。まずはお気軽にご相談ください!

担当作

【イブニング】
『JJM 女子柔道部物語』恵本裕子先生・小林まこと先生
『銃夢火星戦記』木城ゆきと先生
『ギャングキング』柳内大樹先生
『あなたソレでいいんですか』前田悠先生
『ストーカー浄化団』オオイシヒロト先生 オオガヒロミチ先生

【コミックDAYS】
『中年卍』ルネッサンス吉田先生(そろそろ始まります)
『オカンDAYS』上野りゅうじん先生(電子版コミックス出ました)


過去の担当作品は
『生徒会役員共』『A-BOUT!』『マルドゥック・スクランブル』『妖怪のお医者さん』『探偵犬シャードック』『トモダチゲーム』『銀のスプーン』『17歳の塔』『よんでますよ、アザゼルさん。』『DEATHTOPIA』など。

メッセージ

一緒にチャンス狙っていきましょう。


*リンク先にて、イブニングで担当している新人作家さんのデビュー作が読めます。

リンク

新着メッセージ

  • 「木星式連載法」、大変おもしろく読ませていただきました。

    ナナミちゃんで感じた魅力ももちろんですが、木星在住さんの突き抜け方に興味があります。
    ピンとこなければ即チェンジで構いませんので、一度お会いしてみませんか?

    2018/11/09 21:16
  • 好きです。
    情報は少ないはずなのに、読み手に想像させる余白や、いい意味でのツッコミどころの作り方がとても上手いと思います。

    シンプルかつ繊細なBGMが聴こえ、透明感のある色を視れたような、心地よい作品でした。
    ふじいさんの漫画、もっと読んでみたいです。

    2018/11/08 18:20
  • 大石くんが、俵田くんが、
    泣くとしたらどんな時か。
    怒るとしたら!?
    どっちかが隠し事するならどうでしょうか。もしくはタイトルに倣い、清純さをピッカピカに見せつけてくれるとしたら。

    色々あっても壊れない友情な気がしているので、気持ちヘビーめにあれこれ試してもらうと、もっと濃ゆい作りになる予感がしております。

    2018/10/29 05:37
  • 顔芸が魅力ですね。
    「うわw いま卑屈な顔した!」という瞬間がたまらんです。さらにバリエーションも豊富で、次はどんな顔してくれるのか楽しみになってます。

    そして読めば読むほど朝倉が非リアにしか見えなくなってくるのですからさすがです。

    2018/10/29 05:03
  • 「旅がしたい」という欲求をやらしいほどに掻き立ててくる傑作短編ですね。

    一見窮屈で落ち着かなそうな夜の駅舎で、不思議と落ち着いてしまう優雅な時間。一期一会を彩るタバコとコーヒー。
    旅情、溢れまくりです。おまけに夜行列車だなんて!

    旅の醍醐味は、万人に用意された観光地でもグルメでもましてやお土産などでもなく、偶然訪れたこんなひとときにこそあるのですね。まさにギフト。

    そんなことを思わせてくれる素敵な作品でした。切り取り方が絶妙です!

    「自分ももしこんな旅をしたら、こんな出会いができたら…」という妄想を掻き立てられるような、うらやましくなるようなお洒落なファクターをどちらかのキャラのバックボーンに織り交ぜてもらえると、さらに旅情溢れたかもしれません。

    2018/10/29 04:35
  • 2P目に良さが詰まってると思います!

    ゆゆちゃん可愛いし、お姉さんのリアクション(3コマ目)もおもしろい。

    これは、ハジメテゆえに、知らなかったのに、必死にごまかそうとするバレバレなゆゆちゃんの可愛さを愛でる…というところに良さがある漫画だと思うので(先の2P3コマ目でお姉さんが表情変えないリアクションしてるとこも、ある意味そのイジワルさが良かった)、そこを鋭くしてもらってはいかがでしょうか。

    で、ちょっとイジワルしすぎてゆゆちゃんがウルウルしちゃうかプンスカしちゃうあたりでお姉さんが優しくしてあげると、すごく優しい世界になるかと思うんですが、まあこのあたりは僕の好みですのでスルーしてください。

    続き待ってます!

    2018/10/29 03:52
  • タイトルがど直球で、読まずにはいられませんでした!

    リアクションが親切で、1コマ目の凛々しい顔がどんどん不安に歪んでいくのはナイスだと思います。楽しみやすかったです。

    古代テクノロジーとは!?そして忍び寄るXデーの結末は!?
    続きを楽しみにしております。

    2018/10/29 03:36
  • おもしろかったです。
    僕は結構コメディとして楽しんだように思います。

    4P4コマ目の白山くん、からの6P1コマ目の白山君。
    ちょっと笑っちゃうこの対比がこの作品の核かと思いました。

    自分だけの「特別」だった彼が、みんなからもモテるようになり、主人公からしたらちょっと残念な存在に仕上がってる。
    でもその複雑な気持ちも、見ようによってはちょっとした嬉しさですよね。

    教科書侵攻のネタは普通に笑えるだけでなく、ふたりの距離感が伝わってきてそこも好きでした。

    ただ、満足しきってしまった僕の楽しみ方は少し距離もあるような気がしていまして。(男ですし、30超えてますし、紫外線ばかり浴びてますし)、読者はもっと浴びるようなキュンキュンを求めているような気もします。

    ・現在の白山くんから、読者も惚れるような素敵さを感じさせてあげる(少なくとも主人公にだけはそんな一面を見せてくれる)
    ・主人公の距離感をもっとうらやましく見せる

    など、ここぞというところのキュン度を高められると、メリハリがついてより強力な作品になった気がしております。

    2018/10/28 22:43
  • こちらの作品も拝読しました。

    オラついているのに拘束されている。いきなり笑っちゃいました。
    好きです、「ダメかわ」。

    ただ、ちょっと濃すぎて後半飽きちゃう人もいるかもです。
    好みもあるので『もしかめ』派の意見として聞き流してほしいのですが、だれを一番笑ってほしいか、もしくは可愛いと思ってほしいか等、一番目立たせたい人を思い切って絞った方が結果メリハリついて良かったかもしれません。

    初めて観る3人組のユニットがいたとして、全員が張り切って前に出てきちゃうと意外と全員の印象が薄れちゃうような、そんな感覚でした。


    ただ、僕は『もしかめ』派なので、ほかの人の感想も参考にしてもらえると嬉しいです!

    2018/10/28 21:59
  • 児童よりの場所希望と書かれてましたが、なるほど!

    小学生の頃こういうワクワクや悶々と日々生きていたかもしれない!と思い出させてくれる作品でした。色々発明に映り新鮮でしたよ。
    この切り口、感性、大事にしていってほしいです。


    最後、キュンとさせるでも、ギャグにするでも、もう一歩突き抜けてくれていると読後感マシマシでなお良しかと思います。
    さらに申しますと、仲良くなった感が表面的にはあまり演出されない方がむず痒さとリアリティーがあって良かったかもと思いました。これは個人的な好みもあるかもしれませんが、この作品の肝は意外と「リアリティー」にある気がしましたので。

    2018/10/28 21:42

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