丸山ミユ  (ID:maruyamamiyu)
★21 25,202

こんにちは、丸山ミユです。

以下は経歴ですーーー

平成20年 芳文社さまによる第2回まんがタイム新人4コマまんが大賞の奨励賞受賞

まんがタイムファミリーという月刊誌で平成20年7月号より「レイさんのお局日和(当時の作家名→山口美侑)」を毎月掲載

コミックス化には至らず、平成21年11月号で掲載終了

投稿作品

編集者メッセージ(新着)

  • 干支メンズによる育児会議室へのメッセージ

    1話目改稿版拝読しました!
    前のバージョンよりも確実に企画性が明確になっていると思います◎

    会議前→潜入前→潜入中→会議

    という流れを面白くしつつキャラが出るシーンを入れ育児の教訓も入れているので、ギュッとしすぎている印象です。

    潜入前か潜入中のどちらかをバッサリ切って、ほかの部分をゆったり見たかったなと思いました。

    でも描きたいことが溢れるほどあるのは良いことですし、ネタもたくさん生まれそうな企画ですよね。

    筋の交通整理や取捨選択の相談に乗るのは、わりと編集者が得意な分野なので、
    誰かとタッグを組んで打ち合わせしてみるのが良いと思います。

  • 干支メンズによる育児会議室へのメッセージ

    干支動物の擬人化×育児の組み合わせが新しい!しかし、なぜこの組み合わせなのでしょうか。まだその必然性が読者と共有できていないと感じました。ここがクリアできればもっと面白くなる!
    私なりに考えてみたのですが、明確な真実がない育児というテーマを、様々な性格の登場人物(干支メンズ)によって討論させて皮肉ることが目的だった?
    だとすれば、各動物ごとの性格を引き継いだ擬人化をする必要があります。犬っぽい性格って何?蛇っぽい性格って?12動物あるからキャラを作るのは難しいかもしれませんが、なんとか粘ってみてください!

  • 干支メンズによる育児会議室へのメッセージ

    擬人化と思いきやそうではない??
    僕が誤読している可能性もありますが、
    主役が「干支メンズ」であることと「育児」という議題(テーマ)、どちらも強くて面白くなりそうなのに、化学反応が起こらず、どちらも独立してしまっている印象を受けました。
    「干支メンズ」たちがどういう存在なのか、なぜ会議をしているのか、いつも議題が育児なのはなぜか、
    そのあたりが序盤に理解できると、飲み込みやすい作品になると思います。
    ただの直感ですがなにかの「種」はある予感はします。

編集者メッセージ(いいね)

  • 干支メンズによる育児会議室へのメッセージ

    干支動物の擬人化×育児の組み合わせが新しい!しかし、なぜこの組み合わせなのでしょうか。まだその必然性が読者と共有できていないと感じました。ここがクリアできればもっと面白くなる!
    私なりに考えてみたのですが、明確な真実がない育児というテーマを、様々な性格の登場人物(干支メンズ)によって討論させて皮肉ることが目的だった?
    だとすれば、各動物ごとの性格を引き継いだ擬人化をする必要があります。犬っぽい性格って何?蛇っぽい性格って?12動物あるからキャラを作るのは難しいかもしれませんが、なんとか粘ってみてください!

  • 干支メンズによる育児会議室へのメッセージ

    擬人化と思いきやそうではない??
    僕が誤読している可能性もありますが、
    主役が「干支メンズ」であることと「育児」という議題(テーマ)、どちらも強くて面白くなりそうなのに、化学反応が起こらず、どちらも独立してしまっている印象を受けました。
    「干支メンズ」たちがどういう存在なのか、なぜ会議をしているのか、いつも議題が育児なのはなぜか、
    そのあたりが序盤に理解できると、飲み込みやすい作品になると思います。
    ただの直感ですがなにかの「種」はある予感はします。

  • 干支メンズによる育児会議室へのメッセージ

    1話目改稿版拝読しました!
    前のバージョンよりも確実に企画性が明確になっていると思います◎

    会議前→潜入前→潜入中→会議

    という流れを面白くしつつキャラが出るシーンを入れ育児の教訓も入れているので、ギュッとしすぎている印象です。

    潜入前か潜入中のどちらかをバッサリ切って、ほかの部分をゆったり見たかったなと思いました。

    でも描きたいことが溢れるほどあるのは良いことですし、ネタもたくさん生まれそうな企画ですよね。

    筋の交通整理や取捨選択の相談に乗るのは、わりと編集者が得意な分野なので、
    誰かとタッグを組んで打ち合わせしてみるのが良いと思います。

TOP