岡山薫  (ID:caolu555)
★772,876

猫とアイスが好き。
本気で漫画家になりたいです。コメント・アドバイスお待ちしております。投稿先に特に悩んでいます!!
早くデビューしたい!!!
よろしくお願いします!!!

投稿作品

担当決定

編集者メッセージ(新着)

  • 紙船で海へ(ネーム)へのメッセージ

    デザートのS子です。
    思春期のときはもちろんのこと、成長してからでも女性がじんわりと抱く悩みを
    淡々としているけれど、情感がたっぷり伝わってくる素敵な作品でした!
    「苦手なもの」に対するなんとなくずっしり来る心の重みも、
    未来への一歩への躊躇も、共感しかないです。
    でも、選んだのは可能性のある未来。一歩踏み出した彼女のその後のストーリーも
    知りたくなる、お話でした。

  • この気持ちに名前が付く前に(ネーム)へのメッセージ

    沢山投稿ありがとうございます!この作品のように青春感が溢れている作品を描けるのは、とても魅力的です。女の子がモヤモヤした自分の感情に苛立っている様子もリアルに描けている感じがしました。他の作品でも感じますが、ネーム運びがうまくて読みやすいのもいい所だと思います。

    ただ個人的には、どの作品も主人公1人の心の問題で終わってしまっているところが少し気になります。自分の心に何かの整理がついた後、どのようにしていくのか。どうやって実際の出来事に向き合っていくのか。心の中の第一歩目だけではなくて、現実の一歩二歩を歩む中での話も読んでみたいです。これからを楽しみにしてます。

  • うたかたの恋へのメッセージ

    最後に選んだ一言にグッときます。その一言しか言えないのが嫌だったはずなのに。。。すごくネームうまいし、カラーも可愛い。他の作品も全部うまいなあと思うのだけど、欲を言えばもう少し長めの話を読んでみたいと思います。色々できそうな人なので楽しみにしています。

  • さくらへのメッセージ

    投稿ありがとうございます! 幽霊ものは結構多く目にしますが、出だしの2ページ目で笑わされてしまいました。こういう、作者ならではの着眼点を感じられるものってすごく好きです。

    お話はさくらの明るさと、次第に分かる切ない事情とで読まされてしまったのですが。。どの地点まで「さくら」を知らない初めて会う女の子だと思っていて、どの地点から正体に気づいていたのか。また、お母さんとは最後まで仲が良かったのか、そうではなく思春期なりに話さなくなってて後悔していたのか。お父さんはどうしているのか。などなど結構気になってしまいます。いい話風ではあるのですが、下手するとただのマザコンにも見えてしまいそうなので、その辺をもう少し考えて突き詰めつつ、もっと良い話に膨らませることもできると思いました。いい着眼点、観察眼の持ち主だと感じたので、これから楽しみにしています。頑張ってください。

  • この気持ちに名前が付く前に(ネーム)へのメッセージ

    続けて4本の投稿ありがとうございます!
    しかもさっそく岡山さんが描く10代の女の子が主人公のお話が読めてうれしいです。

    タイトル、すごく良いですね。
    言葉のセンスがある人だなーと思いました。

    今回の主人公の感情に共感する読者は多いのではないでしょうか。
    あるときから急に女とか男とかに分けられるようになって、それに気持ちが追いつかない戸惑いを熱量を持って描いていました。

    やっぱり岡山さんにはまずは少女の感情を描いてほしいなと感じました。
    そしてできれば僕と一緒に別冊フレンドでデビューを目指してほしいです。

    よろしくお願いいたします。

  • 紙船で海へ(ネーム)へのメッセージ

    やばい。不覚にも涙が出てしまった。

    岡山薫さんは人間が描ける人だと思いました。

    さみしさ、他者を苦手と思ってしまう気持ち、岡山さんは人間の嘘のない負の感情を描いています。
    それでいて露悪的にならず、「でも前を向きたいよね」という人間への肯定感もあって読後感もよい。

    僕はそういう感情を描ける作家さんが大好きです。

    岡山さんの他の2作品も読ませていただきました。
    どちらも同じようにつらい状況から前を向く人間へのやさしさが伝わってきてすてきでした。

    たしかに岡山さんがどこに投稿するべきか悩むのもよくわかります。
    あとネーム原作の道を選ぶべきかも悩んでいるところですかね?
    岡山さんにはいろんな可能性を感じちゃいます。

    僕としては、岡山さんの3作品を読むと、10代の人間を描いてほしい人だなーと思いました。
    加えて「うたかたの恋」の猫のような「高い障害があっても男の子を好きになる気持ちを抑えられない感情」も他の作品で読んでみたいなと思いました。

    もしよかったら検討してみてください。

    次の作品を楽しみにしています!!












編集者メッセージ(いいね)

  • 紙船で海へ(ネーム)へのメッセージ

    やばい。不覚にも涙が出てしまった。

    岡山薫さんは人間が描ける人だと思いました。

    さみしさ、他者を苦手と思ってしまう気持ち、岡山さんは人間の嘘のない負の感情を描いています。
    それでいて露悪的にならず、「でも前を向きたいよね」という人間への肯定感もあって読後感もよい。

    僕はそういう感情を描ける作家さんが大好きです。

    岡山さんの他の2作品も読ませていただきました。
    どちらも同じようにつらい状況から前を向く人間へのやさしさが伝わってきてすてきでした。

    たしかに岡山さんがどこに投稿するべきか悩むのもよくわかります。
    あとネーム原作の道を選ぶべきかも悩んでいるところですかね?
    岡山さんにはいろんな可能性を感じちゃいます。

    僕としては、岡山さんの3作品を読むと、10代の人間を描いてほしい人だなーと思いました。
    加えて「うたかたの恋」の猫のような「高い障害があっても男の子を好きになる気持ちを抑えられない感情」も他の作品で読んでみたいなと思いました。

    もしよかったら検討してみてください。

    次の作品を楽しみにしています!!












  • この気持ちに名前が付く前に(ネーム)へのメッセージ

    沢山投稿ありがとうございます!この作品のように青春感が溢れている作品を描けるのは、とても魅力的です。女の子がモヤモヤした自分の感情に苛立っている様子もリアルに描けている感じがしました。他の作品でも感じますが、ネーム運びがうまくて読みやすいのもいい所だと思います。

    ただ個人的には、どの作品も主人公1人の心の問題で終わってしまっているところが少し気になります。自分の心に何かの整理がついた後、どのようにしていくのか。どうやって実際の出来事に向き合っていくのか。心の中の第一歩目だけではなくて、現実の一歩二歩を歩む中での話も読んでみたいです。これからを楽しみにしてます。

  • この気持ちに名前が付く前に(ネーム)へのメッセージ

    続けて4本の投稿ありがとうございます!
    しかもさっそく岡山さんが描く10代の女の子が主人公のお話が読めてうれしいです。

    タイトル、すごく良いですね。
    言葉のセンスがある人だなーと思いました。

    今回の主人公の感情に共感する読者は多いのではないでしょうか。
    あるときから急に女とか男とかに分けられるようになって、それに気持ちが追いつかない戸惑いを熱量を持って描いていました。

    やっぱり岡山さんにはまずは少女の感情を描いてほしいなと感じました。
    そしてできれば僕と一緒に別冊フレンドでデビューを目指してほしいです。

    よろしくお願いいたします。

  • さくらへのメッセージ

    投稿ありがとうございます! 幽霊ものは結構多く目にしますが、出だしの2ページ目で笑わされてしまいました。こういう、作者ならではの着眼点を感じられるものってすごく好きです。

    お話はさくらの明るさと、次第に分かる切ない事情とで読まされてしまったのですが。。どの地点まで「さくら」を知らない初めて会う女の子だと思っていて、どの地点から正体に気づいていたのか。また、お母さんとは最後まで仲が良かったのか、そうではなく思春期なりに話さなくなってて後悔していたのか。お父さんはどうしているのか。などなど結構気になってしまいます。いい話風ではあるのですが、下手するとただのマザコンにも見えてしまいそうなので、その辺をもう少し考えて突き詰めつつ、もっと良い話に膨らませることもできると思いました。いい着眼点、観察眼の持ち主だと感じたので、これから楽しみにしています。頑張ってください。

  • うたかたの恋へのメッセージ

    最後に選んだ一言にグッときます。その一言しか言えないのが嫌だったはずなのに。。。すごくネームうまいし、カラーも可愛い。他の作品も全部うまいなあと思うのだけど、欲を言えばもう少し長めの話を読んでみたいと思います。色々できそうな人なので楽しみにしています。

  • 紙船で海へ(ネーム)へのメッセージ

    デザートのS子です。
    思春期のときはもちろんのこと、成長してからでも女性がじんわりと抱く悩みを
    淡々としているけれど、情感がたっぷり伝わってくる素敵な作品でした!
    「苦手なもの」に対するなんとなくずっしり来る心の重みも、
    未来への一歩への躊躇も、共感しかないです。
    でも、選んだのは可能性のある未来。一歩踏み出した彼女のその後のストーリーも
    知りたくなる、お話でした。

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