ずあん(仮  (ID:guritamtam)

★8846

外部サイトにて成人向けのマンガを連載させていただいたことがあります。
様々なご年齢の方が閲覧されることを危惧しまして、活動名・作品名は勝手ではありますが控えさせていただきますことご容赦くださいませ。 
色々と経験を積めたらと思い、こちらにお邪魔させていただきました。
よろしくお願いします。

投稿作品

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編集者メッセージ(新着)

  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    展開の速さを、ちゃんと表現力でカバーしており、スッと作品世界に入れました。

    私は、この松本君という男の子、非常にやっかいな部分を持ち合わせている男の子だなと思いました。表面的に会話をきちんとトスしあうよというフリをしながら、僕のことをわかってほしいという欲望を静かに相手に向けている。

    ラスト、なんかラブコメのきれいな形、みたいな感じで締まっていましたが、ずあんさんが描きたい部分が、もし私が感じた松本くんの内面にあるのなら、このようなまとめ方にしないほうがいいと思いました(そういう意図で描いていなかったら的外れアドバイスでごめんなさい)。

    こういう人の中に息づいているやっかいさって、現実で向き合うと辟易としちゃうんですが、作品の中では深く見つめたい、人間ってなんなんだろうって知りたい、そしてそういうことを可能にしてくれるのがフィクションだと私は思っています。

  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    非常にかわいらしい二人で好感が持てました!
    最終ページでびっくりしたのですが、松本くんは彼女がいるんですね!???

    彼女がいる松本くんを、花子さんは恋愛として好きなのでしょうか。
    それとも放課後にちょっと気になる異性と、友達以上恋人未満的な時間を過ごしているのが心地いいのでしょうか…とても気になります!ぜひ、もっと長い尺で描いてみてはと思いました。

    また、二人の関係性の「どこを一番読み手においしく味わってほしいのか」が、もっとハッキリ出てくるといいなと思いました。
    たとえばですが「彼女がいるのに思わせぶりな態度をとる(顔をあんなに近づけてくるとか!)松本くんに、悔しいけどメロメロでベタ惚れの花子さんを見て楽しむ漫画です!」なのか??
    ずあんさんの一番のこだわりがどこか、もっともっと見せびらかしていただけたら嬉しいです!

    このたびはご投稿ありがとうございました、がんばってください!

  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    僕もとても好きな作品で、
    モーニングの
    平野さんのコメントに
    完全同意でありました!!

    ちょいヒネクレな
    二人の本心や
    真っ直ぐな素顔が、
    読み手の心刺さるよう、
    気持ちのこもったドアップを
    照れずに思いっきり、
    届けてほしいと願います。

    学校でも家庭内でも、
    ひと事件ひと波乱起こして、
    二人の距離がぐーんと
    近くなるような、
    もうちょい長めの作品を
    ぜひぜひ読ませて
    いただきたく!!

    楽しみにお待ちしております。
    頑張ってくださいませ。押忍ッ♪



  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    青年誌の人間ですが、好きだったのでコメントさせていただきます! 寂れた旧校舎で二人きり、「嫌い」と「キライ」で繋がる男女。真っ直ぐじゃなくて、ちょっと捻った感じがクセになります。8P、本当にだべってるだけの会話劇でいけてしまいそうなところを、二人と対照的なカップルを出しつつアクセント足したところも良いと思いました。8ページなのに魅せゴマが2つもあって、描きたいシーンがしっかりある方なんだと思います。今度は、見開きになるくらいのシーンを想定して、そこに至るための中編、あるいは長編を描いてみてはいかがでしょうか? 読んでみたいです。

  • 眠れるあなたにさよならをへのメッセージ

    読み進めやすい絵柄なのですが、
    1話目ではあまり何もわからず、
    2話目で「なんか狙われれる?」となり、
    3話目と4話目で「未来!??!?」とびっくりし、
    どんどん開示される設定とテンションに置いてかれてしまいました...。

    おそらくものすごい壮大な構想を思い描いているのだと思います。
    この話は「消費型」と僕が読んでいる物語なのですが、
    構想という大きな石をちょっとずつ砕いて小石を読者に与えていくやり方ですね。
    ずっともったいぶられれている感じがしてしまうデメリットがあります。

    「わかった!」→「え?違ったのか!なるほど!」という
    「わかった」と「なるほど」という快感体験を繰り返して「大きな構想」へ連れていく工夫にシフトしていただきたいなと思いました。
    たぶん1話目を大きく変え、「誰が何をする話なのか」というふうにするだけでも
    だいぶ印象が変わると思います。

編集者メッセージ(いいね)

  • 眠れるあなたにさよならをへのメッセージ

    読み進めやすい絵柄なのですが、
    1話目ではあまり何もわからず、
    2話目で「なんか狙われれる?」となり、
    3話目と4話目で「未来!??!?」とびっくりし、
    どんどん開示される設定とテンションに置いてかれてしまいました...。

    おそらくものすごい壮大な構想を思い描いているのだと思います。
    この話は「消費型」と僕が読んでいる物語なのですが、
    構想という大きな石をちょっとずつ砕いて小石を読者に与えていくやり方ですね。
    ずっともったいぶられれている感じがしてしまうデメリットがあります。

    「わかった!」→「え?違ったのか!なるほど!」という
    「わかった」と「なるほど」という快感体験を繰り返して「大きな構想」へ連れていく工夫にシフトしていただきたいなと思いました。
    たぶん1話目を大きく変え、「誰が何をする話なのか」というふうにするだけでも
    だいぶ印象が変わると思います。

  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    青年誌の人間ですが、好きだったのでコメントさせていただきます! 寂れた旧校舎で二人きり、「嫌い」と「キライ」で繋がる男女。真っ直ぐじゃなくて、ちょっと捻った感じがクセになります。8P、本当にだべってるだけの会話劇でいけてしまいそうなところを、二人と対照的なカップルを出しつつアクセント足したところも良いと思いました。8ページなのに魅せゴマが2つもあって、描きたいシーンがしっかりある方なんだと思います。今度は、見開きになるくらいのシーンを想定して、そこに至るための中編、あるいは長編を描いてみてはいかがでしょうか? 読んでみたいです。

  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    僕もとても好きな作品で、
    モーニングの
    平野さんのコメントに
    完全同意でありました!!

    ちょいヒネクレな
    二人の本心や
    真っ直ぐな素顔が、
    読み手の心刺さるよう、
    気持ちのこもったドアップを
    照れずに思いっきり、
    届けてほしいと願います。

    学校でも家庭内でも、
    ひと事件ひと波乱起こして、
    二人の距離がぐーんと
    近くなるような、
    もうちょい長めの作品を
    ぜひぜひ読ませて
    いただきたく!!

    楽しみにお待ちしております。
    頑張ってくださいませ。押忍ッ♪



  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    非常にかわいらしい二人で好感が持てました!
    最終ページでびっくりしたのですが、松本くんは彼女がいるんですね!???

    彼女がいる松本くんを、花子さんは恋愛として好きなのでしょうか。
    それとも放課後にちょっと気になる異性と、友達以上恋人未満的な時間を過ごしているのが心地いいのでしょうか…とても気になります!ぜひ、もっと長い尺で描いてみてはと思いました。

    また、二人の関係性の「どこを一番読み手においしく味わってほしいのか」が、もっとハッキリ出てくるといいなと思いました。
    たとえばですが「彼女がいるのに思わせぶりな態度をとる(顔をあんなに近づけてくるとか!)松本くんに、悔しいけどメロメロでベタ惚れの花子さんを見て楽しむ漫画です!」なのか??
    ずあんさんの一番のこだわりがどこか、もっともっと見せびらかしていただけたら嬉しいです!

    このたびはご投稿ありがとうございました、がんばってください!

  • 旧校舎の音楽室で男女がだべってる話へのメッセージ

    展開の速さを、ちゃんと表現力でカバーしており、スッと作品世界に入れました。

    私は、この松本君という男の子、非常にやっかいな部分を持ち合わせている男の子だなと思いました。表面的に会話をきちんとトスしあうよというフリをしながら、僕のことをわかってほしいという欲望を静かに相手に向けている。

    ラスト、なんかラブコメのきれいな形、みたいな感じで締まっていましたが、ずあんさんが描きたい部分が、もし私が感じた松本くんの内面にあるのなら、このようなまとめ方にしないほうがいいと思いました(そういう意図で描いていなかったら的外れアドバイスでごめんなさい)。

    こういう人の中に息づいているやっかいさって、現実で向き合うと辟易としちゃうんですが、作品の中では深く見つめたい、人間ってなんなんだろうって知りたい、そしてそういうことを可能にしてくれるのがフィクションだと私は思っています。

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