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海辺のノスタルジカ(ネーム)

豹崎実穂

★3 203

最新話公開 2018年09月03日 第1話公開 2018年09月03日

鎌倉の古民家で、官能作家と座敷童が暮らす話です。前に某社ネームコンペで落ちました(笑)元々32Pくらいの連載形式を想定していたので、詰め込みすぎ&このネタにこんなページいらないという感じです。

もくじ

  • 第1話

    公開日:2018年09月03日

    ★0

編集者メッセージ(新着)

  • 63ページと長尺ですが、最後まで主人公の感情に寄り添った丁寧な作りで、とても好印象でした。しかし、ご自身でもおっしゃっているように、ネタに対して内容がやや冗長な印象を受けます。それは途中をあれこれいじるよりも、あるいは企画の時点で、ちょっとつまづいているのかもしれません。鎌倉、官能小説家、座敷童、などの設定が、足されただけでうまく掛け算になっていない印象を受けます。このあたりがうまくハマると、もっと短いページ数で、ビックリ!や、泣ける…、あるいは超絶胸キュン♡みたいな読み手の心を揺さぶるシーンを含んだ作品になるのかもしれないと思いました。

    2018/09/14 22:17

編集者メッセージ(いいね)

  • 63ページと長尺ですが、最後まで主人公の感情に寄り添った丁寧な作りで、とても好印象でした。しかし、ご自身でもおっしゃっているように、ネタに対して内容がやや冗長な印象を受けます。それは途中をあれこれいじるよりも、あるいは企画の時点で、ちょっとつまづいているのかもしれません。鎌倉、官能小説家、座敷童、などの設定が、足されただけでうまく掛け算になっていない印象を受けます。このあたりがうまくハマると、もっと短いページ数で、ビックリ!や、泣ける…、あるいは超絶胸キュン♡みたいな読み手の心を揺さぶるシーンを含んだ作品になるのかもしれないと思いました。

    2018/09/14 22:17

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