高杉桂  (ID:miphoko)
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漫画家/webデザイナー◆横浜、鎌倉、京都、19世紀英国が舞台のBL漫画を描いています。神社巡りが趣味です。

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編集者メッセージ(新着)

  • 親友へのメッセージ

    絵が非常に上手い…!!
    表情も上手で、非常に丁寧に作画されてされているのが伝わりました!

    内容について今回、やりたいことは伝わるのですがそれをするだけだと見せたいところが活きないので、ぜひsave the catの法則にのっとって先に読者にイケメンを好きにさせてから今回のような見せ方をすれば、より高杉さんの伝えたいことが活きるのではないかと思いました!

    ご投稿いただきありがとうございました!

  • 親友へのメッセージ

    絵のクオリティが高い…!
    全体を通しての画力の高さ、仕上げの丁寧さに驚きました。

    キャラクターの動きひとつひとつに感情がこもっているのもよかったです。
    特に3P目の1コマ目、遠くを見つめる視線が彼の感情を雄弁に物語っているのがよく伝わってきました。

    親友からの言葉にとまどう黒髪の彼もまたいい味が出ていましたね。

    今回は1シチュエーションに集中しておられたかと思いますが、ぜひ彼らがどういった日々を送っているのかも漫画で読みたいなと思いました。

    少し気になったのは、視点が混在していて誰の気持ちをメインにするかが曖昧になってしまったところでしょうか。
    もちろん黒髪の彼がメインなのですが、もう一歩掘り下げて、白髪の彼がどういうつもりなのかと思わされている彼の心情を追うことで、読み手とキャラの感情をリンクさせられる見せ方ができると良いなと思いました。

    感情表現がとても上手だと感じましたので、ぜひその部分を武器に今後も創作いただければと思います!

  • 海辺のノスタルジカ(ネーム)へのメッセージ

    63ページと長尺ですが、最後まで主人公の感情に寄り添った丁寧な作りで、とても好印象でした。しかし、ご自身でもおっしゃっているように、ネタに対して内容がやや冗長な印象を受けます。それは途中をあれこれいじるよりも、あるいは企画の時点で、ちょっとつまづいているのかもしれません。鎌倉、官能小説家、座敷童、などの設定が、足されただけでうまく掛け算になっていない印象を受けます。このあたりがうまくハマると、もっと短いページ数で、ビックリ!や、泣ける…、あるいは超絶胸キュン♡みたいな読み手の心を揺さぶるシーンを含んだ作品になるのかもしれないと思いました。

編集者メッセージ(いいね)

  • 親友へのメッセージ

    絵のクオリティが高い…!
    全体を通しての画力の高さ、仕上げの丁寧さに驚きました。

    キャラクターの動きひとつひとつに感情がこもっているのもよかったです。
    特に3P目の1コマ目、遠くを見つめる視線が彼の感情を雄弁に物語っているのがよく伝わってきました。

    親友からの言葉にとまどう黒髪の彼もまたいい味が出ていましたね。

    今回は1シチュエーションに集中しておられたかと思いますが、ぜひ彼らがどういった日々を送っているのかも漫画で読みたいなと思いました。

    少し気になったのは、視点が混在していて誰の気持ちをメインにするかが曖昧になってしまったところでしょうか。
    もちろん黒髪の彼がメインなのですが、もう一歩掘り下げて、白髪の彼がどういうつもりなのかと思わされている彼の心情を追うことで、読み手とキャラの感情をリンクさせられる見せ方ができると良いなと思いました。

    感情表現がとても上手だと感じましたので、ぜひその部分を武器に今後も創作いただければと思います!

  • 親友へのメッセージ

    絵が非常に上手い…!!
    表情も上手で、非常に丁寧に作画されてされているのが伝わりました!

    内容について今回、やりたいことは伝わるのですがそれをするだけだと見せたいところが活きないので、ぜひsave the catの法則にのっとって先に読者にイケメンを好きにさせてから今回のような見せ方をすれば、より高杉さんの伝えたいことが活きるのではないかと思いました!

    ご投稿いただきありがとうございました!

  • 海辺のノスタルジカ(ネーム)へのメッセージ

    63ページと長尺ですが、最後まで主人公の感情に寄り添った丁寧な作りで、とても好印象でした。しかし、ご自身でもおっしゃっているように、ネタに対して内容がやや冗長な印象を受けます。それは途中をあれこれいじるよりも、あるいは企画の時点で、ちょっとつまづいているのかもしれません。鎌倉、官能小説家、座敷童、などの設定が、足されただけでうまく掛け算になっていない印象を受けます。このあたりがうまくハマると、もっと短いページ数で、ビックリ!や、泣ける…、あるいは超絶胸キュン♡みたいな読み手の心を揺さぶるシーンを含んだ作品になるのかもしれないと思いました。

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