プロフィール

ヤンマガ 横山2号(♂)

★28

18

経歴

2018年11月、中途採用で講談社にやって来ました。
すでに編集部には横山先輩がいたので2号です。

【2009~2011】
ぶんか社 ギャルファッション誌『Ranzuki』編集部
【2011~2018】
スクウェア・エニックス 『ヤングガンガン』編集部
【2018~】
講談社 『ヤングマガジン』編集部

渋谷で2年間ギャルとたわむれた後、漫画編集8年生。
「とりあえず出版業界に入りたい」→「漫画編集者になりたい」→「憧れの雑誌で仕事がしたい」
という思いで転職してきました。

ヒット目指してがんばります。よろしくお願いしゃーす!

担当作

【週刊ヤングマガジン】
「ノイン」(高橋ツトム)

【ヤングガンガン(当時)】
「八雲さんは餌づけがしたい。」(里見U)
「マリア先生は妹ガチ勢!」(里見U)
「その着せ替え人形は恋をする」(福田晋一)
「先生、俺にかまわずイッてください!」(イガラシユイ)
「役職ディストピアリ(完)」(千賀文貴×闇鍋テルミン)
「LIGHTNING ANCHOR(完)」(河上大志郎)
などなど。

今も昔もグラビアページも担当してます。

メッセージ

見た目は完全にセイウチですが、ピュアっピュアなラブストーリーも
肉肉しいガチンコアクションもだぁい好き☆な雑食性です。

作家さんと一緒にアレコレ考えるのも好きなので、
「うまく考えがまとまらない」といった悩みなどはぜひお手伝いさせてください。

ひとクセある可愛い女の子が描ける方には無差別でご挨拶に行く習性があるので、
「よく喋るセイウチだぁ…」と思って頂ければ幸いです。

リンク

新着メッセージ

  • 可愛らしい絵柄だなぁとノンビリ読みはじめ、強烈な一撃。
    「おほぉ~↑」ってなりました。良いですね!

    読みながら個人的にですが、「好きな人だけ裸に見える」という事がラストで判明する構成でも面白そうだなと思いました。その分、主人公の「好きな人の裸に見える嬉しさや困惑」のドギマギをもっと序盤に見せれたら良いなと。

    次回もドキドキな作品、お待ちしております!

    2019/02/10 23:16
  • 色々な意味で続きの気になる作品。一言コメントで書かれていた「ドッペルゲンガー体質」からすでに気になります。

    格好がハレンチ(古い)である事に加え、表情やポージングまでこだわっていて笑ってしまいました。

    せっかくの面白さをさらに活かすためにも、なんらかの形で読者をスッキリさせるオチが用意されてると良かったかも…と思ったりします。またの投稿、お待ちしてます!

    2019/02/10 22:58
  • 日常的な会話の中に潜むナイフみたいなギャグが素敵でした。翠花ちゃんは一体どんな子供時代を過ごしたのだろうと思いを馳せずにいられません。

    キャラクターの仕草ややりとりも絶妙なゆるさかつ愛嬌があって素敵です。ずっと浸ってたい作品と感じます。
    ぜひ一度、お話などさせて頂きたく!
    何卒よろしくお願いいたします。

    2019/01/27 23:44
  • 読み進めていくうちに、圧倒的POWERで「すずおきくんso cute」と思わされました。
    新たな扉が開く可能性があり、深夜に一人震えております。

    アドバイスを…との事でしたので、強いて言えばな点をおひとつ。完成した構成ではありますが読者を飽きさせない工夫として、「モブ達のリアクション」をもっと極めたら、すごい作品になると思いました。顔芸、セリフ、ポーズ、演出などなど。まだまだ研究の余地はあると感じます。

    次回作、扉を開けながらお待ちしてます!

    2019/01/27 23:33
  • ネーム段階ですが、女の子凄く可愛いですね!外見はもちろんですが、内面もただの「いい子ちゃん」ではなく、悩んだり、照れたり、いろんな感情や人間味を描こうとするところに惹かれました。
    ネーム原作者志望との事ですが、この作品も読者を意識して丁寧にキャラの表情を描かれているし、ぜひ隈屑さんの絵柄で見てみたいです。素敵な絵柄だと思います。

    極々個人的に、日本の音楽業界の漫画作品を作りたいという思いがありまして、担当希望させていただきます。
    完結、楽しみにしております。

    2019/01/27 23:14
  • 絵柄、素敵ですねぇ!キャラの眼に力があるし描きわけもされている。
    特に主人公の目線からは強い意志を感じて惹き込まれました。題材も面白いです。

    アドバイスを…とありましたので、個人的な意見を。全体的にもう少し「セリフのないコマ」を使用した方が読みやすいかな、と思いました。例えば「キャラが逡巡する瞬間」とか、「場面転換時の背景」とかでしょうか。そうしたコマを入れると読者の「読みやすさ」が格段と増しますし、茅佐さんの魅力的な絵もより印象づけられると思います。

    第2話も楽しみにしております!!

    2019/01/27 22:58
  • 石田さん、可愛いです。
    最初にぶち上げた「世界が終わる」というギミックを、逃げもせずごまかしもせず、真正面からオチに使い切る度胸とセンスにも感動しました。

    石田さん、可愛いです。

    2019/01/16 00:02
  • 『Girl eats Boy』を読んでからこちらの作品を拝見しましたが、やはりredoさんの作品は得も言えぬ「説得力」的なものがあって引き込まれますね…!
    画力はまだ発展途上なところもあるかと思いますが、今作ではその粗さも味になっていると感じます。

    欲を言えば、もう少し派手な要素(戦場ならではのグロっぽいカットなど)を最序盤に用意した方が、読者をもっとそそれるのでは…と思いました。
    物語を読ませる原動力として、『Girl eats Boy』にあった「笑い」という要素に代わる何かがこの作品にももっと欲しい、という感覚です。

    3話も期待しております!

    2019/01/15 23:59
  • お、面白い…!
    会話のテンポと内容がとても小気味よく痛快でグイグイ引き込まれました。また、特別な言葉も使ってないはずなのにキャラの性格がキチンとセリフから伝わってくる。
    これは「素敵…!///」とうならずにはおれません。
    焦る主人公の顔めちゃすこ。

    他にもこんな愉快なシチュエーションや魅力的なキャラがredoさんの頭の中に渦巻いてるのでしょうか。ぜひ一度お話などさせて頂ければ幸いです。

    2019/01/15 23:41
  • 自分は女性の大腿部にそこまで萌えを感じる事はない人生でしたが、
    この作品を読み、新しい扉が開いた感じがします。

    「こんなにスベスベで柔らかいものが他にあるだろうか。いやない」と
    今も反語で考え込んでいます。

    感服です。

    2018/12/19 21:15
  • 1
  • 2

担当希望作品

TOP