プロフィール

月マガ オオハシ

★33

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経歴

東京都出身

担当作

【月刊少年マガジン】
『くろアゲハ』
『ノラガミ』
『龍狼伝』
『ボールルームへようこそ』

【マガジンR】
『紺田照の合法レシピ』

【マガジンポケット】
『とんずらごはん』

メッセージ

現在は「『今、”これから”のカッコ良さ』とは何だ!?」という問いを強く突き付けられている時代です。ありとあらゆる物語が語られたこの世界で、「今を生きる我々にとってのクールさとは何か」「長く人々の心に残り続ける面白さとは何か」を考えております。「この世はくだらんかもしれんけど、今月号の漫画も面白かったし明日もまぁ頑張っか~」と思ってもらえるような漫画を一緒に作っていきたいです。この世にとにかくカッコ良いもの、面白いもの、美しいもの、醜いもの、尊いものを残していきましょう。全力で支えさせてください。どうぞよろしくお願いします。

リンク

新着メッセージ

  • DAYS NEOに投稿してくださりありがとうございます!
    漫画、ネーム、楽しく拝見させていただきました。

    処女ソード!
    21pめの「……はい」の顔で大爆笑しました。
    処女ソードを巡るファンタジーギャグかと思っていたら、
    現れた魔王が妖しいエロさでさらにビックリ。
    電撃食らいながらウィスキーを煽る。数コマでキャラ立ってんなぁ~!
    このアル中ロリ魔王だけで一本作品が出来てしまいそうです。
    とにかく女の子が可愛く、幅が広い。
    「周学旅行」も国府宮の表情が良い!
    ギャグのテンポの良さ、かつ「この作品のファンタジー世界観がなんとなく分かる」
    作りになっていた事もすごいなー!となりました。

    羽鳥さんの次の作品も是非読んでみたいです!

    一度、お話だけでもさせていただければ、と思い
    担当希望ボタンを押させていただきました。
    よろしくお願いいたします。

    2018/12/19 21:09
  • DAYS NEOへの投稿、ありがとうございます!
    『漫画として現れるであろうあらゆる恋のためのプロレゴメナ』、『わななきの義兄』など拝読しております。

    くまーめいど、大変にかわいい…!
    と思いきや、
    「食用の人間ってどこにあるの?」で大爆笑いたしました。
    「足が裂けて二足歩行ができる」、など可愛い中でもシュールな笑いが炸裂している作風が大好きです。

    2018/12/13 00:25
  • DAYS NEOに投稿してくださりありがとうございます!
    ネーム、楽しく拝見させていただきました。

    面白かった!そしてヒロインの六菱ちゃんが可愛い!!
    厨二病で痛々しい子…と思いきやノリが明るい。
    異世界に対して憧れを持っているヒロインと、
    シリアスに悩んでいる主人公のコンビにより
    「異世界もの」ジャンルそのものに対するワクワク感を思い出す事ができました。

    「またすぐそうやって異世界独占ムーブ…!」
    思わず笑ってしまいました。
    最後のシリアスなバトルで、ハラハラさせてからの
    「異世界から戻れば傷治る」、など最初から最後まで
    シリアスとコメディのバランスを取り、
    読者の感情を上手くコントロールしている!されてしまった!

    一つ、気になる点は
    六菱の初登場シーン。
    「知りたい?」「とっておきの秘密知りたい?松田クン」は若干唐突かな、と思ったので
    その前の教室のシーンで、六菱が気だるげな主人公に
    目配せをしてくる、など
    「どうして六菱が主人公に絡んできたのか」が一応でも理由(前フリ)があると
    読みやすくなるのでは、と思います。

    終わりまで楽しく読ませていただきましたし、
    続きが非常に気になります。

    ぜひ一度、お話だけでもさせていただければ、と思い
    担当希望ボタンを押させていただきました。
    よろしくお願いいたします。

    2018/12/10 18:06
  • DAYS NEOへの投稿、ありがとうございます!

    瞳の描きこみ、「教師と生徒が師弟になる」設定が良かったです。
    少し気になったのは、
    田林が実際にクラスの女子とどう関わっているのか?
    のシーンがあると
    「確かに田林、ぼっちのワケだわ!(でも面白いし可愛い~)」
    というのが伝わりやすく、かつ田林というキャラの掘り下げにも
    繋がるのではないかと。
    素敵な漫画、ありがとうございました!

    2018/11/14 16:01
  • 楽しく読ませていただきました。ありがとうございます!

    「漫画歴が浅い」とありますが、演出が非常に上手いです!
    台本を中心に据えたコマ割りなど、絵に荒さはありますが、
    コマ割りや構図(真上からのアングルなど)の工夫があります。

    主人公・蒼天の天才性を感じられるエピソードを
    ページ数をもっと割いて読者に伝えてくれると、
    蒼天が再び舞台へカムバックするラストの爽快感が
    伝わりやすいかな?と思いました。

    描けば描くほど磨かれていくセンスがあると思うので、頑張ってください。
    応援しております。

    2018/10/29 16:00
  • 「段ボールの中の傷んだ林檎であり
    泥水の中に落ちた真珠だ」

    心にギュンと来るセリフ…!

    大変面白く読ませていただきました!ありがとうございます。
    読みやすい絵柄、動きがあるキャラ絵。
    女子も眼力が大変強く、大好きな絵です。

    「ルールに縛られるのが嫌で不良やってるのに、
    不良の世界でもくだらないルールに縛られている」
    というテーマを女子の不良でやるのはとても挑戦的で素敵です!

    少し思ったのが、回想シーンが多めかな?という事です。
    回想シーンが多いことで、現在と過去の時間軸が少し分かりづらくなっています。
    「ゲーセン行ってチクられる」シーンは、
    回想ではなく、現在の時間軸でオリエがつまらない事で教師に呼び出される、
    で表現できるのではないか…と思いました。
    あと、マホとオリエのコンビ結成がちょっと早すぎるかな…?と感じました。
    一発殴る→言葉のやりとりでコンビを結成するより、
    オリエ単身乗り込み→窮地→静かなクラスメイト・マホが加勢!なんで!?
    …と最初は犬猿の仲だったが、ケンカを経て凸凹コンビになる…
    のほうが「不良女子ならではの相棒」感がより出るのでは?
    と思いました。

    あと教室でホルモン焼き始めるのは最高!自分も学校でホルモンを焼きたかったです。
    かわむらさんの絵はとても読みやすく、セリフやディティールも光っているので
    描けば描くほど磨かれていくと思います!
    是非、これからもかわむらさんの描く漫画を読んでみたいです。
    ありがとうございました!

    2018/10/26 14:58
  • 大変面白く読ませていただきました!ありがとうございます。

    まず、絵がとっっっても可愛い!
    次に『アドベンチャー・タイム』のような独特な絵柄で百合をやるぞ!というチャレンジ精神。百合も海外アニメも好きなので、目指したい場所は伝わってきました。
    「次の展開はどうなるんだろう?」「とにかくこの絵がコロコロ動くところを見たいぞ…!」とワクワクしながら読みました。
    また、「カートゥーンタッチの百合」という「今まで見た事が無いモノを見る事ができた!」という感動があり、読者に「今まであまり知らない世界観を見せられる」という点で、この作風は非常に強い武器になるのではないか、と思います。

    お話について。
    ①「百合ハーレム」って「あるある」ネタにできる程、まだ広まっていないのでは?
    ②キャラとデフォルメキャラの塩梅
    の2点が気になりました。

    ①については、まず1話目に山田花子ちゃん回を持ってきて、「百合ハーレム状態とはこういう事なのだ!すっ転んで顔が股に挟まれたりするぞ!」と読者に紹介できればよいのでは、と思います。
    ②について。2話は誰が誰なのか、何回か読まないと分かりづらかったです…。主人公・花子はデフォルメのままなのに、脇役である継母・妹のリアルキャラが急に出てきてしまい、混乱してしまいました。
    この点については、「デフォルメと非デフォルメ、どちらが真の姿なのか?どっちの画風でこの物語を楽しんでほしいのか?」を決めてから、主人公初登場時のコマを描いた方が良いのでは…と思います。

    長文を長々と書いてしまいましたが、ろくろみさんの描かれる漫画を他にももっと読んでみたいです。是非、一度お話だけでも出来れば…!と思います。
    よろしくお願いいたします。

    2018/10/25 19:06
  • 大変面白く読ませていただきました!ありがとうございます。

    「サーチンコ」や「マッ『チン』グ」など、これでもか!
    というほど細やかなネタが詰め込まれていて、
    「この漫画をとても自分は愛しているぞ!!」という熱意をギンギン
    感じられて良かったです。

    「イチモツがイマイチだった時も、露出をしあう同志には
    最大限の賛辞を贈る」や「女性向けアプリの存在」など
    変態に対する掘り下げ、まなざしの温かさ、バランスが揃っており、
    「変態は変態でも一本筋の通った変態」の素晴らしさが伝わってきます。

    強いてひとつ言うなら、バキのようなモブについては、これから作品を描き続けるにあたって、このようなパロディキャラをどれぐらい出していくのか?はメリットデメリットを比較して考えていくべきかもしれません。

    ゲラゲラ大爆笑してちょっと考えさせられる、素敵な作品を本当にありがとうございます。
    次回作も期待しております!

    2018/08/28 18:31
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