プロフィール

月マガ オオハシ

★33

18

経歴

東京都出身

担当作

【月刊少年マガジン】
『くろアゲハ』
『ノラガミ』
『龍狼伝』
『ボールルームへようこそ』

【マガジンR】
『紺田照の合法レシピ』

【マガジンポケット】
『とんずらごはん』

メッセージ

現在は「『今、”これから”のカッコ良さ』とは何だ!?」という問いを強く突き付けられている時代です。ありとあらゆる物語が語られたこの世界で、「今を生きる我々にとってのクールさとは何か」「長く人々の心に残り続ける面白さとは何か」を考えております。「この世はくだらんかもしれんけど、今月号の漫画も面白かったし明日もまぁ頑張っか~」と思ってもらえるような漫画を一緒に作っていきたいです。この世にとにかくカッコ良いもの、面白いもの、美しいもの、醜いもの、尊いものを残していきましょう。全力で支えさせてください。どうぞよろしくお願いします。

リンク

新着メッセージ

  • DAYSNEOへのご投稿、誠にありがとうございます。
    大変面白く読ませていただきました!

    まず女の子が可愛く、とても透明感があり良かったです!
    百合の題材に、米軍基地を選び
    国境を障害として描いたのは斬新だと思いました。
    (不勉強だったのですが、16歳以下は
    基本的に外出ができないのですね)

    ロミオ-ジュリエット、ノンバーバルコミュニケーション、
    主人公の成長と構成も非常に巧みでした。

    この作品に、もしご提案をするとすれば、
    ラストについてです。
    「別れたデルフィーが福生にやって来る」のではなく、
    「英語を学んだリサがアメリカへデルフィーに会いに行く」
    の方が、リサがより主人公らしくなるのかな?と感じました。
    最初に目標が無かったリサが、デルフィーとの出会いと別れにより
    「国境は甘くないんだよ」をひっくり返して
    思い切った決断をする、という百合としてのパワーも出てくると思います。
    『英語』、というのはあくまでもツールで
    それを得て「何をしようとする」か、という話だと思ったので。
    (でも最後の「ここは福生 日本とアメリカの交わる町」に繋がるのも
    素敵だというのも理解でき…。)

    あと、若干途中で背景が白くなっていたのが気になったので、
    少し意識をして書き込みをしてみてください。

    『ミルフィーユフィクション』、『お願いアイちゃん』ともに
    女子の表情に細やかな感情がこもっていて、尖しこふみさんの強い武器だなと思いました。
    尖しこふみさんの次回作も是非読んでみたいです!

    月刊少年マガジン編集部は、本誌月マガ・増刊マガジンR
    マガジンポケットなどの発表媒体がございます。
    一度、お話だけでもさせていただけないでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

    2019/05/22 20:41
  • ま~○こま○こで高収入♪

    イ、イヤ過ぎる!!
    ご投稿、ありがとうございます。
    ゲラゲラ笑いながら読ませていただきました!

    最後のページのオチが酷い!
    「真面目で清楚な学級委員長が実は…」というネタで、
    ここまで下品の雪崩を起こせるとは!
    「ちくきゅう」呼びで固定、本当に失礼。
    ここまで濃すぎるネタの最後に次回予告で
    オチるのは(良い意味で)ズルい!
    悪役令嬢・山科の異世界転生、非常に読んでみたいです。
    これでもう3本ぐらい作れそうな勢いのネタだと思います。
    読んでて置いてけぼりになりそうになったシーンはいくつかありましたが、
    井出さんのスケベに対する熱意と、エンターテイメント性が
    伝わる熱い漫画でした。

    ツイッタープロフィールを拝見させていただきました。
    『くろアゲハ』を挙げてくださり、誠にありがとうございます。
    担当の一人としてとても嬉しいです。

    よろしければ、お話を一度させていただけないでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

    2019/04/01 19:15
  • ファンタジー×SNS、という企画性の高さ、
    そして「インスタ映え」を
    「冒険の高揚感」に結び付けてちゃんとテーマに
    落とし込めたのは見事!!
    一発ギャグで終わらずに、
    キャラクターに共感しながら全作品読むことができたのは素晴らしいです。

    会話劇だけでなく、
    光るシルフがどう見ても金玉、という
    ド直球なギャグも良かったですね。

    酒場がスタバになっていたりと小ネタも練られており、
    「ブレイクダンスに時間をかけた分
    ぼろが出とる」
    「ムリだって 人間だもの ぷ」
    セリフ回しも光っていました!

    あともう一つ、江丸さんの隠れた良い所は、
    「タイトルが工夫されている」事だと思います。
    『#アロスの冒険』、『まわる金曜日は薔薇』など
    タイトルが考えられている。
    読む前に、「オッ何か面白そう…!」と
    ワクワク感を煽ってくれる。
    もしかすると、「そんなこと大体の人がやっているのでは?」
    とこれを読んでいて思うかもしれませんが、
    意外とできている新人さんはは少ない印象です。
    「作品を書き上げたぞ!」で終わらずに、
    「どうパッケージするか?」という最後のひと粘りができている。
    そしてそれは、「読者へよりサービス出来るか?」という
    心意気にもつながっていると思います。
    「エンターテイメント」性、これは江丸さんの一番の強みだと思います。

    『Dリンク』、『まわる金曜日は薔薇』、『#アロスの冒険』
    どれも面白かったです!
    ぜひ江丸さんと一緒に作品を作れたら、と思い担当希望ボタンを押させていただきました。
    (『まわる金曜日は薔薇』の方にも押させていただきました。)
    月刊少年マガジン編集部は、本誌月マガ・増刊マガジンR・マガジンポケット…などの発表媒体がございます。
    もしよろしければお話を一度させていただけないでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

    2019/03/09 00:19
  • DAYS NEOへのご投稿、ありがとうございます。
    楽しく読ませていただきました!

    絵柄が素敵で、見ていて気持ちが良い男性キャラだなぁと思いました。
    心に穴を抱えたボクサーと謎の生命体。
    魅力的な設定だったのですが、
    「主人公がボクサーであること」は縦読み形式であれば
    1p目を丸ごと使って説明してしまっても良いのでは?というのと、
    「主人公は何で悩んでいるか」「眼鏡の男との因縁は?」
    というのを、関連付けながら1話で提示できると良いのかなと思います。
    カッコ良い主人公がこれからどうなるんだ!?と
    読者に感情移入しながら読んでもらうためにも、
    「主人公がどんな悩みを抱えているか」など
    若干不足しているヒントを見せていくと良いのでは、と思いました。


    キイロイホウさんのスキッとした絵柄は強い武器だと思います。
    カッコ良いバトルシーン、謎の眼鏡の男など
    続きが読めるのを楽しみにお待ちしております。

    2019/02/28 03:39
  • DAYS NEOへの投稿、誠にありがとうございます。
    大変おもしろく読ませていただきました。

    乳首が空飛んどる!!
    第1話、42歳の主人公に突き付けられる”70そこそこでの死”。
    「もうちょいイケると漠然と思っていたんだけど…
    割と早くね……?」という絶妙~な緊迫感で、
    「ヒトという生命の有限性」というメッセージを
    明るく表現できるのが素晴らしい!
    第2話。乳首パニック。
    言われてみりゃあなんであんな黒インクの粒の固まりに
    いちいち興奮できるんだ…、と哲学的な気分になりました。
    最後のオチでまた大爆笑。
    「ヒトの不思議さ、面白さ」を共感できるネタに包みつつ、
    明るく肯定してくれるこの漫画、とても好きです。
    コメツブ、陸奥、赤城の多彩な表情、トーンワークもエンターテイナー精神を
    強く感じました。

    2019/02/14 05:01
  • DAYSNEOに投稿してくださり誠にありがとうございます。
    作品、大変面白く読ませていただきました。

    導入のモノローグで非常にワクワクさせられました。
    絵の描き込みも、6p1コマ目のスニーカー裏など丁寧に描かれていて良かったです。
    感覚が鋭敏になった時にフィクション(情報)を摂取すると、
    その分悪夢も脅威を増す、という設定がすごく魅力的でした。
    本に覚える興奮と、性的興奮がないまぜになったシーンも緊迫感がありました。
    一つ気になった点は、「多い情報に触れると悪夢を見る」という設定が活かされる
    最後の悪夢のシーンで、
    「襲い掛かる柱」「襲い来る化物」「喰われているもう一人の自分」が、
    なんの例え、何を表しているのだろう?という事です。
    「化物」「もう一人の自分」の正体が「もしかしたら、こういう状況の
    暗喩なのかもしれない」「外界と触れる事で現れる化物なのかも」と、
    設定との繋がりを匂わせる事ができると、最初のモノローグへの答えが分かり、
    より満足になるのかもしれない…と思います。

    素敵な絵と、魅力的なストーリーの漫画、ありがとうございました。
    次回作も楽しみにお待ちしております。

    2019/02/14 04:27
  • DAYS NEOにご投稿ありがとうございます。

    石田さんが可愛い!
    そして、4pマンガでここまで話が広げられるとは。
    2コマ目の「占い師に告げられたから」から
    最後のコマでキッチリ世界を終わらせる所も
    キレキレで良かったです。
    アドバイスをするとしたら、
    ページを増やして、クールなようでちょっと天然な
    石田さんの萌えポイントや、藁井田の一年間のアプローチを
    ギャグで入れると、より2人の恋路が気になるのではないでしょうか。

    面白い漫画、ありがとうございました。
    また別の作品のご投稿も楽しみにお待ちしております。

    2019/01/31 03:37
  • DAYS NEOへの投稿、ありがとうございます!
    とても楽しく読ませていただきました。

    シュッとした画風、そして色使いが素敵です。

    扉絵の「拘束されている事でヒロインの背筋が悪く見える」+男子との身長差、に
    非常に茂曽さんの萌えが詰め込まれていて良いなぁと思いました!

    本編について。
    20cmも下の拓未が恭華を押し倒すシーンは、
    「拓未が押し倒している」とパッと見て分かりづらく、アングルを変えると
    この作品が持つ”ゾクゾク”がより演出できるのではないか?と感じました。
    例えば、
    3p2コマ目で「押し倒されている恭華から見た拓未」、
    3コマ目で「押し倒されている恭華」からのアングルで書くと
    「怪談」っぽい怖さと危ない恋愛のゾクゾク感がより出るのかなぁと思いました。

    扉絵で包丁を隠し持つ拓未、八尺様似の超・高身長な恭華のコンビは
    続きがとても気になる2人。
    ぜひ、拓未と「怪談」の関係の謎が明かされる続きが読んでみたい!

    2019/01/24 02:36
  • DAYS NEOへの投稿、ありがとうございます。
    楽しく読ませていただきました。

    主人公の視界を見せる漫画、いわば読者と主人公のビジョンを
    共有できる、”一人称”漫画!
    一人称であることで、アンドロイドを壊すシーンなど
    緊迫感を持って楽しめました。
    SF漫画において表現が難しい「情報量」と「雰囲気」を
    魅力的に描けており、その二つは特に先代さんの非常に強力な武器だと思いました。
    「複楽園」も「飛行機から降りた人の漫画」もまだ物語の冒頭だと思うので、
    先代さんの描かれる続きのお話が読んでみたいです。
    よろしければ、是非お話だけでも一度させていただけませんか?
    よろしくお願いいたします。

    2019/01/09 21:22
  • DAYS NEOへの投稿、ありがとうございます!
    楽しく読ませていただきました。

    かわいくてデカい白熊がブリーフを履いている……
    "オッサンと美少女が同居してる面白さ"
    を「シロクマ」という毛皮でそこまでエグくならず
    楽しめました。
    ヒロインが異常事態にそこまでツッコまず、
    割と受け入れているのが今っぽい面白さだなーと感じました。

    2018/12/27 18:28
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