プロフィール

モーニングNもり

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経歴

2013年~週刊少年マガジン編集部
2019年~モーニング編集部

あなたの「これさえあれば、毎日が楽しい!」を教えて下さい。
そしてあわよくば、漫画にアウトプットしてください!

私はこれさえあれば↓人生が楽しい編集です。

1つでも被るものがあれば、ぜひその話だけでもしにきてください。
被るものがなくても、あなたと打ち合わせをさせてください。

好きな映画は、『プライベートライアン『善き人のためのソナタ』『キックアス』『アメリ』『12モンキーズ』など。
好きな漫画は、『ハチミツとクローバー』『苺ましまろ』『BLACK LAGOON』など。節操なし。
性癖を決定づけた小説は『痴人の愛』。応援する球団はベイスターズ。

最近の趣味は、温泉とサウナめぐり。最近気がついた特技は、雑学クイズ。

担当作

『グラゼニ』、『バトルスタディーズ』、『天地創造デザイン部』、『AUTOMATON』、『あいだにはたち』、『iメンター』など。

メッセージ

作り手の価値観や、こだわりが伝わってくる作品が大好きです。

例えば…JKが大好き! ロボット愛が止まらない! 銃火器への愛情は誰にも負けない!などなど。
ぜんぶ作品に活かせる大切な感情だと思います。

恋愛観、人生観、スポーツ観、職業観、あなただけの世界観、何でもOK。
作家さんのフェチズムがぎゅっと詰まった作品を読みたい入社7年目。

あなたの「好き」を読者にも響かせる方法を、一緒に考えていきましょう。

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新着メッセージ

  • マジだり~とか言いながらいつでも全力、今日も顔面終わってんわーとか言いながら、いつでも元気で楽しそう、だからギャルって魅力的。
    そんな愛すべきギャルの魅力がギュッと詰まった短編、一ギャル好きとしてトリコにされてしまいました。
    ずっと見ていたい関係性ですね、すごくパワーもらいました。
    朝日さんがギャルと、例えばくたびれたおじさんだったり、例えばカタブツな先生だったり。いろんな組み合わせを試したらどんな新しい世界を見せてくれるのか、すごく気になります。
    もしよければ一度お話だけでもさせてもらえたら嬉しいです。

    2020/02/27 17:36
  • 山の神さま、美しすぎる……。
    どこか淋しげな優介くんが経験した夏の想い出の物語、
    夜中に拝見したからか、ジーン…と胸の奥まで郷愁に浸れました(きっと昼間でも同じ感想だと思います)。ちょっとだけ千と千尋を初めて観た時の、ハクみたいな人に会いたい、と感じた幼少の記憶が蘇る作品でした。
    最後に息子さんが「視える」ことで、山の神の実在と、あの想い出は紛れもなくホンモノだったんだ、と分かるラスト、素敵です。
    タッチが繊細で、いつまででも見ていたいような、そんな不思議な感覚になるほど、とにかくキャラ絵も背景も、美麗すぎて驚きました。
    唯一、山の神が男性なのか、女性なのか。1話目で「彼が笑うたび、」という言葉が出てくるまで分からないまま「口説こうとしているのか?」といった台詞を読んでいたので、読者的感覚としてやや混乱をしてしまった点だけが気になりました。
    敢えての演出だとしたら、すみません。でもあんまりに綺麗だったので、てっきり女性だと思ってしまったんです…笑。
    ぜひ一度、さとうじるさんが今後描きたいものをお伺いさせてもらいたいです。
    もしよければ、次回作を制作する上でのお手伝いをさせてもらえたら嬉しいです。
    ぜひお話だけでもさせてください、よろしくお願いいたします!

    2020/02/26 01:32
  • めちゃめちゃ可愛い!
    結構画面に迫力のある導入だったので、もしかしてちゃんとホラーをする話なのかな?と思っていましたが、
    最終的にすごく安心して読めるコメディでした。ギャルっぽい幽霊のちーたん、キュートでした。成仏する前にもっと主人公との絡みが見たかった!
    デb…いえ、ふくよかな俊たんへのツッコミも的確で、オチも秀逸。ニヤニヤしながら楽しめました。
    12Pとは信じられないくらい、キャラクターの魅力が詰まったいい読み切りでした。
    コメディのテンションやキャラの距離感も巧みで、とってもセンスのある作家さんだと感じております。
    もしモーニングに興味を持ってもらえましたら、一度お話だけでもさせてもらえたら嬉しいです!

    2020/02/22 16:39
  • 繊細な感情を、細やかな表情で巧みに魅せている点。最高に素晴らしいです。
    「新たな一面を見れて嬉しい」の顔、「もっとこれからもこう過ごしたい」の顔、最終ページの「顔が可愛い…」の顔。
    すべて大きく表情を動かしているわけではないのに、キャラクターがそれぞれ、恋をしてる人のフワフワとした幸福な顔をしていて、こっちまで幸せな気持ちになれました。
    こばいさん、すごく表現力の高い作家さんだと思います。
    ぜひ別の作品も拝見させてもらいたいです。もしよければ、次回作を制作するお手伝いをさせてもらえたら嬉しいです。一度お話だけでもさせてもらえたらと思ってます。ご検討ください!

    2020/02/21 22:40
  • まだ2作目ですか、すごく絵が達者なことに驚きました。
    青春の雰囲気が芳しく香る物語で、読んでいてすごく楽しい気分になりました。
    個別にキャラクターをもっと立てられたらもっと最高でしたね。
    特に主人公にはもっと危機やピンチを与えて。それをどう乗り切っていくか、ってことがもっと見れたらよりよかったです!
    あと、せっかく画力があるのにデフォルメを多用してる点がもったいない!
    まだまだ成長の余地たっぷりな作家さんだと思うので、ぜひ次回作を一緒に作れたら嬉しいです。ご検討ください!

    2020/02/21 22:31
  • ノスタルジックで素敵な気持ちに包まれました。
    夕焼けの公園、何気ない恋バナ。そのキスさえなければ、いつもの一日のはずだったのに。
    小学生にとっては、学校が社会につながるための全てですもんね。
    学校の友達と、きっとこれはいけないことをしてしまった、そう思ったらきっと、今日はお母さんが作った料理も味がしないだろうし、ベッドに入って目をつぶっても、あの瞬間がまぶたに何度も蘇るんだろうなあ、とか勝手にそんな事を考えていたら、急に小学生に戻りたくなりました。
    あの頃は、毎日全力だったなあ…よくわからない未知のことを知りたくて、必死だったなあとか、そんなことを思い出させてくれる力のある作品だと思います。
    とっても素敵で、続きが非常に気になりました。
    そして何より、細部へのこだわりに驚かされました。
    細かい仕草やポーズなど、登場人物の演技のさせ方にすごく生活感があって、生きてるって感じがしたというか。
    初めての作品だとは思えないくらい、洗練されている印象を受けました。
    九駄さんは、すごく才能のある作家さんだと思います。
    2作目の作品づくりをご一緒させてもらえたら嬉しいです。

    2020/02/18 02:20
  • 猫って不思議ですよねえ、なにもない虚空をぢっ…と見つめて動かない。
    視線の先を見てみるけど、やはりなにもない。
    でも、もしかしたら私が鈍いだけで、本当は猫にはなにか見えているのかも…そんな気持ちにさせてくれる不思議なお話でした。
    とにかく猫がお好きなんだなあというのは、猫の絵だけで伝わってきました。ディテールの表現はシンプルなのに、むっちりフォルム。愛でたくなりました。かわいい。
    眼亀さんが投稿されている他の作品も拝見しましたが、ちょっとニブめな制服女子が猫に誘われて異世界の扉を開く、って物語がお好きなんですね。
    画面を見ているだけでワクワクする世界観で、作家性と発想力の高さに驚かされました。
    猫は人類にとっていつまでも普遍的に求められ続けている、フィクション業界では需要の高い題材です。漫画だけでなく、映画でも、小説でも。
    あとは異世界にわかりやすい魅力を作ることができたら、それこそ夏目友人帳のように、世界観と猫をひっくるめて愛してもらえる作品になりそうだと感じました。女の子の絵も癖になる可愛さがあるなあと思ったので。
    もしご興味持ってもらえるようでしたら、一度お話だけでもさせてもらえたら嬉しいです。
    以上、イチ猫愛好者からのお願いでした。

    2020/02/18 02:11
  • 女性・少女コミック志望とのことでしたが、とにかく絵が素敵だなと思ってコメントさせてもらいました。
    人間の柔らかい感情の部分を切り取るのが上手な作家さんですね。短いページで、とてつもない充実した内容だと感じてます。
    線が洗練されているのに表情がとっても豊かなので、直接的なBLシーンもまったく嫌悪感がなくて、寧ろ艶めかしさすら感じてしまったほどです。今日の放課後、ひま?っていう一枚絵、すごく扇情的です。一発でクラクラしてしまいました。
    ヤマダさんは『きのう何食べた?』のような、直接的ではないけど「精神的」な結びつきが素敵なボーイズ・ラブを描いたら、きっとより多くの読者に届く作品が作れる作家さんなのではないかと思ってます。
    もし宜しければ、青年誌もご検討頂けたら嬉しいです!

    2020/02/05 22:51
  • 「あたりまえにそこにあるもの」をちょっと違う視点で見るだけで笑いが生まれる。そんなズラシが絶妙な作品ですね。
    M-1決勝のミルクボーイを思い出すような、一本気で骨太なコメディを有り難うございます。

    沢口靖子。なんてちょうどいいチョイス。
    いよいよ御大登場、と思わせてからの六角精児。

    読者の期待をちょっとだけ裏切るズラシが計算しつくされている。
    なんて地頭のいい作家さんなんだと感じました。

    たった一つの題材で、吹き出すような笑い盛りだくさん、最後にちょっと切ないドラマあり。ここまで物語の幅を広げられるものなんですね。
    石川さんの着想の源、ぜひお伺いしたいです。
    ちょっとキケンな毒入りマンガを読みたいです。

    ぜひご検討ください。

    2020/01/16 18:53
  • 1P目の構図の入れ方から、ガッツリ心掴まれました。
    12P目「いまなに見てるんだろ」の壁を隔てたふたり。素敵です。
    演出がとっても上手。そして何より、二人の関係がいじらしい。ずっと見ていられる。
    背景を全く手抜いていない点も含めて、すごく努力家な作家さんだと(勝手に)推察します。
    今後のご活躍も期待しています。頑張ってください!

    2020/01/10 20:35

担当希望作品

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