プロフィール

ベツフレnishimura

★21

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経歴

1998年入社
週刊少年マガジン→ヤングマガジン→別冊フレンド
別フレは5年めに突入しました

担当作

別フレでは
『あるいていこう』『いちごの王子とアントルメ』(上田美和)
『キララの星』(森永あい)
『たいへん不良くできました』(蒼井まもる)
など

メッセージ

先日、初恋をした4歳の愛娘に彼のどこが好きなのか訊いたところ、「お顔がカッコイイから」と一言。やっぱりイケメンですよね。お顔に限らずカッコイイ男の子が大好きな少女マンガ志望の方のお手伝いができればと思っております。皆さんのカッコイイ像を、一緒に磨かせてください!

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新着メッセージ

  • 異世界モノの話ながら、主人公に「周りの人に合わせないと孤独になってしまうが面倒くさい」というリアリティある悩みがあるのがいいですね。

    ミステリアスな左前さんのキャラクターにも惹きつけられるましたし、「人攫い」もじわじわくる恐怖があって、主人公がどうなってしまうのか気になり、ついついページをめくらされてしまいました。

    ひとつだけモヤっとしたのは、冒頭の主人公の悩みがどうなったのか、よく分からなかったことです。
    「周りの人に合わせる面倒臭さから解放されたい」というのが、この話のテーマだと思うのですが、異象世界に入り込んだことで、主人公の悩みが多少なりとも解消される構造になっていると、よりカタルシスが生まれるのではないでしょうか。

    以上になります。
    ご投稿ありがとうございました。

    2019/02/22 22:53
  • 絵画教室で男性ヌードモデルの股間をめぐっての
    先生と女子高生の攻防がコントみたいで楽しい作品ですね。
    ぜひ、原稿を完成させていただきたいと思います。

    ただ、ひとつ気になったのは、
    シロさんはこの作品をどんな人に読んでもらいたいのか、
    イメージできていないのではないか…ということです。

    志望のコミック誌が全範囲網羅されているのを見ると、
    逆にどの雑誌が自分に向いているのかを知りたいということなのかもしれませんが、
    自分の作品をどんな人に楽しんでもらいたいのか、
    読者像をイメージして、その人たちにサービスしようとすることは、
    とても大事なことだと思いますので、ぜひ考えてみてください。
    (「もちろんイメージできてますよ」ということでしたら失礼しました)

    以上になります。
    ご投稿ありがとうございました。






    2019/02/21 17:49
  • ご投稿ありがとうございました。
    「かわいい」一点突破、おみごとです。
    鼻血リアクションが大好物なので、超楽しめました。

    ただ、6話も読むと食傷気味になってしまいまして、
    それを打破するために、
    すずおき君のチラ見にざわつく人たちを、
    学校外にも広げてもいいのではと思いました。

    大物政治家やヤクザ、猛獣や地球外生命体などが、
    「チラ見」に触れてどんなふうに腰砕けになるのか見てみたいし、
    すずおき君の無自覚なかわいさが、
    どんどん世界を変えていく様を見てみたいです。

    乱文失礼しました。
    以上です。

    2019/01/30 23:52
  • いちジロリアンとしてタイトルが気になり、読んでしまいました。

    超長い「呪文」を唱えるのかと思いきや、
    意外とシンプルな「アブラマシマシ」が粋ですね。

    別冊フレンドを選んでいただき、ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

    2019/01/30 21:30
  • 投稿ありがとうございました。
    YouTubeというネタにひかれて、遅ればせながら読ませていただきました。

    ネームのテンポがいい上に、わかりにくいところがなかったので、とても読みやすかったです。

    ひとつだけ個人的に残念だったのは、途中から男のコの方がややおとなしくなってしまった点です。YouTuberとしての憧れだけでなく、女の子としての魅力も感じているはずなので、もっと主人公にせまって、主人公を困らせたり、2人でイチャイチャするシーンが見たかったです。

    次の作品にも期待してます。

    2018/12/21 22:50
  • 投稿ありがとうございました。
    めちゃめちゃおもしろかったです!

    「討論したい!」という主人公の欲望が明快なのが特によかったです。
    討論したいわけじゃないけど強く訴えたいことがある男の子との討論がどんなものになるのか、非常に続きが気になりました。

    賛否あるとは思いますが、ページ当たりのセリフ量が多いのは気になりました。
    セリフ量を考慮した続きを執筆中とのことなので、ますます続きが楽しみです!

    2018/11/23 21:33
  • 中村さんの「こういうのが好き」という世界観がビシビシ伝わってきました。

    特に驚いたのは、文旦の匂いや風の心地よさなどが、絵とセリフで五感に訴えかけられてくるところ。作品世界に自然に入り込めました。
    読んだ後、文旦を食べたくなったほどです(けっこうお値段するんですよね…)。
    丁寧な描き込みや言い回しのセンスの良さに脱帽です。

    もちろんキャラクターも素晴らしかったです。
    虎さんがとってもセクシー。

    投稿ありがとうございました。

    2018/11/23 21:01
  • おもしろかったです。
    多少とっちらかっている部分もありましたが、
    名残作戦とか教科書侵攻とか、
    エピソードのひとつひとつが秀逸でした。

    主人公が男の子に恋愛感情があるのか、
    また逆に男の子は主人公に恋愛感情があるのか、
    このあたりが曖昧なまま話が進んでいくので、
    読んでてちょっとモヤっとしましたし、
    atsukoさんも「何だこれ?」と思ってしまったのでは。
    キャラクターの感情の流れを考えながら描けると、
    ステップアップできるかと思います。

    以上です。
    投稿ありがとうございました。

    2018/11/01 15:55
  • 墓場まで持っていきたい秘密がある人、けっこういると思います。
    そういう点で共感しやすいテーマなのがいいですね。

    この続きがどうなるのか気になるところですが、
    もっと主人公がどんな人だったのか知りたいです。
    「純粋なJKのイメージのままでいたい」とありますが、
    生前の主人公はどれほど純粋そうだったのか、
    BLとのギャップがあればあるほどスリルがあるのでは。

    また、主人公の問題も「絶対に知られたくない異性がいる」とか、
    より私的な事情に絡めてはどうでしょう。
    主人公の感情を揺さぶる要素を入れて読み筋を作れると、
    もっと続きが読みたくなると思います。

    以上です。投稿ありがとうございました。

    2018/11/01 15:33

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