守田  (ID:purimon6940)

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編集者メッセージ(新着)

  • 蜃気楼へのメッセージ

    「春光クンツァイト」の時から、好きな雰囲気の漫画家さんだな。と思っていましたが、
    今回も心地いい読後感ですね。
    以前よりも1pのコマの密度が減り、のびのび描かれている印象を受けました。

    男の子は主だったセリフがないですが、それでもしっかり愛らしさが伝わってくるあたり、
    うまいなぁ‥と思います。

    他の方も言われていますが、また長編を見てみたいです。
    応援しておりますので、頑張ってください。

  • 蜃気楼へのメッセージ

    酷暑すぎるこの夏に、ひとときの気持ちいい風を感じさせていただき、ありがとうございました。今までの守田さんのどの作品よりも、すっきりと読みやすい画面構成で、好きです!キャラクターの表情も可愛らしくて素敵でした。
    こんな作品を1日でなんとなく描きあげるなんて素晴らしいです。このお話に肉付けする形でもいいと思うので、起承転結のある物語を読みたいです!

  • 蜃気楼へのメッセージ

    4Pでうまく纏まった作品だと思います。
    雰囲気も好きです。
    麦わら帽子がテーマなら、もっと夏を感じさせる
    描写があるともっといいなと思いました。
    続き読みたいです!

  • 蜃気楼へのメッセージ

    日常の中に潜むちょっとした不思議体験が夏の眩しさの中で鮮やかに描かれていました!
    このわくわく感すごく良かったです!!

    願わくばこの出会いによってこの子がどんな体験をしていくのかまで、
    読ませてほしいです!
    そこにきっとこの歳の子にしか感じ取れない感情があると思います。
    その感情を追体験したいなと。

    応援してます!

  • 蜃気楼へのメッセージ

    3~4月ごろ投稿されていた作品たちとは、
    描かれてる時の意識に変化があったのでしょうか。

    セリフで説明しすぎない、
    ストレスなくコマを見せる、
    の2点が格段によくなっていると思いました。

    帽子がふわりと風に乗って飛んでいく光景と
    それを追う少女の不安げな表情。

    この絵だけで
    なにか神秘的な空間に吸い込まれていく雰囲気がありました。

    そうして惹きこまれた先に、
    「蜃」というキャラクター。

    いやあ、以前の投稿からそうですが、
    魅力的な造形のキャラが描けますよね!
    これがあんなにちっさい飛んでる城から出てくるなんて。
    ワクワク感いっぱいのキャラでした。

    少女はきっと物語の扉を開いたんですよね。
    このあと彼女はどんな神秘の世界に足を踏み入れていくのか、
    その運命が気になります。

    今後の展開も含めて、
    もう少し長いページ数でこの作品を読んでみたいと思いました。
    期待しています!

  • はじめましてと、さようなら。へのメッセージ

    わずか2ページだけど、
    手のひらの温もりと、
    かすかなため息のような
    救いに救われました、、、。

    絶望や諦めから始まる
    希望や喜びのお話を
    ぜひ紡いでみせてほしいです。

    手のひらの主が
    どんな人物なのか、、、
    しっかり想像して
    送り届けてくださいませ。

    続きを楽しみに
    お待ちしております。
    頑張ってください!!!



  • 春光クンツァイトへのメッセージ

    魅力ある絵柄に、雰囲気のある背景。
    ストーリーも詩情があって素敵だと思います。

    惜しいのはポエム的なコマ割りが過ぎて、展開をするコマと、演出を見せるコマのメリハリがなくなっていること。
    基本的なコマ割りの技術、その中での構図の作り方を身につければ、グッと印象が変わるはず!

編集者メッセージ(いいね)

  • はじめましてと、さようなら。へのメッセージ

    わずか2ページだけど、
    手のひらの温もりと、
    かすかなため息のような
    救いに救われました、、、。

    絶望や諦めから始まる
    希望や喜びのお話を
    ぜひ紡いでみせてほしいです。

    手のひらの主が
    どんな人物なのか、、、
    しっかり想像して
    送り届けてくださいませ。

    続きを楽しみに
    お待ちしております。
    頑張ってください!!!



  • 蜃気楼へのメッセージ

    酷暑すぎるこの夏に、ひとときの気持ちいい風を感じさせていただき、ありがとうございました。今までの守田さんのどの作品よりも、すっきりと読みやすい画面構成で、好きです!キャラクターの表情も可愛らしくて素敵でした。
    こんな作品を1日でなんとなく描きあげるなんて素晴らしいです。このお話に肉付けする形でもいいと思うので、起承転結のある物語を読みたいです!

  • そうしてここに残るもの。へのメッセージ

    キャラクターデザインが魅力的ですね。
    そして、きゃいきゃい、みんなが楽しんでいる様子は
    眺めているだけで楽しかったです!
    また、タテ読みならではの、コマの使い方もお上手で
    世界を行き来しているシーンを
    うまく表現できているなと感心してしまいました。

    一点あるとすれば
    物語が進む筋が少しわかりにくかったと思います。
    出来事や新しいキャラクターが
    ひっきりなしに起きたり出てきたりする印象があり
    ちょっとつまづいてしまいました。
    「主人公が何をしていくお話か」より明確だと
    さらによかったと思います。

  • ゆく夏に手をふって。へのメッセージ

    絵の雰囲気が素敵ですね!
    モノローグも繊細な言葉選びをされているのが印象的でした。

    紅ちゃんの「今はただ生きることに懸命であればいい」というセリフがとても良いのですが、現状少しだけ唐突かもしれません。
    この言葉にちゃんと意味が出るよう、主人公も「あたしはこのままで良いのかな?生きてる意味あるのかな?」みたいな悩みを冒頭で持っていると、紅ちゃんの言葉が価値観を変えるセリフになり得るので、もっとお話に意味が出るかなーと思いました。

    モノローグがやや第三者の視点に寄りがちなので、もう少し主観に寄せると、さらに感情移入して読めると思います。

    次作も期待しております!

  • 春光クンツァイトへのメッセージ

    魅力ある絵柄に、雰囲気のある背景。
    ストーリーも詩情があって素敵だと思います。

    惜しいのはポエム的なコマ割りが過ぎて、展開をするコマと、演出を見せるコマのメリハリがなくなっていること。
    基本的なコマ割りの技術、その中での構図の作り方を身につければ、グッと印象が変わるはず!

  • 蜃気楼へのメッセージ

    3~4月ごろ投稿されていた作品たちとは、
    描かれてる時の意識に変化があったのでしょうか。

    セリフで説明しすぎない、
    ストレスなくコマを見せる、
    の2点が格段によくなっていると思いました。

    帽子がふわりと風に乗って飛んでいく光景と
    それを追う少女の不安げな表情。

    この絵だけで
    なにか神秘的な空間に吸い込まれていく雰囲気がありました。

    そうして惹きこまれた先に、
    「蜃」というキャラクター。

    いやあ、以前の投稿からそうですが、
    魅力的な造形のキャラが描けますよね!
    これがあんなにちっさい飛んでる城から出てくるなんて。
    ワクワク感いっぱいのキャラでした。

    少女はきっと物語の扉を開いたんですよね。
    このあと彼女はどんな神秘の世界に足を踏み入れていくのか、
    その運命が気になります。

    今後の展開も含めて、
    もう少し長いページ数でこの作品を読んでみたいと思いました。
    期待しています!

  • 蜃気楼へのメッセージ

    日常の中に潜むちょっとした不思議体験が夏の眩しさの中で鮮やかに描かれていました!
    このわくわく感すごく良かったです!!

    願わくばこの出会いによってこの子がどんな体験をしていくのかまで、
    読ませてほしいです!
    そこにきっとこの歳の子にしか感じ取れない感情があると思います。
    その感情を追体験したいなと。

    応援してます!

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