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穴に落ちたら地球になった

真徒

★50 1,722

最新話公開 2018年04月05日 第1話公開 2018年04月05日

穴に落ちる話

担当決定済み

もくじ

  • 第1話

    公開日:2018年04月05日

    ★11

編集者メッセージ(新着)

  • すごいエネルギーとセンス。
    この壮大な話と心地いいセリフ回し、
    意外性がありながらシンプルで
    しっくりくるオチは簡単にできるもんじゃない。

    画力をあげつつも、読み手が驚きゾクゾクする
    漫画を世に出していってほしいです。
    次回作も、すごく楽しみにしております!

    2018/04/13 12:13
  •  全作品拝見しましたが、この作品が一番面白かったです。どの作品にも共通して、「熱情」がはっきり描かれているのが素晴らしい魅力だと思います。はっきりと描きたいことがある、というのは何より大切なことです。
     また、同時に物語の展開やどんでん返しなど、構成によって魅せる「ストーリーの巧みさ」も兼ね備えている、意識してストーリーテリングで楽しませようとしているのも、真徒さんが大きな魅力だと思います。
     多くの場合、「熱情」ばかりが先に出て物語があらっぽくなってしまったり、逆に「ストーリー」が前面に出た結果、感情の面が弱くなってしまうことがあるのですが、真徒さんは両方取りしようと本気で努力しているのが、プロになりうる強みだと感じました。

     ぜひ次は、読み切りの形式でなくても読者を引き込んでいけるような「明快な目的」と、このキャラの物語をもっともっと読みたい、と思わせる「唯一無二のキャラクター」を作り上げていきましょう。そのために、お話しづくりをご一緒できると嬉しいです。
     担当希望、させていただきます。よろしくお願いします。

    2018/04/11 01:02
  • これは、ビックリですね。
    これは思いつかないです。

    ネームを読んでから、オチが来ると思いきや、だがしかしだがしかし、ですよ。
    手塚治虫先生、火の鳥の世界じゃないですか!?

    すごいエネルギー、今日見た中で一番のエネルギーですよね。
    正直、今日の中で一番面白かったと思うんですよね、
    担当さんと組んで、角を取っていくと、すごいものが出来ると思うんですよね。
    担当さんに言いたいですが、このセリフまわし、などを作れる作家さんが貴重なんです。これができる人がいないんです、と言いたい。なのでとにかく担当と打ち合わせをするのがいいと思います。

    マジさが本気になりすぎて、頂点に達したときに笑いになる、ということがありますが、その域まで行けるんじゃないかという感じがビンビンします。

    描けば描くほど、うまくなるパターンじゃないですか。
    後は画材を、アップグレードしていく、のも大事です。
    早く担当を決めましょう!

    2018/04/06 20:30

編集者メッセージ(いいね)

  • これは、ビックリですね。
    これは思いつかないです。

    ネームを読んでから、オチが来ると思いきや、だがしかしだがしかし、ですよ。
    手塚治虫先生、火の鳥の世界じゃないですか!?

    すごいエネルギー、今日見た中で一番のエネルギーですよね。
    正直、今日の中で一番面白かったと思うんですよね、
    担当さんと組んで、角を取っていくと、すごいものが出来ると思うんですよね。
    担当さんに言いたいですが、このセリフまわし、などを作れる作家さんが貴重なんです。これができる人がいないんです、と言いたい。なのでとにかく担当と打ち合わせをするのがいいと思います。

    マジさが本気になりすぎて、頂点に達したときに笑いになる、ということがありますが、その域まで行けるんじゃないかという感じがビンビンします。

    描けば描くほど、うまくなるパターンじゃないですか。
    後は画材を、アップグレードしていく、のも大事です。
    早く担当を決めましょう!

    2018/04/06 20:30
  •  全作品拝見しましたが、この作品が一番面白かったです。どの作品にも共通して、「熱情」がはっきり描かれているのが素晴らしい魅力だと思います。はっきりと描きたいことがある、というのは何より大切なことです。
     また、同時に物語の展開やどんでん返しなど、構成によって魅せる「ストーリーの巧みさ」も兼ね備えている、意識してストーリーテリングで楽しませようとしているのも、真徒さんが大きな魅力だと思います。
     多くの場合、「熱情」ばかりが先に出て物語があらっぽくなってしまったり、逆に「ストーリー」が前面に出た結果、感情の面が弱くなってしまうことがあるのですが、真徒さんは両方取りしようと本気で努力しているのが、プロになりうる強みだと感じました。

     ぜひ次は、読み切りの形式でなくても読者を引き込んでいけるような「明快な目的」と、このキャラの物語をもっともっと読みたい、と思わせる「唯一無二のキャラクター」を作り上げていきましょう。そのために、お話しづくりをご一緒できると嬉しいです。
     担当希望、させていただきます。よろしくお願いします。

    2018/04/11 01:02
  • すごいエネルギーとセンス。
    この壮大な話と心地いいセリフ回し、
    意外性がありながらシンプルで
    しっくりくるオチは簡単にできるもんじゃない。

    画力をあげつつも、読み手が驚きゾクゾクする
    漫画を世に出していってほしいです。
    次回作も、すごく楽しみにしております!

    2018/04/13 12:13

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