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筆を担いで

茅佐エリイ

★37 1,934

最新話公開 2019年01月26日 第1話公開 2019年01月26日

初めてオリジナル漫画を描きました。今回は1話の前半まで。続きます。 昭和初期の漫画家達と漫画嫌いの文学少年のお話です。 拙いところも多いですが、アドバイスいただければ幸いです。
【1/30追記】沢山アドバイスと励ましのお言葉いただけてとても嬉しいです。少し自信がつきました!ご期待に添えるかわかりませんが、少しお時間いただいて熟考して後半描き上げたいと思います。ありがとうございました!

もくじ

  • 第1話

    公開日:2019年01月26日

    ★6

編集者メッセージ(新着)

  • 面白かったです! 先もとっても気になります…!


    まず、舞台設定の着眼点がいいな、と思いました。
    (調べるのは大変かと思いますががんばってください!)
    「知らない世界を否定する君の書くものはとてもつまらないだろうね」
    という加藤さんのセリフ(挑発)が象徴するように、
    望んでいない現場に放り込まれた主人公がこれからどんな経験をして、何を思い、
    どう行動していくのか、非常に楽しみです。

    吹き出しとセリフにコマが圧迫されてしまっている箇所が散見され、
    そこが若干テンポ・リズムを損ねてしまっているようには感じました(あくまで一部ですが)。
    後半ではいわゆる「見せ場」「見せ絵」をしっかりと演出してもらって、
    読んだ人の記憶に残る1枚(1コマ)を生み出せるといいですね!!


    続き、楽しみにしています!

    2019/01/28 03:34
  • 絵柄、素敵ですねぇ!キャラの眼に力があるし描きわけもされている。
    特に主人公の目線からは強い意志を感じて惹き込まれました。題材も面白いです。

    アドバイスを…とありましたので、個人的な意見を。全体的にもう少し「セリフのないコマ」を使用した方が読みやすいかな、と思いました。例えば「キャラが逡巡する瞬間」とか、「場面転換時の背景」とかでしょうか。そうしたコマを入れると読者の「読みやすさ」が格段と増しますし、茅佐さんの魅力的な絵もより印象づけられると思います。

    第2話も楽しみにしております!!

    2019/01/27 22:58
  • 面白い題材ですね。この時代の活気や熱気、そして混沌の中で、ちょっと尖った主人公が何を見て(見せつけられて)どのように変わっていくのかとても興味が湧きます。1話前半ということで非常にいいところで終わってしまっているので、早く続きを読ませてほしいです。

    絵は、主人公の瞳にとても力があったりして人物の描写はとてもいいので、背景もぜひ頑張って描いてほしいです。こういう題材だと、時代の雰囲気が伝わることも一つの大事な要素ですので。頑張ってください!

    2019/01/27 06:19

編集者メッセージ(いいね)

  • 絵柄、素敵ですねぇ!キャラの眼に力があるし描きわけもされている。
    特に主人公の目線からは強い意志を感じて惹き込まれました。題材も面白いです。

    アドバイスを…とありましたので、個人的な意見を。全体的にもう少し「セリフのないコマ」を使用した方が読みやすいかな、と思いました。例えば「キャラが逡巡する瞬間」とか、「場面転換時の背景」とかでしょうか。そうしたコマを入れると読者の「読みやすさ」が格段と増しますし、茅佐さんの魅力的な絵もより印象づけられると思います。

    第2話も楽しみにしております!!

    2019/01/27 22:58
  • 面白い題材ですね。この時代の活気や熱気、そして混沌の中で、ちょっと尖った主人公が何を見て(見せつけられて)どのように変わっていくのかとても興味が湧きます。1話前半ということで非常にいいところで終わってしまっているので、早く続きを読ませてほしいです。

    絵は、主人公の瞳にとても力があったりして人物の描写はとてもいいので、背景もぜひ頑張って描いてほしいです。こういう題材だと、時代の雰囲気が伝わることも一つの大事な要素ですので。頑張ってください!

    2019/01/27 06:19
  • 面白かったです! 先もとっても気になります…!


    まず、舞台設定の着眼点がいいな、と思いました。
    (調べるのは大変かと思いますががんばってください!)
    「知らない世界を否定する君の書くものはとてもつまらないだろうね」
    という加藤さんのセリフ(挑発)が象徴するように、
    望んでいない現場に放り込まれた主人公がこれからどんな経験をして、何を思い、
    どう行動していくのか、非常に楽しみです。

    吹き出しとセリフにコマが圧迫されてしまっている箇所が散見され、
    そこが若干テンポ・リズムを損ねてしまっているようには感じました(あくまで一部ですが)。
    後半ではいわゆる「見せ場」「見せ絵」をしっかりと演出してもらって、
    読んだ人の記憶に残る1枚(1コマ)を生み出せるといいですね!!


    続き、楽しみにしています!

    2019/01/28 03:34

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