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昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話

伊田チヨ子

★12 1,391

最新話公開 2021年07月12日 第1話公開 2021年07月12日

※ネームです※

昭和5年の銀座を舞台にした女性のお仕事マンガです。当時の銀座とその周りの文化風俗、関東大震災後の復興の様子を詳細に描いて行きたいと思い作ったお話です。2年前のネームなので絵が今と結構違います…。

二話の時点で出てくるメイン女性キャラは二人ですが、最終的に四人になりガールズチーム(シスターフッド)ものになる予定です。

ネームの状態で申し訳ありませんが、どなたかに読んで頂ければ嬉しいです。

担当決定済み

もくじ

  • 第1話

    公開日:2021年07月12日

    ★3
  • 第2話

    公開日:2021年07月12日

    ★0

編集者メッセージ(新着)

  • 拝読させていただきました。
    「ステッキガール」という女性がいたことを、このマンガで知りました。
    昭和5年、銀座。字面だけでわくわくする舞台を、みちや貴子が生き生きと闊歩していて、とても魅力的だと感じました。
    ぜひ、続きが読みたいです!

    2021/07/21 14:16
  • ご投稿ありがとうございます。
    当時の時代背景や空気感、現代と違う価値観が感じられる、しっかりと資料に当たられた制作カロリーの高い作品に感服しました。

    現在連載中で2年前のネームとのことですので、現在このテーマに取り組むならという点と電子媒体メインになった場合の見せ方改善案など幾つかご相談できればと思いました。
    もし可能でしたら一度お話して次回作として練り上げられれば幸いです。

    2021/07/19 17:55
  • 伊田チヨ子さま 
    大変面白い作品を拝見させていただき、ありがとうございました。昭和初期の時代設定や風俗、銀座の街並や路地、実在するお店などの街歩き要素、この時代特有の「困難なこと」が毎回のゲストの背景に散りばめられていて、拝見していて非常に面白かったですし、完成度の高い作品で、純粋に楽しませていただきました。

    2話目もすごく面白かったのですが、みちと貴子の区別がつきづらい印象がありました。ネームだからという点もあると思いますが、今後シスターフッドものとして4人の女性が活躍するということですので、ビジュアルの違いは極端に色付けした方が良いのではないかなと感じました。(身体の大きさだったり、ホクロだったり、髪型だったり、身につけている特徴ある装飾品だったりで)

    個人的には伊田さんが「恋愛」を描かれたときに、どのようなもになるのかすごく読んでみたいなと感じました。

    簡単な感想になってしまい恐縮ですが、こちらの作品が世に出た際には購入させていただきます。
    拝見させていただき、ありがとうございました。

    2021/07/19 14:13
  • ご投稿ありがとうございました。
    昨日、「激レアさん」の再放送(モダンガール回)を見たところで、思わず、反応してしまいました。

    現在商業連載されているということで、ネームの完成度はとても高く感じました。
    個人的に昼はプライベートの買い物などで、夜は作家対応で銀座に行くことがありますが、とても不思議な街ですよね。単純にお仕事漫画としても、加えて今に通じる街並みや人々の生き様が描かれているところが面白かったです。
    みちがどう描かれていくか、今後、彼女の背景なども明かされてくると、また読み応えが変わってくるのだと思います。

    ご希望にありましたとおり、青年誌か女性誌でご活躍されると思います。
    2年前のネームということで、現在の作風は異なると思いますし、今描いたらまた違うものになるかと思いますので、まずは今後の方向性、諸々をお話しできましたら幸いです。

    よろしくお願い致します。

    2021/07/12 11:35

編集者メッセージ(いいね)

  • ご投稿ありがとうございました。
    昨日、「激レアさん」の再放送(モダンガール回)を見たところで、思わず、反応してしまいました。

    現在商業連載されているということで、ネームの完成度はとても高く感じました。
    個人的に昼はプライベートの買い物などで、夜は作家対応で銀座に行くことがありますが、とても不思議な街ですよね。単純にお仕事漫画としても、加えて今に通じる街並みや人々の生き様が描かれているところが面白かったです。
    みちがどう描かれていくか、今後、彼女の背景なども明かされてくると、また読み応えが変わってくるのだと思います。

    ご希望にありましたとおり、青年誌か女性誌でご活躍されると思います。
    2年前のネームということで、現在の作風は異なると思いますし、今描いたらまた違うものになるかと思いますので、まずは今後の方向性、諸々をお話しできましたら幸いです。

    よろしくお願い致します。

    2021/07/12 11:35
  • 伊田チヨ子さま 
    大変面白い作品を拝見させていただき、ありがとうございました。昭和初期の時代設定や風俗、銀座の街並や路地、実在するお店などの街歩き要素、この時代特有の「困難なこと」が毎回のゲストの背景に散りばめられていて、拝見していて非常に面白かったですし、完成度の高い作品で、純粋に楽しませていただきました。

    2話目もすごく面白かったのですが、みちと貴子の区別がつきづらい印象がありました。ネームだからという点もあると思いますが、今後シスターフッドものとして4人の女性が活躍するということですので、ビジュアルの違いは極端に色付けした方が良いのではないかなと感じました。(身体の大きさだったり、ホクロだったり、髪型だったり、身につけている特徴ある装飾品だったりで)

    個人的には伊田さんが「恋愛」を描かれたときに、どのようなもになるのかすごく読んでみたいなと感じました。

    簡単な感想になってしまい恐縮ですが、こちらの作品が世に出た際には購入させていただきます。
    拝見させていただき、ありがとうございました。

    2021/07/19 14:13
  • ご投稿ありがとうございます。
    当時の時代背景や空気感、現代と違う価値観が感じられる、しっかりと資料に当たられた制作カロリーの高い作品に感服しました。

    現在連載中で2年前のネームとのことですので、現在このテーマに取り組むならという点と電子媒体メインになった場合の見せ方改善案など幾つかご相談できればと思いました。
    もし可能でしたら一度お話して次回作として練り上げられれば幸いです。

    2021/07/19 17:55
  • 拝読させていただきました。
    「ステッキガール」という女性がいたことを、このマンガで知りました。
    昭和5年、銀座。字面だけでわくわくする舞台を、みちや貴子が生き生きと闊歩していて、とても魅力的だと感じました。
    ぜひ、続きが読みたいです!

    2021/07/21 14:16

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