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NONNON

★88 9,498

最新話公開 2019年09月14日 第1話公開 2018年03月24日

ストリート界隈で生きる、アパレルショップ店員やラッパーやスケーター達の日常・群像劇。 普段はTwitterで連載しています

もくじ

  • 第1話

    公開日:2018年03月24日

    ★8
  • 第2話

    公開日:2018年03月24日

    ★4
  • 第3話

    公開日:2018年03月24日

    ★4
  • 第4話

    公開日:2018年03月24日

    ★4
  • 第5話

    公開日:2018年03月24日

    ★2
  • 第6話

    公開日:2018年03月24日

    ★3
  • 第7話

    公開日:2018年03月24日

    ★3
  • 第8話

    公開日:2018年03月24日

    ★4
  • 第9話

    公開日:2018年03月26日

    ★5
  • 第10話

    公開日:2018年05月03日

    ★3
  • 第11話

    公開日:2018年05月23日

    ★4
  • 第12話

    公開日:2018年06月19日

    ★2
  • 第13話

    公開日:2018年07月20日

    ★1
  • 第14話

    公開日:2018年09月09日

    ★1
  • 第15話

    公開日:2018年09月23日

    ★1
  • 第16話

    公開日:2018年10月16日

    ★1
  • 第17話

    公開日:2018年10月26日

    ★1
  • 第18話

    公開日:2018年11月28日

    ★1
  • 第19話

    公開日:2018年12月23日

    ★1
  • 第20話

    公開日:2019年01月20日

    ★1
  • 第21話

    公開日:2019年02月09日

    ★1
  • 第22話

    公開日:2019年02月18日

    ★1
  • 第23話

    公開日:2019年03月20日

    ★1
  • 第24話

    公開日:2019年04月17日

    ★1
  • 第25話

    公開日:2019年06月30日

    ★1
  • 第26話

    公開日:2019年08月03日

    ★1
  • 第27話

    公開日:2019年09月14日

    ★1

編集者メッセージ(新着)

  • セリフの端々にリアルさがあるのがとても良かったです。
    実際に渋谷や原宿にありそうだな~と、自然に現実に当てはめて想像しながら読むことができました。具体性があるので、スッと作品に入りこめて、どんどん読んでしまいました!

    「ストリートの界隈ってこんな面白いのか」「この人たちに会いたいな」と思わせるような工夫があるとより熱中して読めたかと思います。
    例えば、ストリート系ショップ特有のあるあるであったり、店員のこだわりなど見てみたいと思います。
    また、キャラの肩書だけではなく、その肩書が故の個性が見たいです。例えばラッパーならもっとライムを刻みまくってほしいです。

    続きが気になる作品なので、これからもご投稿をお待ちしております!


    2019/07/07 23:19
  • ストリートカルチャー愛溢れる作品ですね!
    私自身が編集者として一番作家さんに大事にしてもらいたいなと思っているのは、「題材への執着」です。
    この作品にはそれを感じます。

    あとは、NONNONさんが愛するストリートカルチャーを、それをまったく知らない読者に楽しんでもらうための工夫がもう少しあれば、より魅力的な作品になるはず。
    この物語の舞台はどんな街ですか?グラフィティアートの魅力ってどんなところですか?
    深堀りされていないトピックスが結構沢山あるんです。

    例えば舞台が原宿(都会)なのか地方都市なのかによっても、読者が読み取れる情報は変わりますよね?
    若者がいない地方都市で奮闘しているのか、競争が激しい都会で奮闘しているのか、「舞台」をはっきりさせるだけで主人公が抱えている悩みも変わってきます。
    そして、街(舞台)の空気感を読者が感じ取ることができれば、その世界に飛び込みやすくなります。

    冒頭から出てくる「Z」のグラフィティアートも、もっと絵で見れたら、主人公が思う「かっこいい!」を読者と共有できるのに…!
    主人公が経営するショップのことも、もっと具体的に掘り下げてくれたら応援できるのに…!
    などなど、小出しにされる情報をもうちょっとだけ1つ1つ深堀りしてくれたら嬉しいです。
    是非、初心者の我々にNONNONさんが好きなものをプレゼンする気持ちで作ってみてください。
    そうすれば、もっと間口が広がり、読者が入りやすい作品になると思います。

    2018/11/03 00:39

編集者メッセージ(いいね)

  • セリフの端々にリアルさがあるのがとても良かったです。
    実際に渋谷や原宿にありそうだな~と、自然に現実に当てはめて想像しながら読むことができました。具体性があるので、スッと作品に入りこめて、どんどん読んでしまいました!

    「ストリートの界隈ってこんな面白いのか」「この人たちに会いたいな」と思わせるような工夫があるとより熱中して読めたかと思います。
    例えば、ストリート系ショップ特有のあるあるであったり、店員のこだわりなど見てみたいと思います。
    また、キャラの肩書だけではなく、その肩書が故の個性が見たいです。例えばラッパーならもっとライムを刻みまくってほしいです。

    続きが気になる作品なので、これからもご投稿をお待ちしております!


    2019/07/07 23:19
  • ストリートカルチャー愛溢れる作品ですね!
    私自身が編集者として一番作家さんに大事にしてもらいたいなと思っているのは、「題材への執着」です。
    この作品にはそれを感じます。

    あとは、NONNONさんが愛するストリートカルチャーを、それをまったく知らない読者に楽しんでもらうための工夫がもう少しあれば、より魅力的な作品になるはず。
    この物語の舞台はどんな街ですか?グラフィティアートの魅力ってどんなところですか?
    深堀りされていないトピックスが結構沢山あるんです。

    例えば舞台が原宿(都会)なのか地方都市なのかによっても、読者が読み取れる情報は変わりますよね?
    若者がいない地方都市で奮闘しているのか、競争が激しい都会で奮闘しているのか、「舞台」をはっきりさせるだけで主人公が抱えている悩みも変わってきます。
    そして、街(舞台)の空気感を読者が感じ取ることができれば、その世界に飛び込みやすくなります。

    冒頭から出てくる「Z」のグラフィティアートも、もっと絵で見れたら、主人公が思う「かっこいい!」を読者と共有できるのに…!
    主人公が経営するショップのことも、もっと具体的に掘り下げてくれたら応援できるのに…!
    などなど、小出しにされる情報をもうちょっとだけ1つ1つ深堀りしてくれたら嬉しいです。
    是非、初心者の我々にNONNONさんが好きなものをプレゼンする気持ちで作ってみてください。
    そうすれば、もっと間口が広がり、読者が入りやすい作品になると思います。

    2018/11/03 00:39

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