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担当K氏

DigitalComicLab

★84 24,464

最新話公開 2019年01月10日 第1話公開 2018年12月04日

すべての漫画家志望さんに送る
こんな担当もいるかもしれないという話
少年誌で担当が付いた主人公におこる受難の数々
実話を基にした悪魔でフィクション

もくじ

  • 第1話

    公開日:2018年12月04日

    ★3
  • 第2話

    公開日:2018年12月05日

    ★3
  • 第3話

    公開日:2018年12月06日

    ★3
  • 第4話

    公開日:2018年12月10日

    ★3
  • 第5話

    公開日:2018年12月11日

    ★2
  • 第6話

    公開日:2018年12月12日

    ★2
  • 第7話

    公開日:2018年12月13日

    ★2
  • 第8話

    公開日:2018年12月14日

    ★1
  • 第9話

    公開日:2018年12月17日

    ★2
  • 第10話

    公開日:2018年12月27日

    ★3
  • 第11話

    公開日:2018年12月29日

    ★4
  • 第12話

    公開日:2019年01月04日

    ★1
  • 第13話

    公開日:2019年01月08日

    ★1
  • 第14話

    公開日:2019年01月10日

    ★1

編集者メッセージ(新着)

  • 担当K氏、弊社のあの人に似てるな〜!
    あの人じゃないといいな〜!
    でも、あの人に似てるな〜!
    あの人が言いそうなんだよな〜言ってる内容が!
    扉に出てくる絵が弊社の社屋に似ているしな〜!

    でも、万が一あの人だったとしても、今は現場にいないんで大丈夫です!
    続き楽しみにしています!

    ・・・で、終わらせようとしていたのですが、最後に一言。

    このK氏が私が言っている「あの人」だとしたら、
    すごい優秀な編集者でもあるんですよね。
    癖は強いですけど、その強い癖に合う作家さんもいて、
    そういう作家さんと組んでヒット作を複数出している。
    でも、その強い癖に当然合わない作家さんもいるわけです。

    つまり「優秀な編集者がすべての作家さんにとって良き編集者ではない」ということです。
    作家さんから見た「良き編集者」とは「自分と合う編集者」なんですよね。
    というわけで、より自分に合いそうな編集者を探せるDAYSNEOができたのでした。
    より良い編集者との出会いのために、今後もぜひDAYSNEOをご活用ください。
    よろしくお願いします。
    (K氏が「あの人」じゃなかったら後で「あの人」に謝っておこうと思いつつ・・・)

    2018/12/10 21:04
  • すごいですね担当K氏。
    「さすがにここまでのヤツはいないっすよ!」と
    言いたいところですが、他のマンガ家さん、マンガ家志望者の話を
    聞くに、K氏の振る舞いに近いエピソードを聞いたことはあります。

    4話トビラの出版社の社屋が弊社に見えなくもないですが、
    そこだけは純然たるフィクションであり、弊社にそうした者は
    いない、と信じたいです、、。

    K氏的振る舞いを担当作家さんにしていないだろうか、、。
    己を振り返り、身の引き締まる「フィクション」でした。

    マンガ的にいえば、K氏の振る舞いが愛らしく感じたり、
    たまーにキレのいい打ち合わせをしてくれる、みたいな
    展開があれば、しんどくも楽しく読めるかなと思いました。

    ブラック企業や理不尽な隣人などを描く実録的作品の場合、
    しんどい状況、ありえない出来事をどう解釈するのか、
    どのような行動を起こして状況を打開するのかが面白さの
    キモになると思います。

    実際された仕打ちをそんな簡単にエンタメ化する余裕は
    ないかもしれませんが、そこができてくると一段階読み物
    としての楽しさが増すかな、と感じました。

    このままK氏にヒドイ目に合わされ続けるのか、
    主人公が何かしら反撃に出るのか、続きを楽しみにしています。


    2018/12/10 18:57

編集者メッセージ(いいね)

  • 担当K氏、弊社のあの人に似てるな〜!
    あの人じゃないといいな〜!
    でも、あの人に似てるな〜!
    あの人が言いそうなんだよな〜言ってる内容が!
    扉に出てくる絵が弊社の社屋に似ているしな〜!

    でも、万が一あの人だったとしても、今は現場にいないんで大丈夫です!
    続き楽しみにしています!

    ・・・で、終わらせようとしていたのですが、最後に一言。

    このK氏が私が言っている「あの人」だとしたら、
    すごい優秀な編集者でもあるんですよね。
    癖は強いですけど、その強い癖に合う作家さんもいて、
    そういう作家さんと組んでヒット作を複数出している。
    でも、その強い癖に当然合わない作家さんもいるわけです。

    つまり「優秀な編集者がすべての作家さんにとって良き編集者ではない」ということです。
    作家さんから見た「良き編集者」とは「自分と合う編集者」なんですよね。
    というわけで、より自分に合いそうな編集者を探せるDAYSNEOができたのでした。
    より良い編集者との出会いのために、今後もぜひDAYSNEOをご活用ください。
    よろしくお願いします。
    (K氏が「あの人」じゃなかったら後で「あの人」に謝っておこうと思いつつ・・・)

    2018/12/10 21:04
  • すごいですね担当K氏。
    「さすがにここまでのヤツはいないっすよ!」と
    言いたいところですが、他のマンガ家さん、マンガ家志望者の話を
    聞くに、K氏の振る舞いに近いエピソードを聞いたことはあります。

    4話トビラの出版社の社屋が弊社に見えなくもないですが、
    そこだけは純然たるフィクションであり、弊社にそうした者は
    いない、と信じたいです、、。

    K氏的振る舞いを担当作家さんにしていないだろうか、、。
    己を振り返り、身の引き締まる「フィクション」でした。

    マンガ的にいえば、K氏の振る舞いが愛らしく感じたり、
    たまーにキレのいい打ち合わせをしてくれる、みたいな
    展開があれば、しんどくも楽しく読めるかなと思いました。

    ブラック企業や理不尽な隣人などを描く実録的作品の場合、
    しんどい状況、ありえない出来事をどう解釈するのか、
    どのような行動を起こして状況を打開するのかが面白さの
    キモになると思います。

    実際された仕打ちをそんな簡単にエンタメ化する余裕は
    ないかもしれませんが、そこができてくると一段階読み物
    としての楽しさが増すかな、と感じました。

    このままK氏にヒドイ目に合わされ続けるのか、
    主人公が何かしら反撃に出るのか、続きを楽しみにしています。


    2018/12/10 18:57

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