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Alice in Deadland(ネーム)

衛星

★29 806

最新話公開 2018年08月18日 第1話公開 2018年07月09日

海外ユーザー向けに何か描けないかと以前考えていたネタです。時間があればネーム状態で良ければ中盤→後半と描いてみたいと思います。(8/19_更新しました)

担当決定済み

もくじ

  • 第1話

    公開日:2018年07月09日

    ★5
  • 第2話

    公開日:2018年08月18日

    ★0

編集者メッセージ(新着)

  • あんまり関係ないメッセージお送りさせていただきますので、世間話程度にご覧いただければなと思います。先日、隣の部署の先輩に、マーセル・セローという方の『極北』という小説を紹介してもらいまして、これが本当に面白くて熱中して読んだのですね。どういう話かというと、シベリアの過酷な寒さの中、荒廃した地球を舞台に、メイクピースという女性主人公が彷徨いながら、人生の到達地点を探すようなお話で。衛星さんのこの作品『Alice in Deadland』を読んで、ぜひ『極北』読んでほしいと思いまして・・・すでに読まれてたら申し訳ないですけど、おすすめです!最終的に何を言いたかったかというと『Alice in Deadland』の続き、めっ〜っちゃ楽しみにしてます!

    2018/07/24 23:07
  • まだペンが入っていない状態ながら、描きたいイメージがビンビンに伝わってきました。映画的な構図、アメコミテイストでアート感を感じるセンス、そして親しみやすいキャラクター…。これはUMAIですよ! 海外ユーザーの皆様もこの魅力をわかってくださると思います!
    次のネームも楽しみにしております! 完成原稿になるのも、楽しみにしております!!
    そして衛星さんが弊誌・天狼星こと「シリウス」にご興味を持ってくださることを、楽しみにしてもよろしいでしょうか!?

    回りくどくてすみません。ぜひ、ご検討ください! 私は待ってます!!

    2018/07/13 19:44
  • 問答無用で引き込む力のある絵ですね。なんというか、もっと読みたくなる。なのに投稿作品はどれも未完という…。ざっくり「絵」と言いましたが、そこには画力はもちろん構図や演出などを含む全体的な魅力が詰まっています。シリウス編集部内で衛星さんの作品はちょっと話題になっています。ぜひ一度シリウス編集部に遊びにきてみませんか?

    2018/07/13 19:37
  • いまさらながら漫画では「文字もまた絵」であるということ。ネーム段階ながら達者な筆致ゆえ、仕上がりを想像しながら言うと、この西部劇なゾンビ譚では、描き文字の荒々しさもまた、「絵」として、そして同時に「音」として読者に伝わります。一方、今のところはザックリした筆致の中でも、ウサギのショットなどはきめ細やかに、筆が入っているので、全体としてページが引き締まってみえるあたり、手練れですね。ゾンビの頭部破壊シーンもこのタッチならではこそ、グロになりすぎず、スタイリッシュにキマっている。話はまだ序章も序章ながら、数多あるゾンビものに新風を吹き込めるのはやはり「絵」ではないか…そう感じいった次第です。

    2018/07/13 14:02
  • 絵の入り方がとてもかっこよく、難しい構図をさらっと入れてあるところに、感嘆しました。ネーム段階とはいえ、黒白のバランスが考えられており、美しいネームだと思いました。ページは少ないですが、グッと胸にくる演出だと思います。女の子ふたりがこの先どうなってしまうのかドキドキしつつネームを待ちたいと思います。

    2018/07/12 16:54
  • とにかくカッコいいですね! 女の子二人も可愛いし、孫を守るために戦い抜いた頑固なお爺ちゃんも、エピソードとしてしか出てこないですが非常に渋イイです。(本当に死んじゃってたとしたらもったいないくらい) 他作品も見せていただきましたが、とにかく絵が魅力的で、たくさんファンがつきそうだと思いました。是非完成原稿を見せていただきたいです。

    2018/07/12 04:36
  • キャラクターの立ち居振る舞いにとても雰囲気があり素晴らしいです。
    そして映画のような画面の迫力に引き込まれました。
    内容はまだ先を見ないと何とも言えませんが、続きを観てみたいです!

    2018/07/11 22:03

編集者メッセージ(いいね)

  • 問答無用で引き込む力のある絵ですね。なんというか、もっと読みたくなる。なのに投稿作品はどれも未完という…。ざっくり「絵」と言いましたが、そこには画力はもちろん構図や演出などを含む全体的な魅力が詰まっています。シリウス編集部内で衛星さんの作品はちょっと話題になっています。ぜひ一度シリウス編集部に遊びにきてみませんか?

    2018/07/13 19:37
  • 未完成ながら、可愛く、凛々しい人物をとてもうまく描ける方なんだなということがよくわかりました。

    企画に関しては、これだけ『ウォーキング・デッド』が世界で流行している中で、単純にゾンビを倒していく物語では海外にアプローチするのは難しいかと思います。もう少し目新しい要素のある企画と、完成原稿でこういったキャラクターをぜひ見てみたいです。

    期待しております!

    2018/07/11 16:10
  • キャラクターの立ち居振る舞いにとても雰囲気があり素晴らしいです。
    そして映画のような画面の迫力に引き込まれました。
    内容はまだ先を見ないと何とも言えませんが、続きを観てみたいです!

    2018/07/11 22:03
  • とにかくカッコいいですね! 女の子二人も可愛いし、孫を守るために戦い抜いた頑固なお爺ちゃんも、エピソードとしてしか出てこないですが非常に渋イイです。(本当に死んじゃってたとしたらもったいないくらい) 他作品も見せていただきましたが、とにかく絵が魅力的で、たくさんファンがつきそうだと思いました。是非完成原稿を見せていただきたいです。

    2018/07/12 04:36
  • 絵の入り方がとてもかっこよく、難しい構図をさらっと入れてあるところに、感嘆しました。ネーム段階とはいえ、黒白のバランスが考えられており、美しいネームだと思いました。ページは少ないですが、グッと胸にくる演出だと思います。女の子ふたりがこの先どうなってしまうのかドキドキしつつネームを待ちたいと思います。

    2018/07/12 16:54
  • いまさらながら漫画では「文字もまた絵」であるということ。ネーム段階ながら達者な筆致ゆえ、仕上がりを想像しながら言うと、この西部劇なゾンビ譚では、描き文字の荒々しさもまた、「絵」として、そして同時に「音」として読者に伝わります。一方、今のところはザックリした筆致の中でも、ウサギのショットなどはきめ細やかに、筆が入っているので、全体としてページが引き締まってみえるあたり、手練れですね。ゾンビの頭部破壊シーンもこのタッチならではこそ、グロになりすぎず、スタイリッシュにキマっている。話はまだ序章も序章ながら、数多あるゾンビものに新風を吹き込めるのはやはり「絵」ではないか…そう感じいった次第です。

    2018/07/13 14:02
  • まだペンが入っていない状態ながら、描きたいイメージがビンビンに伝わってきました。映画的な構図、アメコミテイストでアート感を感じるセンス、そして親しみやすいキャラクター…。これはUMAIですよ! 海外ユーザーの皆様もこの魅力をわかってくださると思います!
    次のネームも楽しみにしております! 完成原稿になるのも、楽しみにしております!!
    そして衛星さんが弊誌・天狼星こと「シリウス」にご興味を持ってくださることを、楽しみにしてもよろしいでしょうか!?

    回りくどくてすみません。ぜひ、ご検討ください! 私は待ってます!!

    2018/07/13 19:44

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