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そこに僕らの居場所はあるのか(仮)

kan

★1 409

最新話公開 2020年10月11日 第1話公開 2020年10月11日

2年ほど前に見切り発車で初めて描いたので上手くまとまりませんでした。未完成です。
未熟な作品ですがアドバイス頂けたら幸いです。

もくじ

  • 第1話

    公開日:2020年10月11日

    ★0

編集者メッセージ(新着)

  • 申し訳ありません、けっこう頑張ったのですが全文を解読できませんでした……。
    ただ、読めた範囲においても作者の野心のようなものは感じ取れ、いいなと思ったた次第です。
    地球最後の日がどうなるか、という妄想は誰もがするでしょうが、オリジナリティのある切り口を見せてもらい、読んでいて嬉しかったです。
    水際だったオープニングから早い展開で主人公男女の距離を縮めることができているのは、構成・演出に力がある証拠だとも感じました。

    弱点は、設定について「語りすぎ」なところです。杉崎くんにここまで設定の説明役をやらせる必要はありません。彼が語る情報量は現状の2割にできたでしょう。
    おそらく、本作の「一番の面白がらせどころ」がまだ充分に固まっていなかったのではないでしょうか。それを端的に作者の中で説明できるようになっていれば、最も効果的に読者に分かってもらうため、情報量の整理も的確にできたのではないかと思った次第です。
    ただ、先に申したとおり解読が不充分なため、的外れな意見になっているかもしれません。あらかじめお詫びします。
    いずれにせよ野心作のご投稿、ありがとうございました!

    2020/10/18 20:40

編集者メッセージ(いいね)

  • 申し訳ありません、けっこう頑張ったのですが全文を解読できませんでした……。
    ただ、読めた範囲においても作者の野心のようなものは感じ取れ、いいなと思ったた次第です。
    地球最後の日がどうなるか、という妄想は誰もがするでしょうが、オリジナリティのある切り口を見せてもらい、読んでいて嬉しかったです。
    水際だったオープニングから早い展開で主人公男女の距離を縮めることができているのは、構成・演出に力がある証拠だとも感じました。

    弱点は、設定について「語りすぎ」なところです。杉崎くんにここまで設定の説明役をやらせる必要はありません。彼が語る情報量は現状の2割にできたでしょう。
    おそらく、本作の「一番の面白がらせどころ」がまだ充分に固まっていなかったのではないでしょうか。それを端的に作者の中で説明できるようになっていれば、最も効果的に読者に分かってもらうため、情報量の整理も的確にできたのではないかと思った次第です。
    ただ、先に申したとおり解読が不充分なため、的外れな意見になっているかもしれません。あらかじめお詫びします。
    いずれにせよ野心作のご投稿、ありがとうございました!

    2020/10/18 20:40

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