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いとしき君と日々の中で

ごめん

★7 865

最新話公開 2020年03月16日 第1話公開 2020年03月16日

高校三年生の夏、慶太郎のもとに届いたのは一通の遺書だった。大学生になり、上京した慶太郎とその周りの人々の話です。

もくじ

  • 第1話

    公開日:2020年03月16日

    ★1
  • 第2話

    公開日:2020年03月16日

    ★0
  • 第3話

    公開日:2020年03月16日

    ★2

編集者メッセージ(新着)

  • 「簡単に言うと、これは遺書です」のツカミにグッときました。
    「え、これからどうなんの!?」と思わせる感じが素晴らしいですよね。

    他の作品も拝見しましたが、淡々としたモノローグを用いて感情の機微を描くのがとてもお上手だと感じます。特に「喪失感」だったり、「もう巻き戻せない時間」だったり、読者をちょっとセンチメンタルにさせるシチュエーションを作る力がある方だなと思いました。ピアスやタバコなんかの使い方もいいですよね。

    僭越ながら1点だけアドバイスをさせて頂くと、ごめんさんは既に叙情的なモノローグを紡げる方だと思うので、「言葉では言い表せない感情」をキャラクターの行動だけで示せるとさらに伸びるのではないかと感じました。漫画だから描ける方法を、より突き詰めてみて欲しいです。

    そのお手伝いができればと思うので、できれば一度お話をさせて頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。

    2020/03/18 02:50

編集者メッセージ(いいね)

  • 「簡単に言うと、これは遺書です」のツカミにグッときました。
    「え、これからどうなんの!?」と思わせる感じが素晴らしいですよね。

    他の作品も拝見しましたが、淡々としたモノローグを用いて感情の機微を描くのがとてもお上手だと感じます。特に「喪失感」だったり、「もう巻き戻せない時間」だったり、読者をちょっとセンチメンタルにさせるシチュエーションを作る力がある方だなと思いました。ピアスやタバコなんかの使い方もいいですよね。

    僭越ながら1点だけアドバイスをさせて頂くと、ごめんさんは既に叙情的なモノローグを紡げる方だと思うので、「言葉では言い表せない感情」をキャラクターの行動だけで示せるとさらに伸びるのではないかと感じました。漫画だから描ける方法を、より突き詰めてみて欲しいです。

    そのお手伝いができればと思うので、できれば一度お話をさせて頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。

    2020/03/18 02:50

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