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僕らの!

わぽっぽ

★16 1,388

最新話公開 2020年09月14日 第1話公開 2020年09月14日

素直に将棋を楽しめない主人公が、いじめられっ子のクラスメイトに惹かれていく話。

他社での受賞作です。


この作品で3作目です。
少年、青年、ホラー漫画が好きです!
沢山漫画を描きたいです!
よろしくお願いします。


10月3日追記
コメントや担当のご希望ありがとうございます!
しかしながら、現在スケジュールがいっぱいになってしまいました。スケジュールの調整が出来次第、是非お返事させて頂ければ幸いでございます。
何卒よろしくお願いいたします…!m(__)m

担当決定済み

もくじ

  • 第1話

    公開日:2020年09月14日

    ★5

編集者メッセージ(新着)

  • 素敵な少年(少女)友情譚ですね。
    成田さんの正体に意外性があって・・・思わずドキッとしました。
    キャラ絵がとにかく可愛くて、キャラ数が多いのに描き分けがしっかりしている。
    とっても丁寧な作画から、わぽっぽさんの漫画に対する真摯な姿勢を感じ取りました。

    そして、とにかく真っ直ぐな子どもたちの感情に、気がつけば応援をしたくなってしまう。
    静けさと熱さを併せ持った勝負の世界、贅沢に堪能させてもらいました。

    将棋好きから見ても将棋のディテールに大きな違和感がなかったことにも驚きを感じています。
    (わぽっぽさんが元からよほどの将棋好きでもない限り)難しい題材なのに、よく取材されているなあ、と思わず感心してしまいました。
    将棋や囲碁のような「動きのないテーマ」って、細かい作画やセリフの齟齬で一気にリアリティ失ってしまいますからね。
    丁寧な事前取材、きっと大変だったでしょう。そのお陰でストレスなく世界観に没入できました。

    もしわぽっぽさんが今後また将棋にトライする気持ちがあったら、例えば「奨励会の世界」や「プロの世界」も読んでみたいです。
    例えば鬼の棲家・三段リーグで奮闘する女子奨励会員のお話や、プロ入り後伸び悩んでいつしか不惑を迎えた中年棋士の話とか・・・。
    将棋界にはフィクションを超えるような面白い棋士がたくさんいるので、そういったエピソードから新作の方向性を探るのもアリかもしれません。
    もしご興味を持ってもらえるようでしたら、一度お話だけでもさせてもらえたら嬉しいです。
    どうぞ、よろしくお願いいたします。

    2020/09/23 22:31
  • ご投稿ありがとうございます!

    人物の表情を描くのがとても達者だなと感じました!
    成田さんの最後の笑顔もとても素敵です。

    主人公の目線・内的世界が豊かに描けておられるので、
    恋愛漫画などもお上手だろうな〜と想像しております。

    ぜひ一度お話させていただきたいです。
    ご検討ください!!

    この度はご投稿ありがとうございました!

    2020/09/21 18:43
  • 絵もうまく、お話も生き生きとしていました。
    盤面を見せないのに将棋をしている雰囲気が描けているのも素晴らしい。
    さすがにクラスメイトの性別を知らないというのは厳しい気がしますが、
    この先が気になるお話でした。

    2020/09/16 19:25

編集者メッセージ(いいね)

  • 絵もうまく、お話も生き生きとしていました。
    盤面を見せないのに将棋をしている雰囲気が描けているのも素晴らしい。
    さすがにクラスメイトの性別を知らないというのは厳しい気がしますが、
    この先が気になるお話でした。

    2020/09/16 19:25
  • ご投稿ありがとうございます!

    人物の表情を描くのがとても達者だなと感じました!
    成田さんの最後の笑顔もとても素敵です。

    主人公の目線・内的世界が豊かに描けておられるので、
    恋愛漫画などもお上手だろうな〜と想像しております。

    ぜひ一度お話させていただきたいです。
    ご検討ください!!

    この度はご投稿ありがとうございました!

    2020/09/21 18:43
  • 素敵な少年(少女)友情譚ですね。
    成田さんの正体に意外性があって・・・思わずドキッとしました。
    キャラ絵がとにかく可愛くて、キャラ数が多いのに描き分けがしっかりしている。
    とっても丁寧な作画から、わぽっぽさんの漫画に対する真摯な姿勢を感じ取りました。

    そして、とにかく真っ直ぐな子どもたちの感情に、気がつけば応援をしたくなってしまう。
    静けさと熱さを併せ持った勝負の世界、贅沢に堪能させてもらいました。

    将棋好きから見ても将棋のディテールに大きな違和感がなかったことにも驚きを感じています。
    (わぽっぽさんが元からよほどの将棋好きでもない限り)難しい題材なのに、よく取材されているなあ、と思わず感心してしまいました。
    将棋や囲碁のような「動きのないテーマ」って、細かい作画やセリフの齟齬で一気にリアリティ失ってしまいますからね。
    丁寧な事前取材、きっと大変だったでしょう。そのお陰でストレスなく世界観に没入できました。

    もしわぽっぽさんが今後また将棋にトライする気持ちがあったら、例えば「奨励会の世界」や「プロの世界」も読んでみたいです。
    例えば鬼の棲家・三段リーグで奮闘する女子奨励会員のお話や、プロ入り後伸び悩んでいつしか不惑を迎えた中年棋士の話とか・・・。
    将棋界にはフィクションを超えるような面白い棋士がたくさんいるので、そういったエピソードから新作の方向性を探るのもアリかもしれません。
    もしご興味を持ってもらえるようでしたら、一度お話だけでもさせてもらえたら嬉しいです。
    どうぞ、よろしくお願いいたします。

    2020/09/23 22:31

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