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  • ぼくは漫画家にはなれない(15話)

    連載中

    悠久山ラモス

    ★133,424

    「漫画を描く事で日常の疲れを癒そう。」 そんな本を読んで描き始めた作品です。 1日1枚描き続けています。

  • 今でも好きな女性(ひと)(プロトタイプ)(1話)

    完結済み

    くがてる好

    ★118

    数年前に描いたので、見苦しい所が数多くありますが、一生懸命描きました 

  • ラルベルム2話目(3話)

    連載中

    信濃南樹

    ★12343

    あらすじ この世界にはいろんな武器であふれ、自分達の欲で世界が危機に陥り、今もなお、戦争している。これは、主人公たちの物語であり、世界中の人々の人生でもある。純粋な心を持つ主人公たちは、いっそうのこと武器を消してしまおうと考えたのであった。さぁて、どう武器を消すのか、それは剣、刀、クナイ、槍、銃、弓などを物に変えてしまったら、いいと考えるようになった。そして、現実にすることが出来たのであった・・・。さぁ、この本をとった人も一緒に考えましょう。どうしたら、明るい未来になるのかをそして宇宙は、広いのに争うのかということについて・・・。若い世代(私達の結論)は、地球を大切にし宇宙には同じ太陽系が数えきれないほどあります。亡くなった人達は、宇宙のどこかにいるのではないかと毎日のように考えるようになったのである。主人公たちは、疑問に思うこともあったので、解決しにいく旅にでたのです。いじめをなくし、戦争をなくすということに繋がるのだから・・・。 プロローグ 宇宙それは、未知なる可能性に溢れている世界。アメリカの月探査計画が決定したのは、1961年それから1969年には人類を初めて宇宙船アポロ11号が月に送った。主人公の一人幸野若社長は、宇宙に憧れを抱きとある大学の惑星物理学の授業を受けに行くのだった。幸野若社長の得意科目の一つが宇宙工学だった。幸野社長が考えたくさんある武器を何かに変えられるのではという突破口を探していたのであった。宇宙のどこかで亡くなった人達がいるのではないかと・・・・・。常に宇宙と地球(惑星)の密接な関係を見つけるのであった。太陽はなくてはならない存在。もし、太陽がなくなると暗黒世界といわゆる宇宙になってしまって人類は生きていけなくなったしまうという現実を突き出される。それこそ、夢も希望の世界すらなくなり、自分で夢を壊すことも簡単になってしまうそうならないように、人々の希望や夢などを守るー主人公達を流星騎士団と人々は言うのであった。

  • ラルベルム新1話目(1話)

    連載中

    信濃南樹

    ★575

    ラルベルムの新1話目です。まだ最初しか描けていませんが続きを細かく描いている段階です。これは幸野夢晴さんの戦わない理由の話です。幸野夢晴さんのお父さんの話です。私のご先祖様も登場します。完成をお楽しみに(^-^)私のご先祖様の名前は小南良和さんです。途中名前を変えたそうなのですが良和さんと通しています。

  • 今宵天使が舞い降りる(1話)

    完結済み

    しろたいろり

    ★166

    根暗サラリーマン×天使 日常生活に限界を感じて刃物を握るが家に天使が舞い降りてきて…………!? 2018.9.23作 アドバイス、コメント等ございましたら頂けると助かります…!

  • 閑人・百目鬼の怪異奇談(9話)

    連載中

    ヒトミスナガ

    ★111,614

    しがないネタ屋「百目鬼 秀真(どうめき ほつま)」と彼に付きまとう謎の少年が送る、少し怖くて不思議な日常。

  • マリのカブトムシ(1話)

    完結済み

    押川耕平

    ★28624

    女の子の幸せを願う少年の物語。34P読み切りです。 過去に少年誌で受賞歴あります。 よろしくお願い致します。

  • 夜明け(1話)

    完結済み

    画・森将敬 原作・陽貴

    ★9216

    ネーム状態申し訳ありません! ほぼラフ画に近いですが アドバイス頂けたら嬉しいです! よろしくお願いいたします!

  • 塔のある国(1話)

    完結済み

    白星

    ★6315

    行き場を失った過去作です。 寝て起きたら悲しい記憶がなくなる世界のお話。 好きな音楽を聴いて思い浮かんだ、好きなような世界を描きました。 今まで描いた中でこの30Pが最長です。

  • ハッピービーフ!(1話)

    完結済み

    白星

    ★191,013

    行き場を失った過去作になります。 いつもキャラクターが弱くなるのでそれを意識して描いた作品です。 女の子が男の子に牛丼を作りたくて頑張るお話です。 お家のご飯が恋しくなったときに思いつきました。

  • 「8月のブルースカイ」 第12巻 完結編。(1話)

    完結済み

    日向時生(ひなた とき)

    ★284

    2016年、夏。ナツキは東京に住んでいた。そして朝ごはんを食べながらテレビを見る。 するとそこには、あの夢の中で会った「マルク」の姿が。なんと、トマト農家にお嫁に来てくれる人を募集していると。マルクは実在していた。 すぐにマルクに会いに電車に飛び乗るナツキ。そしてふたりは「再会」を果たす。 2009年から2011年、制作。 2016年、加筆、完成。

  • 「8月のブルースカイ」 第11巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★1123

    入院中の夢に、あのツヅキが再び現れ、ナツキを励ます。そして親身になってくれる看護師さんの助けもあり、ナツキは血のにじむような努力をし、精神病院を退院する。 8月。誰もいない野球場で、ナツキが絵を描いていると、そこに9歳くらいの少年が現れる。ナツキは、その少年が、夢の中で会ったツヅキとキンパチの化身だと悟る。 ナツキは少年に右手を差し出し、「あたし、ナツキっていうんだ。きみ、なまえは?」と尋ねる。そして、ナツキと少年は固く握手した。 その瞬間、ふたりを取り巻いていたグレーの空は、一瞬で、淡いブルーへと溶けていった。。。

  • 「8月のブルースカイ」 第10巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★1103

    実は、ツヅキと旅に出たことも、キンパチのことも、マルクのことも、みんなナツキが精神病院のベッドの上で見た、夢の中での出来事だったのだ。 そしてまた、地獄のような入院生活が、始まる。。。

  • 「8月のブルースカイ」 第9巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★1103

    やがて逃亡生活に疲弊するナツキ。ツヅキはそんなナツキの為に、コンビニでパンを万引きし、逃げる途中車に轢かれてしまう。 血まみれになってしまったツヅキと、ナツキは約束を交わす。そしてツヅキのナツキへの最期の言葉は、「あんたの周りにある愛に気がついて。。。」だった。

  • 「8月のブルースカイ」 第8巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★184

    鼻を折られた少年は、カッとなってキンパチを傷付けた。それを見たナツキは逆上、少年をボコボコにし、キンパチとともに逃げ去る。 そしてやがて夜の海に出たナツキは、砂浜で眠る。 翌朝、隣にツヅキがいる。ナツキ「好きだったの?」ツヅキ「わかんない。」ナツキ「あたしは好きだった。」そう言うと、ナツキは号泣。 やがてそこへ、昨日の少年とその仲間が仕返しにやって来る。 が、護身用のナイフを持ったツヅキが男に殴られると、ナツキはカッとなり、知らぬ間に男を刺してしまう。 ナツキとツヅキ、そしてキンパチは、山の中へと逃げる。。。

  • 「8月のブルースカイ」 第7話。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★1132

    今度はツヅキが、マルクの昔のお嫁さんのピンクのワンピースを着て、ナツキが少し目を離した隙に、マルクを誘い、山の中でセックスする。 それを目にしたナツキは、再び男装し、キンパチを連れてひとり旅に出る。 するとナツキが不良少年に引っかかり、危うく避妊しないでセックスさせられそうになるが、ナツキの素手で、少年の鼻を折ってしまう。。

  • 「8月のブルースカイ」 第6巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★178

    そんな中、ふとしたマルクの一言が、ツヅキの逆鱗に触れる。そして、マルクを想って、ナツキが夜、マスターベーションをした事がツヅキに悟られ、マルクを中心とした、ナツキとツヅキの取り合いに発展する。 そして焦ったナツキは、マルクの昔のお嫁さんの黄色いワンピースをこっそり着て、マルクを誘い出す事に成功、ふたりはキスをする。。。

  • 「8月のブルースカイ」 第5巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★184

    不思議な男性、マルクは、ナツキが男装しているにもかかわらず、「女」だと見抜く。そして、「ずっとここにいたらいい。」と言う。 そして、ツヅキの応援もあり、マルクとナツキの距離が、すこしずつ、近づいていく。

  • 「8月のブルースカイ」 第4巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★173

    花火の夜、仲直りしたナツキとツヅキは、月の引力に導かれるように、秘密の一夜を共にする。が、翌日、お互いにレズビアンではない事を悟ったふたりは、ガクゼンとする。 そして間もなく、ナツキは、とうとう運命の男性、「マルク」と出会うのだった。。。

  • 「8月のブルースカイ」 第3巻。(1話)

    連載中

    日向時生(ひなた とき)

    ★189

    ふたりなのに、孤独なふたりは、ふと山の中のポリバケツに捨てられていた茶トラの子猫、「キンパチ」と出会う。 しかしその後、実はツヅキが処女ではない事が判明し、ふたりは衝突。はなればなれになるが、実は昨日はツヅキの誕生日だった事を思い出したナツキは、必死に彼女を探すのだった。。。

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