プロフィール

経歴

ヤングマガジン編集部の新人です!

担当作

和田洋人『ファラ夫』
上条明峰『小林少年と不逞の怪人』
岡本倫『パラレルパラダイス』
Gino0808『雪女と蟹を食う』
原作:鴻上尚史 漫画:東直輝『不死身の特攻兵』

メッセージ

日本酒が主食です。
日本酒漫画を作りたくて勉強中です。

皆さんが心から楽しみながら漫画を描くことができるよう
精一杯サポートします。

あなたにしか描けない漫画があります。

一緒に漫画業界に新風巻き起こしましょう!

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新着メッセージ

  • なるほど! 3ページの惣太のリアクションはそういう意味だったんですね!
    彼女が偽装結婚を望む真相や、惣太が女性に興味を持てなくなった理由や過去が気になりますね……。
    ただ、惣太がどんな人物であるのか、彼のおかれている状況など
    1話目のうちに、もう少し詳しく知っておきたいなと感じました。
    例えば、彼はひなの登場に驚きはしていますが、
    そのまま話を続けていますよね。時間も気にしている様子はないので
    この日は特に仕事などはないのでしょうか?
    そもそも仕事はしているのでしょうか?
    ……などなど。

    もちろんストーリーのジャンルにもよりますが、
    隠す必要のない要素や設定などは、先に出しておいた方が分かりやすいうえ、
    読者から見ても、
    このお話であれば、惣太が今後、この謎めいた美女とどんな物語が繰り広げられるのか、
    想像するヒントになるのでいいと思います。

    これから、どういう風に展開していくのか楽しみです。
    続き、お待ちしております。

    2018/12/24 00:19
  • 面白く拝見いたしました!

    14ページ目からの、菊池君がゲロを吐く姿に
    美しさを見出してしまっている異常性がとてもいいです。
    それが応子ちゃんの本音を引き出すきっかけになっているのも面白いと思います。
    カラオケに乗り込むところ、「言いたいこと全部吐いちゃいなよ」と
    菊池君がとても良い奴になっていますが、カラオケに連れてきた一番の目的は
    あくまで応子ちゃんを(ゲロを)吐かせたいために動いてほしいなと思いました。

    応援しております。
    またのご投稿をお待ちしております!

    2018/12/23 23:38
  • 目が飛び出してもなお、娘から見たゾンビパパは
    普段のパパと変わりなく映ってるのがいいですね。
    変化に気づいてもらえないほど、
    普段から気にされていないという哀愁が感じられて面白かったです。

    母娘のパパに対するリアクションを起こす前にゾンビの大群が現れてしまったので
    結局二人はゾンビ化したパパをどう思っているのかが
    謎のままに終わってしまったのは少し勿体無いなと思いました。

    応援しております。
    ご投稿ありがとうございました。

    2018/12/15 00:01
  • 余白のある絵と詩的なワードセンスで
    繊細な女の子の心をとてもうまく描かれています。

    女の子は一人あやとりという終わりのない不毛な遊びをしながら、
    自身の思い描く“恋”、甘酸っぱくて幻想的でいてさらに儚くカワイイものと定義しています。
    しかし鯉(恋)は、その淡い希望を上塗りするように、
    綺麗とはほど遠い“恋”を挙げていきます。
    女の子がその“恋”に思い当るところが無ければ
    涙を流すことも怒りにまかせて水槽を割ることもなかったのでしょう。
    最後のコマで消えてしまったのは、理想か現実か、
    はたまた“恋”そのものなのか。
    とても深読みできる作品でした。

    雑誌やWEBで数ページ、
    毎月、もしくは毎週隔週で連載することを考えると
    その数ページをどのように展開させて続けさせていくのか、
    一貫したテーマやコンセプト、キャラクターが必要かと思います。

    黄身子さんの描く漫画をもっと拝読したいです。
    女性誌志望ということなので、青年誌編集部から応援しております。
    ご投稿、ありがとうございました。

    2018/12/07 14:26
  • 疲れると変なものが見えてしまう
    見えてしまうとより疲労感がたまってしまう。
    一度「疲労」という穴に足を滑らしてしまったら戻れない、
    まるで蟻地獄のようですね……。

    ひなこちゃんの寝顔も、照れ顔もとても可愛いです。
    もっとツンツンデレデレして周りを巻き込みながら
    疲労感を感じると出てくる“変な物体”に苛まれてほしいです。


    私も如何にツンデレとこの“蟻地獄”をうまく組み合わせるか、
    ひなこちゃんの「べ、べつに疲れてなんかないから……!!」を
    引き出すか、だと思います。

    次のお話、作品、楽しみにしております。
    ご投稿ありがとうございました。

    2018/12/07 12:47
  • 面白く拝見しました!
    主人公が79歳の腹の出た王子、
    というインパクトのある設定、とても良かったです。
    そもそもこの歳で自国の為に戦おう、
    という意思を抱く79歳がかっこ良いなと思いました。
    若返りの魔法が割と早めに効果が切れてしまう、
    言わばウルトラマンのような時間制限があるのも
    可能性があっていいなと思います。

    かっこよく敵を倒しても、もともと高年齢な王子なので、
    例えば女の子と接近した時など、所謂良い雰囲気の場面に
    王子が自身の加齢臭の臭いを気にし出したり
    セリフの節々に時代錯誤な言葉を言わせたりと、
    「運動後は…」のような
    79歳の“おじいさん”要素満載な青年王子の活躍がみたいなと思いました。

    またのご投稿をお待ちしております。

    2018/11/30 14:34
  • 3ページ目の何とも言えない表情が最高に好きです。
    暗黒の炎に魅せられていた昔とは違い、
    冷静に魔物を退治(?)するところもとても面白かったです。
    魔物が寄ってくるほど、目は魔力を持ってるとのことなので、
    暗黒の力に振り回される主人公、もっと見たいなと思いました。
    ご投稿、ありがとうございました。

    2018/11/27 21:40
  • 姐さんが超かっこよかったです。
    特に賭博の描写が惚れそうでした。
    18ページのところの姐さんが投げた賽の出目、
    展開はすでにここで決まっていたのか…と思うと痺れました。

    政の姐さんに対する態度が
    献身的で付かず離れずの距離感で普通に良い奴に見えました。
    姐さんに殺される理由について、
    親分殺害の首謀者なのか、姐さんによる理不尽な殺害なのか
    絶妙な匙加減だと思いますが
    あとほんの少しだけヒントがほしいな、という印象を持ちました。
    最後の方、姐さんの目の“謎”が出てきたので、
    政殺害に関しては、殺されることに納得してから
    物語の最後に入りたいな、と思いました。

    ぜひ作品をつくるお手伝いをさせていただきたいです。
    淡い希望を抱きながら担当ボタンを押させていただきました。

    またのご投稿をお待ちしております。

    2018/11/25 23:36
  • よくある日常系の、ほのぼのとした家族物語かと思いきや、
    その固定概念を壊しにかかってきましたね…。
    最後のページ、ゾッとしました。
    読み終わった後、もう一度最初から読むと、
    それはもう親子の会話ではなく、
    主人公の女の子とお世話してくれるロボットとの生活にしか見えなくなり、
    最初の1ページ目の会話がまったく微笑ましく読めなくなりました…。
    ミスリード、お見事です。
    ご投稿ありがとうございました!

    2018/11/20 02:22
  • 「ばあちゃん」が一番好きです~!
    1コマ目、完全に死にかけているおばあちゃんに付き添っている孫、
    にしか見えないのがしっかりとフリなっていて、2コマ目の“真実”に笑いました!

    どういうキャラクターがたった2コマの中でどんな行動をしていたら面白いのか。
    情報量が多すぎると、途端に説明的になったり、読者から見て状況を把握するのに時間を要してしまうので、
    要素を最小限に抑えるのが2コマ漫画において大切な部分ですね。

    あとは見せ方について、
    例えば「かつら」の2コマ目ですが、
    かつらだけではなく顔の皮までも取れてしまうホラー要素がありますので、
    骨になってしまった顔をアップに写したうえで、
    (突然のことに驚くがい骨人間と)子どもたちの悲鳴……など、
    少しおどろおどろしい演出を用いてもいいかとも思いました!
    それぞれのストーリに合わせて、
    見せ方をさらに工夫されるとよりメリハリがきいていいと思います。

    ご投稿ありがとうございました!応援しています。

    2018/11/14 13:09

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