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  • ご投稿ありがとうございます。
    この作品の”かわいい”に振り回されまくりました!


    ライの笑顔とふるまい、とってもかわいいです。
    あやしいおじさんをあやしいおじさんって分かってるんですね。

    セリフ、いちいちかわいいですよね。
    「マンションが生えてくる」「ソーレソレソレメンソーレ♪」「大きくなったら一緒に住もうね」…。
    かわいくないと言えません、これ。

    真四角のマンションと、三角の山々と、もこもこの木々と…。
    キャラだけじゃなくて絵のすみずみからかわいさが滲んでます。


    「かげふみ」も同じですが、
    オオバ・ノートさんの描くかわいい空間に浸り続けたい、
    そんないい意味での物足りなさを感じながら読ませていただきました。

    だから、
    かわいいライとぐんぐん成長するマンションはこのあとどんな日々を送るのか、
    気になってしかたありません。

    オオバ・ノートさんの頭の中にどういう世界が広がっているのかを知りたいです。
    そしてそれをどうしたら多くの人に届けられるかを一緒に考えたいです。
    一度お話させていただくことは叶いませんでしょうか。
    担当希望させていただきます!

    2018/10/11 12:50
  • 笑いましたww

    絵の雰囲気も多分にあるのでしょうが、キャラクターたちが力まずに笑わせてくれる感じがとてもいいですね。

    もっと他のブタネタあるのでしょうか。

    2018/09/12 14:26
  • 少女とのやりとりが微笑ましくていいですね!!

    無垢な少女と世の中を知った青年の対比。
    伝えたいことはなんとかなく分かって、目指してる空気感も理解はできるのですが、最後の青年のセリフに捉えどころがちょっと無いなと感じてしまいました。

    最後のセリフには、青年の職業が大きく影響してるんですよね?(違ったらすみません)

    であれば、1pでも、1コマでもよいので、青年が取引なりミッションなりに触れている場面を見せてもらえるとよかったなと思いました。

    応援しています!

    2018/09/12 14:16
  • 投稿ありがとうございます。

    キャラの表情が本当にいいですね。
    笑い顔や泣き顔はもちろん、
    鶴をジッと見つめたり主人公をキョトンと眺めたり、
    そういう感情が溢れる手前の細やかな表情まで描けていてすばらしいです。

    前回の「簪挿し~」の菊代さんに惹かれたのも、
    絶妙な表情の変化にやられてしまったからなのかもしれません(笑)

    そして心温まる物語。
    3つのルールを巧く配置して、
    よくまとまってるな~と思いました。

    けど、
    この温かさに完全には没入しきれなかったというか、
    ちょっとした惜しさも感じました。

    その要因は主人公の振る舞いにあるかもなと思います。

    仕事に熱意が無さそうなのに、
    なぜこの少女にだけはちゃんと届けようとしたのでしょうか。

    母親の仏壇を見つけてハッとしたから?
    だとすれば、少女の同意もなしに軽いノリで荷物を開けようとしますかね。

    そして数ページ後には、
    「母親の贈り物だぞ!」と少女を強烈に諭す。

    コイツ、何がしたいんだ…?、と。

    また、ちりばめられたコメディタッチなやりとりも、
    読者を飽きさせないための努力は強く感じましたが、
    主人公の振る舞いへの疑念に繋がってしまっている箇所も何点か…。

    主人公に何か言わせる手前で、
    彼は本当にそれを言うのか?
    彼はこの仕事をどう思っているのか?
    彼は少女をどう見ているのか?
    等々、彼がどういう人間なのかを
    もう少し考えてもらえるとよいと思います。

    主人公のキャラクターがまっすぐに伝わるものになれば、
    ハートフルなお話にもっと素直に感動できるはずです。

    長々と書いてしまいましたが、
    TOMMYさんの描く感情にはたしかに人の心を動かすものがあって、
    それがうまく伝えられるよう一緒に考えさせていただけたら嬉しいです。

    ぜひ一度お話させていただけませんでしょうか。
    担当希望させていただきます。

    2018/09/12 13:33
  • ふたりが何かするときにもう少し困難があってもよいのでは、
    と思いました。

    「外」の世界に出るのも少女を助け出すのも、
    わりとスルっと実行できてしまっていますよね。

    りとるばーどには子供を外に出さないための
    システムや対策がたくさん講じられているはずだし、
    お店だってそう簡単には万引きさせないよなあ、と。
    ましてや二人は小さい子供。やっぱりもっと難しそうです。


    もう一歩踏み込んだ困難を作ってもらえると
    二人がそこまでして実行したい理由や想いがより見えやすくなって、
    それは二人のキャラクターを掘り下げることに繋がります。

    うにゃうにゃ書きましたが、
    もっと悩んだりもっと勇んだりする二人の姿が見たかったです!
    絵も上手ですし世界観も練られていてすばらしいので、
    あとはそこを意識していただけたらなと思います!

    2018/08/23 12:21
  • 4Pと短いのに菊代さんの恋してる感じがすごく伝わってきました。

    菊代さんは、
    可愛い人なのか、美しい人なのか、もっと別の魅力なのか、なんなんだろう、
    今のネームの段階ではまだわからなかったですが、
    とにかくなぜかこの人のことが気になってます、ぼく(笑)

    ここから菊代さんがどう動いていくのか、早く見たいです。
    つづきの投稿お待ちしております。

    2018/08/23 11:36
  • 妻がゾンビになってはじめて愛情が湧いてくる
    って、めちゃめちゃおもしろいですね!

    主人公の思考と行動がどれも興味をそそるかつ納得感があって、
    ストーリーとしてはすばらしいなと思いました。

    ただ、知能をもつキャラが主人公しか出ないからでしょうか。
    説明的な心理ネームが多くてどうしても淡々としてしまっていて、惜しいな…と。
    盛り上がりが見たい場面ではしっかり盛り上げてほしいです。

    たとえば、ゾンビ妻への愛情を感じ入る、ゾンビ襲来、豚を殺す、
    これらの場面はもっともっと惹き込める(盛り上げられる)箇所だと思います。

    ゾンビになった妻のどういう仕草に愛を感じるのか?
    大量のゾンビに襲われたとき恐怖を感じなかったのか?
    豚を殺すとき、豚はどう反応したのか?それに主人公は何か感じなかったのか?
    などなど。

    ページ数が増えてもいいので、
    上記の場面でもう一段掘り下げた展開を描いてほしいです。

    あとタイトルと扉絵、カッコイイですね。
    今後の作品も楽しみにしています!

    2018/08/07 15:45
  • シャンプーのあいだに佇むペン汰のシーンが頭から離れません。とっても愛らしいですね。

    シャンプー棚のペン汰もそうですが、あらゆるアイデアで彼を自然に可愛く見せられていて、豊富だなあと思いました。

    そんなペン汰に恐れることもなく、「水族館に電話しますか?」と問いかけてしまう主人公の素直さも好きでしたし(笑)

    ただ1つ気になったのが、主人が言葉にしすぎかなという点です。

    お風呂での「疲れが全部ふっとんだなあ」、風呂上がりの「リフレッシュできた」、ペンたが無事で「最近楽しいなあ」、とかとか。
    ペンたの無邪気な行動によって変わった主人公の気持ちは、言葉にしすぎないほうがよいです。

    動きだけで感情を表現して、主人公に影響まで与えられるペンたの良さを邪魔している気がしましたので…。

    ペンたと湯船に浸かってるときの笑顔を見れば、十分伝わりますよ!

    とはいえ、話せないペンたをここまで愛らしく描けるのはすごいです。がんばってください!

    2018/08/01 20:58
  • 他の投稿作もあわせて読ませていただきました。

    答えを考えるということ…、
    エネルギーをマンガに…、
    なぜ空を飛びたくなるのか…、
    興味に興味…。

    思いつきそうで思いつかない着眼点と、
    それを広げていく独特の世界観がすばらしいです。

    メガネのおばけだったり飛ぶサンショウウオだったりには
    一瞬おいてかれたのも事実ではあります。正直。

    が、
    彼らは最初から最後まで
    描きたいことを最大限に伝えるために機能しているんですよね!

    おきざりにされたその一瞬に心地よさすらあったというか、
    浴びつづけたい世界観でした。

    今後の作品も、
    人物とか細かい設定ももちろん大事ですが、
    何よりもまずこの着眼点と世界観を最優先して描いてほしいです。

    もっとツジコさんのお話を聞いてみたいと思いました。
    担当希望させていただきます。

    2018/07/23 01:56
  • 激昂していく様の演出が上手です。

    うだるような暑さと毛穴からあふれる汗。
    やり返すようにうるさくなってく重低音。
    そんなんに耐えられなくなってプツンといったとき、
    もう玄関からは尋ねず壁をブチ破っていくんですね。
    これはもう止められない怒りです。うまい。

    ただ最後、オチの受け止め方に難しさも感じました。
    血を飲むために日常的に人を殺してる彼ならば(←最後のセリフでそう捉えました)、
    別に激昂させる必要もなかったのではと…。

    元々の殺人鬼でした的な設定をなくして、
    ・激昂し
    ・殺してしまった結果
    ・彼の中の怪奇な部分が目覚め
    ・血を飲んでしまう
    の方がスッキリとズッシリと怖さを感じられると思いました。

    2018/07/23 00:30
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