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  • 妻がゾンビになってはじめて愛情が湧いてくる
    って、めちゃめちゃおもしろいですね!

    主人公の思考と行動がどれも興味をそそるかつ納得感があって、
    ストーリーとしてはすばらしいなと思いました。

    ただ、知能をもつキャラが主人公しか出ないからでしょうか。
    説明的な心理ネームが多くてどうしても淡々としてしまっていて、惜しいな…と。
    盛り上がりが見たい場面ではしっかり盛り上げてほしいです。

    たとえば、ゾンビ妻への愛情を感じ入る、ゾンビ襲来、豚を殺す、
    これらの場面はもっともっと惹き込める(盛り上げられる)箇所だと思います。

    ゾンビになった妻のどういう仕草に愛を感じるのか?
    大量のゾンビに襲われたとき恐怖を感じなかったのか?
    豚を殺すとき、豚はどう反応したのか?それに主人公は何か感じなかったのか?
    などなど。

    ページ数が増えてもいいので、
    上記の場面でもう一段掘り下げた展開を描いてほしいです。

    あとタイトルと扉絵、カッコイイですね。
    今後の作品も楽しみにしています!

    2018/08/07 15:45
  • シャンプーのあいだに佇むペン汰のシーンが頭から離れません。とっても愛らしいですね。

    シャンプー棚のペン汰もそうですが、あらゆるアイデアで彼を自然に可愛く見せられていて、豊富だなあと思いました。

    そんなペン汰に恐れることもなく、「水族館に電話しますか?」と問いかけてしまう主人公の素直さも好きでしたし(笑)

    ただ1つ気になったのが、主人が言葉にしすぎかなという点です。

    お風呂での「疲れが全部ふっとんだなあ」、風呂上がりの「リフレッシュできた」、ペンたが無事で「最近楽しいなあ」、とかとか。
    ペンたの無邪気な行動によって変わった主人公の気持ちは、言葉にしすぎないほうがよいです。

    動きだけで感情を表現して、主人公に影響まで与えられるペンたの良さを邪魔している気がしましたので…。

    ペンたと湯船に浸かってるときの笑顔を見れば、十分伝わりますよ!

    とはいえ、話せないペンたをここまで愛らしく描けるのはすごいです。がんばってください!

    2018/08/01 20:58
  • 他の投稿作もあわせて読ませていただきました。

    答えを考えるということ…、
    エネルギーをマンガに…、
    なぜ空を飛びたくなるのか…、
    興味に興味…。

    思いつきそうで思いつかない着眼点と、
    それを広げていく独特の世界観がすばらしいです。

    メガネのおばけだったり飛ぶサンショウウオだったりには
    一瞬おいてかれたのも事実ではあります。正直。

    が、
    彼らは最初から最後まで
    描きたいことを最大限に伝えるために機能しているんですよね!

    おきざりにされたその一瞬に心地よさすらあったというか、
    浴びつづけたい世界観でした。

    今後の作品も、
    人物とか細かい設定ももちろん大事ですが、
    何よりもまずこの着眼点と世界観を最優先して描いてほしいです。

    もっとツジコさんのお話を聞いてみたいと思いました。
    担当希望させていただきます。

    2018/07/23 01:56
  • 激昂していく様の演出が上手です。

    うだるような暑さと毛穴からあふれる汗。
    やり返すようにうるさくなってく重低音。
    そんなんに耐えられなくなってプツンといったとき、
    もう玄関からは尋ねず壁をブチ破っていくんですね。
    これはもう止められない怒りです。うまい。

    ただ最後、オチの受け止め方に難しさも感じました。
    血を飲むために日常的に人を殺してる彼ならば(←最後のセリフでそう捉えました)、
    別に激昂させる必要もなかったのではと…。

    元々の殺人鬼でした的な設定をなくして、
    ・激昂し
    ・殺してしまった結果
    ・彼の中の怪奇な部分が目覚め
    ・血を飲んでしまう
    の方がスッキリとズッシリと怖さを感じられると思いました。

    2018/07/23 00:30
  • 1ページ目と最後のページの、
    心霊写真を見た時の主人公の表情のちがいに目を見張りました。

    たった8ページで
    ここまでキャラの心情を変化させられるとは。

    そして、
    死別を悟った二人のやりとりは切なくてたまりませんね・・・。

    何気ない会話から愛情や切なさがあふれていて、
    「悲しい」とか「寂しい」とか「会えなくなる」とか、
    そんな直接的な言葉や仰々しいシーンにすることなく
    それを描けるのはすごいなと思いました。

    2018/07/18 12:57
  • 3~4月ごろ投稿されていた作品たちとは、
    描かれてる時の意識に変化があったのでしょうか。

    セリフで説明しすぎない、
    ストレスなくコマを見せる、
    の2点が格段によくなっていると思いました。

    帽子がふわりと風に乗って飛んでいく光景と
    それを追う少女の不安げな表情。

    この絵だけで
    なにか神秘的な空間に吸い込まれていく雰囲気がありました。

    そうして惹きこまれた先に、
    「蜃」というキャラクター。

    いやあ、以前の投稿からそうですが、
    魅力的な造形のキャラが描けますよね!
    これがあんなにちっさい飛んでる城から出てくるなんて。
    ワクワク感いっぱいのキャラでした。

    少女はきっと物語の扉を開いたんですよね。
    このあと彼女はどんな神秘の世界に足を踏み入れていくのか、
    その運命が気になります。

    今後の展開も含めて、
    もう少し長いページ数でこの作品を読んでみたいと思いました。
    期待しています!

    2018/07/16 22:47
  • HPでつづきも読ませていただきましたが、
    一番印象に残ったのはキャラクターの「目」です。

    悲しみとか、不安とか、決意を映した力強い「目」。

    物語にグッと引き込ませてくれた一番のポイントだと思います。

    また、新京の怪しげな街並みは思わずじっくりと見てしまって、
    麻薬捜査官として死線を超える桐谷たちの緊迫感や、
    裏で支配する東亜坊という巨大組織の黒い影なんかを
    よく引き立てられているなあと。

    桐谷の運命はどう翻弄されていくのか、
    とても気になりました。

    担当希望します!

    2018/06/11 22:21
  • 最後まで印象に残ったのが、「レムかわいい」。

    シンプルなのにかわいいやつが、一番かわいいですよね。
    特にレムたちがモグラ叩きみたいに撃退されるシーンはかわいさ倍増ですごく好きでした。

    もっとかわいかったり、カッコよかったり、恐ろしかったり、
    たくさんのキャラクターがアサイさんの頭の中にはいるのでしょうか。

    ぜひ見せて、教えて、
    彼らがどうやったらもっと読者に愛されるかを
    一緒に考えてほしいです!
    担当希望します!

    2018/06/11 21:34

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