プロフィール

経歴

青年漫画畑で21年。モーニング(11年)→イブニング(2年半)→モーニング(4年半)→ヤンマガ(2年弱)。
これまでの担当作は、「デビルマンレディー」「バガボンド」「ぶっせん」「北極警備隊」「さくらん」「働きマン」「ラキア」「おせん」「少女ファイト」「もやしもん」「山賊ダイアリー」「デビルズライン」「ねこのこはな」「惑わない星」「彼岸島 48日後」など。

担当作

ヤンマガ本誌:「マイホームヒーロー」「ソウナンですか?」「私の少年」「月曜日のたわわ」
ヤンマガサード:「HUMINT」「解雇された暗黒兵士(30代)のスローなセカンドライフ」
増刊「ヤンマガサード」のチーフをしています。

メッセージ

何かの後追いではなく、世の中に漫画という「爆弾」を投げたい! ウケたい、目立ちたい、主張したい、人をびっくりさせたい、あこがれさせたい、共感してほしい、感動させたい、そんな欲望の強い方、ぜひ一緒に欲望を現実化しましょう! 大変だけど、とても楽しいはずです。 

リンク

新着メッセージ

  • 人と人の関係性について、繊細な感性を持っている方ですね。現実に立脚した他の2作品も素晴らしかったですが、ファンタジックなこの作品があることで、mikalockさんに幅広い可能性を感じています。自分たちの存在の小ささ儚さをより一層感じさせるために、世界(自然)の大きさを感じさせる見開きなどがあれば、より印象的になったかもしれません。

    2018/03/19 15:35
  • 「さっきからありもしない口が悪いわねグロメイド」他、会話に抜群のセンスを感じます。それぞれのキャラがとても愛らしい。特に「エゴイスティックで隙がある」イリスは魅力的なキャラのど真ん中かと思います。ぜひ連載作家になってください。月刊連載であれば、世界には「ヤンマガサード」という雑誌があります。おすすめですよ。次の1作もとても楽しみにしています。

    2018/03/19 15:13
  • 本作も会話が切れてる。本当にうまいなあ! 一点あるとしたら、社長が最初っから最後までやられっぱなしなので、やや単調な感じを受けました。ひたすら社長がかわいそうというか・・。本作は会話を武器にしたバトル漫画だと思うので、双方が必殺技(会話バトルの中での殺し文句という意味です)を持ってたほうが、緊張感がうまれ、結果、さらに笑えるようになったかも。もやしさんの次の作品も期待しています。

    2018/03/02 14:46
  • ネームセンスが抜群だと思います。まさかこんな展開になるとは。眼鏡君の鬼畜眼鏡っぷりも笑いましたが、悪魔のセリフにいちいち説得力があった。確かに「魂あげるから、テーブルくれ」とか言われても普通あげないよなあ。もやしさんの知性の高さ、キャラ作りのうまさを感じました。いいネーム原作者になれそう!期待しています! 

    2018/03/02 14:24
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