プロフィール

モーニングさいとう

★11

5

経歴

週刊現代編集部
→モーニング編集部

担当作

『ハヴ・ア・グレイト・サンデー』(オノナツメ)
『むか~しむかしの 子供に読ませなくてもいいお話集』(柘植文)
『インベスターZ』(三田紀房)
『テセウスの船』(東元俊哉)

メッセージ

他の人にはない、あなただけの経験や感情、そして「愛するもの」を上手に表現できれば、きっと面白い作品が生まれると思います。時には第三者として冷静に、時にはお節介なオカンのように熱く、いろいろな角度からアドバイスできるよう努めてまいります。どうぞよろしくお願いします。

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新着メッセージ

  • ご投稿ありがとうございます。
    双子がめちゃくちゃ麗しい!そして怖い!
    『ニャンキーズ』と打って変わって、ゴリゴリのバイオレンス極道漫画ですね。ミル貝、もうそういう目でしか見られません…。
    今後の展開では、双子のお守りというコメディ要素が入ってくるのでしょうか。作風を模索中とのことですが、私個人としては『ニャンキーズ』のような、アウトローな設定にギャグを絡めていくアツシさんのセンスがとても好きなので、期待しています。
    私もヤクザやバイオレンス系の作品に興味があるので、ぜひ一度お話しさせていただけると嬉しいです。

    2020/03/11 20:07
  • ご投稿ありがとうございます。
    両作品とも会話のテンポが小気味よく、楽しく拝読しました。言葉選びにもセンスが光っていますね!終始しょうもないのに、キャラがしっかりイケメンで、そのチグハグ感がいい味を出していると思います。
    『だってヒットマンって重たい事情抱えがちだし』も一話一話、1~2ページという短い話の中でしっかり笑わせてやろうという耀タチバナさんの旺盛なサービス精神を感じました。
    女性誌・少年誌志望とのことで門外漢かもしれませんが、もしモーニングにもご興味ございましたら、一度お話しさせていただけますか。よろしくお願いいたします。

    2020/03/11 18:21
  • サムネの女の子のかわいさに惹かれて読み始めました。が、ページをめくって吹き出してしまいました。くだらなさをフルスイングで具現化した感じがとても好きです。「けしん」は何者なのか、ツンデレちゃんのツンデレたる所以…。続きが読みたいです!
    ただ、けしんが与える影響については、早い段階で示したほうがいいかと思います。彼女を元気づけようとしているのか、それともさらに疲れさせようとしているのかが曖昧なので、読みながら「?」となり、笑いの勢いが削がれてしまって勿体なかったです。
    もう少し長めのお話を描いてみませんか。もしよろしければ、大海さんの作品作りをお伝いさせていただければと思います。投稿からだいぶお時間が経ってしまっていますが、まだご興味があればぜひ…!
    ちなみに疲労度チェックは1分だったので、とりあえず風呂入って寝ます。

    2020/02/27 16:31
  • 2作品とも拝読しましたが、まったく毛色の違う内容で宮前さんの守備範囲の広さを感じました。
    『天秤』ですが、最初の2ページで早くもゾワッときました。6~9ページのじわじわとした恐怖表現もたまりません。演出がとてもお上手ですね。
    他の方も指摘されていますが、後半で主人公がやられっぱなしなのが少し物足りなく感じました。恐怖に立ち向かう京子の姿を描けたら、読者は応援したくなり、より深く感情移入して楽しめると思います。
    それにしても前園さん怖い。お化けより、生きた人間の純粋な狂気ほど恐ろしいものはないですね。
    宮前さんが他にどんなホラーを描くのか、とても興味があります。ぜひお話しをさせていただけませんか。もちろん怖い系じゃなくても大丈夫です!よろしくお願いします。

    2020/02/17 13:37
  • 投稿作をすべて拝読しましたが、画力がどんどん上がっていますね。せきはらさんが描く女の子は媚びないかわいさがあって好みです。
    百合には普段あまり心動かされないのですが、この二人の空気感には思わずドキッとしてしまいました。
    ひとつアドバイスさせていただくなら、攻めの子の「理屈じゃなく好き」という言葉にもう少し説得力が欲しかったです。ページ数が短いので制約がありますが、たとえば普段のフワフワした雰囲気とは違う、頬を赤らめた真剣な表情を入れてみるだけでも想いの強さが伝わると思います。
    作画志望とのことですが、ストーリーから考えることにはご興味ありませんか?一度お話させていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

    2020/02/17 13:27

担当希望作品

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