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編集者メッセージ(新着)

  • 無題へのメッセージ

    ご投稿をありがとうございます! ドールハウス、小さいころに持っていたなと、懐かしい気持ちで読みました。
    クールに見える主人公が、なぜドールハウスを作っているのか、その背景がとても気になります! また、ドールハウスを通じて広がる主人公の世界も見てみたいです。
    ぜひ続きも投稿してください!楽しみにお待ちしています。

  • 無題へのメッセージ

    手作りドールハウスを趣味にしている方々がいらっしゃるんですね。不勉強で恥ずかしいのですが、この漫画で初めて知ったため、新鮮味があって大変興味深い題材だと思いました。

    ペンのタッチも相変わらず丁寧で、背景の描き込み、質感などが素晴らしいです。

    ドールハウスの見せ方についてですが、3ページ目の表現ですと「絵」として中を見せるために透過させた表現になっているのか、それとも実際に見たまま外壁のポット(?)を加工したものなのか、少し判断がしづらかったです。

    内装の素晴らしさや、手の込み具合をどう読者に紹介していくのかが肝になりそうな気がします。たとえば妄想の中で、主人公が不動産屋さんのような立ち位置で、人形に間取りの説明をするような形式はいかがでしょうか。

    主人公の人生が、ドールハウスの制作を通して充実していくようなドラマを見てみたいですね。

    ご投稿、ありがとうございました。

  • 異世界配達屋へのメッセージ

    すごいディテールの書き込みですね、圧倒されました!
    もう一つの作品もドールハウスが題材で「なるほど」と思ったのですが、
    世界観を描くことへの、いい意味の強い執着を感じますし、
    漫画家さんにとって非常に大事な「描く体力」がものすごくあると思いました。

    一方で、キャラクターが世界観のエネルギーに少し負けている、とも思いました。
    この世界観独特の理(ことわり)の中で「私はこう生きる!」みたいな
    キャラクターのポリシーが浮かび上がってくるとよかったな、と!
    (例をあげると『ベルセルク』のガッツ、『乙嫁語り』のアミルなどなど…)
    主人公が世界に対してやや受け身的に感じました。

    あと、ちょっとしたことでもう少し読みやすくできそうです。
    ・誰が話しているフキダシかわかりやすくする
    ・キャラクターの位置関係を示すコマを入れる
    ・時間経過や場面転換の境目をわかりやすくする
    などを気をつけていただけたら、と!

    色々と申し上げましたが、すごい画面のパワーだと思っています。
    引き続きご投稿いただけますと幸いです、よろしくお願いします。

編集者メッセージ(いいね)

  • 無題へのメッセージ

    ご投稿をありがとうございます! ドールハウス、小さいころに持っていたなと、懐かしい気持ちで読みました。
    クールに見える主人公が、なぜドールハウスを作っているのか、その背景がとても気になります! また、ドールハウスを通じて広がる主人公の世界も見てみたいです。
    ぜひ続きも投稿してください!楽しみにお待ちしています。

  • 異世界配達屋へのメッセージ

    すごいディテールの書き込みですね、圧倒されました!
    もう一つの作品もドールハウスが題材で「なるほど」と思ったのですが、
    世界観を描くことへの、いい意味の強い執着を感じますし、
    漫画家さんにとって非常に大事な「描く体力」がものすごくあると思いました。

    一方で、キャラクターが世界観のエネルギーに少し負けている、とも思いました。
    この世界観独特の理(ことわり)の中で「私はこう生きる!」みたいな
    キャラクターのポリシーが浮かび上がってくるとよかったな、と!
    (例をあげると『ベルセルク』のガッツ、『乙嫁語り』のアミルなどなど…)
    主人公が世界に対してやや受け身的に感じました。

    あと、ちょっとしたことでもう少し読みやすくできそうです。
    ・誰が話しているフキダシかわかりやすくする
    ・キャラクターの位置関係を示すコマを入れる
    ・時間経過や場面転換の境目をわかりやすくする
    などを気をつけていただけたら、と!

    色々と申し上げましたが、すごい画面のパワーだと思っています。
    引き続きご投稿いただけますと幸いです、よろしくお願いします。

  • 無題へのメッセージ

    手作りドールハウスを趣味にしている方々がいらっしゃるんですね。不勉強で恥ずかしいのですが、この漫画で初めて知ったため、新鮮味があって大変興味深い題材だと思いました。

    ペンのタッチも相変わらず丁寧で、背景の描き込み、質感などが素晴らしいです。

    ドールハウスの見せ方についてですが、3ページ目の表現ですと「絵」として中を見せるために透過させた表現になっているのか、それとも実際に見たまま外壁のポット(?)を加工したものなのか、少し判断がしづらかったです。

    内装の素晴らしさや、手の込み具合をどう読者に紹介していくのかが肝になりそうな気がします。たとえば妄想の中で、主人公が不動産屋さんのような立ち位置で、人形に間取りの説明をするような形式はいかがでしょうか。

    主人公の人生が、ドールハウスの制作を通して充実していくようなドラマを見てみたいですね。

    ご投稿、ありがとうございました。

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