徳田恵  (ID:tokuda_kei)
★201,438

悪い感想でもいいので、何かしら言っていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします!

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編集者メッセージ(新着)

  • 無駄な才能へのメッセージ

    テーマが良く絞れていたと思います。また、明確なキャラクターの対比によって作者の「描きたいこと」を浮き彫りにしていく手法にも好感が持てました。ページ数を踏まえて考えると、もう少し具体的なエピソードやキャラクターの生活感がほしかったと思います。まだ「設定」と「会話」に物語の大部分をゆだねてしまっている感じがするので、生身のキャラクターが動いて、それで何かが変わるというカタルシスを期待します。頑張ってください。

  • 無駄な才能へのメッセージ

    熱くまっすぐなテーマを、丁寧に紡いでいてとても好感が持てました。
    永田が須賀に「諦めろ」というシーンは、
    ちょっと泣いてしまいました。
    永田の癖のあるキャラクターも、須賀のTHE・女子なキャラクターも
    どちらもどこかくだらなくて、でもそれ故に
    「才能」という現実について向き合っている/向き合っていないというそれぞれの姿勢が、
    強烈にギャップになっていて、
    2人ともとても魅力的なキャラクターでした。
    願わくば須賀の決意を知って、永田がどういった選択をするのか、
    もう少し先まで見てみたかったです。

    テーマ、キャラクターとも素晴らしい作品でした。
    次回作も期待しております。

  • 無駄な才能へのメッセージ

    印象的なセリフを生み出せる方だと思いました。
    永田が須賀さんを居酒屋でさとす場面のセリフ、
    永田なりに言葉を選んでいて、だからこそ
    須賀さんを突き放していることがありありと
    感じられて、いい言葉だと思いました。

    「好き」だからやるのか
    「才能がある」からやるのか
    正しいのはどっち? というテーマにそって
    先を楽しみにしながら読んでいけました。

    まだ画力の部分で、未熟なところがありますが、
    写真を取り込んで、巧みに使用されていると感じました。
    ただ、永田の代表建築のところは徳田さん
    オリジナルのものが見たかったです。

    また、作品のテーマに対する、永田なりの
    結論は出して欲しいと思いました。須賀さんの
    姿勢にも感動しましたが、やはり
    主人公である永田がどのように変わるのかが
    見てみたかったです。

    次作も期待しております!

編集者メッセージ(いいね)

  • 無駄な才能へのメッセージ

    熱くまっすぐなテーマを、丁寧に紡いでいてとても好感が持てました。
    永田が須賀に「諦めろ」というシーンは、
    ちょっと泣いてしまいました。
    永田の癖のあるキャラクターも、須賀のTHE・女子なキャラクターも
    どちらもどこかくだらなくて、でもそれ故に
    「才能」という現実について向き合っている/向き合っていないというそれぞれの姿勢が、
    強烈にギャップになっていて、
    2人ともとても魅力的なキャラクターでした。
    願わくば須賀の決意を知って、永田がどういった選択をするのか、
    もう少し先まで見てみたかったです。

    テーマ、キャラクターとも素晴らしい作品でした。
    次回作も期待しております。

  • 無駄な才能へのメッセージ

    印象的なセリフを生み出せる方だと思いました。
    永田が須賀さんを居酒屋でさとす場面のセリフ、
    永田なりに言葉を選んでいて、だからこそ
    須賀さんを突き放していることがありありと
    感じられて、いい言葉だと思いました。

    「好き」だからやるのか
    「才能がある」からやるのか
    正しいのはどっち? というテーマにそって
    先を楽しみにしながら読んでいけました。

    まだ画力の部分で、未熟なところがありますが、
    写真を取り込んで、巧みに使用されていると感じました。
    ただ、永田の代表建築のところは徳田さん
    オリジナルのものが見たかったです。

    また、作品のテーマに対する、永田なりの
    結論は出して欲しいと思いました。須賀さんの
    姿勢にも感動しましたが、やはり
    主人公である永田がどのように変わるのかが
    見てみたかったです。

    次作も期待しております!

  • 無駄な才能へのメッセージ

    テーマが良く絞れていたと思います。また、明確なキャラクターの対比によって作者の「描きたいこと」を浮き彫りにしていく手法にも好感が持てました。ページ数を踏まえて考えると、もう少し具体的なエピソードやキャラクターの生活感がほしかったと思います。まだ「設定」と「会話」に物語の大部分をゆだねてしまっている感じがするので、生身のキャラクターが動いて、それで何かが変わるというカタルシスを期待します。頑張ってください。

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