編集者メッセージページ

  • 投稿ありがとうございます。
    「噓 ごめんなさい 死なないで…」何気ないのに、いいセリフですね。
    ほかのサイトでいくつか作品を拝見しましたが、少し大人なキャラにされていますね。
    雰囲気もいいと思いました。今後、どんなものを描かれたのか気になりました。

    2021/01/07 17:12
  • 投稿ありがとうございます!僕も3ページの横顔を見た時に「ああ私、きっとこの人に夢中になる」と思いました!キャラクターの感情を1枚の絵で共感させられる絵の強さは素晴らしい武器です。
    また、「特別な朝」「シリアスになりたいのにお腹が鳴る」など、細かい演出でもキャラクターの性格や生きている感じが伝わってきました。
    甘崎さんの中に明確にキャラが生きているんだなと思ったのでどんなキャラに会えるのかとても興味があり、ぜひお話してみたいです。

    2021/01/25 15:02
  • デビュー済みということで、流石に絵が瑞々しくて綺麗で、
    一つ一つのセリフや演出に説得力があると感じました。

    二つ目玉焼きがなんだか幸福感あったり、
    失恋してもお腹は減ったり、
    こういう感じの子に振り回されると言いますか、惚れた方の負け感とか。

    今後の作品作りについて、お話ができればと思いました。

    2021/02/09 11:39
  • しっかりオチが付いていて、そしてそのオチが説得力があって、素晴らしい読み切りでした。

    哀しみにくれたかったけど、お腹がすいてしまう自分。
    それが虚しくもあり、救いでもあり。
    こういう微妙な心の揺れ動きを描ける甘崎さんに、とても才能を感じます。

    ぜひ、「月刊モーニング・ツー」や「コミックDAYS」での連載を目指して、一緒に作品作りをさせていただけませんか?

    2021/03/15 10:25
  • 投稿ありがとうございます。


    猫の恋というモチーフからの巧みな構成、
    美麗な絵柄、死なないでの印象的なセリフ、ベッドの上での食事のドキドキ、
    可愛い猫など、
    才能を感じる箇所が多々あり、担当希望が殺到するのも納得です。
    Sexシーンにも新しい演出を見られると良かったですね。

    何でも描けそうな能力を感じるだけに、
    逆の何を描いたらいいのか迷いそうですね。
    百合に限らず、しっかりとした人間ドラマを描く方向でしたら
    作品作りのお手伝いをさせてください。
    よろしくお願いします!

    2021/04/25 23:59

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