尖しこふみ  (ID:shicoshicochan)
★291,441

今までいろんな編集部を巡ってきましたが相性のいい担当に出会えず悩んでたところ、知り合いにこのサイトの存在を教えてもらいました。

思春期の少女の淡く甘酸っぱい感情を描くのが好きです。所謂百合系を得意としています。

ハッピーエンドもバッドエンドも好き。でも読者の心に刺さらなきゃ意味がない。そんなスタンスでやってます。

この世界にキレイで純真なものを残していきたい。

僕の作品に可能性を感じた方、ぜひお声掛けください。

漫画掲載歴 小学館さんで二回 
―――――――――――――――――――――――――――――
☆好きな漫画

講談社&一迅社
「シャーマンキング新章」(これは講談社?って感じありますが新章は講談社から出てるので・・・(あと自分が敬虔な武井ファン
「大蜘蛛ちゃんフラッシュバック」←謎の彼女もですが毎度よくヘンタイなテーマを甘酸っぱく昇華できるなあと思います
「謎の彼女X」
「さばげぶっ!」(アニメも好きです
「上北ふたご先生のプリキュアコミカライズ」←毎年楽しみにしています 個人的にはスイートあたりの絵柄が好き
「しゅごキャラ!」
「バーナード嬢曰く。」
「はねバド!」
「ゆるゆり」

講談社&一迅社以外

「シオリエクスペリエンス」←今一番ハマってる
「僕のヒーローアカデミア」
「ハクメイとミコチ」
「ヒナまつり」
「オトメの帝国」
「モブサイコ100」
「それでも町は廻っている」
「フランケン・ふらん」
「ふたりモノローグ」←サイン会行きました
「のろい屋姉妹ヨヨとネネ」←姉妹百合 泣ける
「デッドデッドデーモンズデデデデストラクション」
「ジョジョの奇妙な冒険」←特にSBR(7部
「機巧童子ウルティモ」←武井先生の作品では一番好きです
「淡島百景」
「ゆめくり」
「明日ちゃんのセーラー服」←絵が好き
「I”s」←男女ラブコメでは一番
――――――――――――――――――――――――――――
☆漫画以外で好きなもの

女児アニメ(プリキュア、アイカツ、プリパラ 最近は韓国の女児アニメシャイニングスターにお熱

ヒップホップ(今のラップブームよりずっと前から聞いてました(謎の主張)なんなら自分でラップもします
自分のラップ→ https://soundcloud.com/oroshiko
ほか、音楽いろいろ

☆映画
「花とアリス」「花とアリス殺人事件」(岩井俊二監督)「ワールズエンド」「ベイビードライバー」(エドガーライト監督)
・岩井俊二監督とエドガーライト監督からは確かな幸福論を持っていることが感じられて好き

「シュガーラッシュ」「シュガーラッシュオンライン」「インクレディブルファミリー」
・シュガーラッシュオンラインはディズニーにしては珍しくメリーバッドエンド。クソ性癖。

「思い出のマーニー」「猫の恩返し」「となりのトトロ」
・ジブリだとこの3本。とくにマーニーは百合百合しててよき・・・


他「スパイダーバース」「さよならの朝に約束の花をかざろう」「ポケットモンスターみんなの物語、キミに決めた」「シャザム!」「下妻物語」「打ち上げ花火下から見るか?横から見るか?(アニメ版)」「スーパーバッド」「ソーセージパーティー」「SUPER!」「バクマン。(映画版)」「MIB一作目」「私の少女」「空気人形」「デッドプール2」

☆尊敬する人(敬称略)

武井宏之、桜庭一樹、岩井俊二、エドガーライト、セスローゲン、青木俊直、石黒正数、胃之上奇嘉郎、森まさあき

投稿作品

担当決定

編集者メッセージ(新着)

  • F.U.S.S.Aへのメッセージ

    DAYSNEOへのご投稿、誠にありがとうございます。
    大変面白く読ませていただきました!

    まず女の子が可愛く、とても透明感があり良かったです!
    百合の題材に、米軍基地を選び
    国境を障害として描いたのは斬新だと思いました。
    (不勉強だったのですが、16歳以下は
    基本的に外出ができないのですね)

    ロミオ-ジュリエット、ノンバーバルコミュニケーション、
    主人公の成長と構成も非常に巧みでした。

    この作品に、もしご提案をするとすれば、
    ラストについてです。
    「別れたデルフィーが福生にやって来る」のではなく、
    「英語を学んだリサがアメリカへデルフィーに会いに行く」
    の方が、リサがより主人公らしくなるのかな?と感じました。
    最初に目標が無かったリサが、デルフィーとの出会いと別れにより
    「国境は甘くないんだよ」をひっくり返して
    思い切った決断をする、という百合としてのパワーも出てくると思います。
    『英語』、というのはあくまでもツールで
    それを得て「何をしようとする」か、という話だと思ったので。
    (でも最後の「ここは福生 日本とアメリカの交わる町」に繋がるのも
    素敵だというのも理解でき…。)

    あと、若干途中で背景が白くなっていたのが気になったので、
    少し意識をして書き込みをしてみてください。

    『ミルフィーユフィクション』、『お願いアイちゃん』ともに
    女子の表情に細やかな感情がこもっていて、尖しこふみさんの強い武器だなと思いました。
    尖しこふみさんの次回作も是非読んでみたいです!

    月刊少年マガジン編集部は、本誌月マガ・増刊マガジンR
    マガジンポケットなどの発表媒体がございます。
    一度、お話だけでもさせていただけないでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

編集者メッセージ(いいね)

  • F.U.S.S.Aへのメッセージ

    DAYSNEOへのご投稿、誠にありがとうございます。
    大変面白く読ませていただきました!

    まず女の子が可愛く、とても透明感があり良かったです!
    百合の題材に、米軍基地を選び
    国境を障害として描いたのは斬新だと思いました。
    (不勉強だったのですが、16歳以下は
    基本的に外出ができないのですね)

    ロミオ-ジュリエット、ノンバーバルコミュニケーション、
    主人公の成長と構成も非常に巧みでした。

    この作品に、もしご提案をするとすれば、
    ラストについてです。
    「別れたデルフィーが福生にやって来る」のではなく、
    「英語を学んだリサがアメリカへデルフィーに会いに行く」
    の方が、リサがより主人公らしくなるのかな?と感じました。
    最初に目標が無かったリサが、デルフィーとの出会いと別れにより
    「国境は甘くないんだよ」をひっくり返して
    思い切った決断をする、という百合としてのパワーも出てくると思います。
    『英語』、というのはあくまでもツールで
    それを得て「何をしようとする」か、という話だと思ったので。
    (でも最後の「ここは福生 日本とアメリカの交わる町」に繋がるのも
    素敵だというのも理解でき…。)

    あと、若干途中で背景が白くなっていたのが気になったので、
    少し意識をして書き込みをしてみてください。

    『ミルフィーユフィクション』、『お願いアイちゃん』ともに
    女子の表情に細やかな感情がこもっていて、尖しこふみさんの強い武器だなと思いました。
    尖しこふみさんの次回作も是非読んでみたいです!

    月刊少年マガジン編集部は、本誌月マガ・増刊マガジンR
    マガジンポケットなどの発表媒体がございます。
    一度、お話だけでもさせていただけないでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

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