きみまる  (ID:pinopino)
★6515

アドバイス、コメントありがとうございましたm(_ _)m
自分では気づかなかった点や、考えを整理することができました。

描きかけのネームはいったん非公開にしました。
見てくださりありがとうございました(T_T)


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編集者メッセージ(新着)

  • 給食のカオリ先生へのメッセージ

    少年の淡い恋心と給食の牛乳が上手く組み合わさった
    いい作品でした!同級生たちのヤジが何気にリアリティあって笑いました 笑
    牛乳を飲む動機が先生への恋心に起因してますが、先生といい雰囲気の
    トッキーの背が高いという要素があるのがとても良かったです。
    これのおかげで主人公に心を寄せることが出来ました。
    ただ、すこし構成がゴチャッとしてしまっていて、
    きみまるさんがこの作品でやりたかったことが伝わりづらくなっていると感じました。
    「主人公は牛乳苦手」「先生への恋心」「トッキーへの嫉妬」という
    要素を最初に持ってこれると、主人公の牛乳を飲むという動機がさらに強まり
    主人公目線で読めるようになるのではと思いました。

    ちなみに僕も小学生の時、牛乳が飲みたくなさすぎて
    机の中に毎回隠しては学校の池に牛乳を流していました。
    ここで懺悔します。

  • 給食のカオリ先生へのメッセージ

    小学生の少年が抱く、恋未満の微妙な気持ちを上手に表現していると思いました。

    コマ割りやセリフがすっきりしていて、読みやすいネームですね。カオリ先生も色っぽくて、尚且つかわいらしかったです。龍之介くんが憧れを覚えるのも共感できますね。

    そして描かれるのは少年の成長。大好きな先生と匂いが紐付けされたことで、嫌いな牛乳を克服するのはなんとなくですが説得力がありました。見ていてほっこりさせられる、いいお話だと思います。

    気になったのは先生に牛乳がかかるシーンでしょうか。あの流れで全身に牛乳がかかるのが不自然で、その後のシーンに恣意的なものを感じてしまったのは残念です。カメラアングルもなんというか急にオッサン目線になっているというか…(笑)。小学生からの視点をブレずに描いて欲しかったですね。

    余談ですが、給食のメニューが栄養バランスとかを考えると実際にありそうなメニューだな~と感じました。リアリティがあっていいですね。私の子供の頃の給食にも、揚げパンと野菜スープはよくセットで出されていた記憶があります。当時は牛乳が苦手な子から、牛乳をもらう立場でした。

  • 千代田区りとるばーどへのメッセージ

    ふたりが何かするときにもう少し困難があってもよいのでは、
    と思いました。

    「外」の世界に出るのも少女を助け出すのも、
    わりとスルっと実行できてしまっていますよね。

    りとるばーどには子供を外に出さないための
    システムや対策がたくさん講じられているはずだし、
    お店だってそう簡単には万引きさせないよなあ、と。
    ましてや二人は小さい子供。やっぱりもっと難しそうです。


    もう一歩踏み込んだ困難を作ってもらえると
    二人がそこまでして実行したい理由や想いがより見えやすくなって、
    それは二人のキャラクターを掘り下げることに繋がります。

    うにゃうにゃ書きましたが、
    もっと悩んだりもっと勇んだりする二人の姿が見たかったです!
    絵も上手ですし世界観も練られていてすばらしいので、
    あとはそこを意識していただけたらなと思います!

編集者メッセージ(いいね)

  • 給食のカオリ先生へのメッセージ

    少年の淡い恋心と給食の牛乳が上手く組み合わさった
    いい作品でした!同級生たちのヤジが何気にリアリティあって笑いました 笑
    牛乳を飲む動機が先生への恋心に起因してますが、先生といい雰囲気の
    トッキーの背が高いという要素があるのがとても良かったです。
    これのおかげで主人公に心を寄せることが出来ました。
    ただ、すこし構成がゴチャッとしてしまっていて、
    きみまるさんがこの作品でやりたかったことが伝わりづらくなっていると感じました。
    「主人公は牛乳苦手」「先生への恋心」「トッキーへの嫉妬」という
    要素を最初に持ってこれると、主人公の牛乳を飲むという動機がさらに強まり
    主人公目線で読めるようになるのではと思いました。

    ちなみに僕も小学生の時、牛乳が飲みたくなさすぎて
    机の中に毎回隠しては学校の池に牛乳を流していました。
    ここで懺悔します。

  • 千代田区りとるばーどへのメッセージ

    ふたりが何かするときにもう少し困難があってもよいのでは、
    と思いました。

    「外」の世界に出るのも少女を助け出すのも、
    わりとスルっと実行できてしまっていますよね。

    りとるばーどには子供を外に出さないための
    システムや対策がたくさん講じられているはずだし、
    お店だってそう簡単には万引きさせないよなあ、と。
    ましてや二人は小さい子供。やっぱりもっと難しそうです。


    もう一歩踏み込んだ困難を作ってもらえると
    二人がそこまでして実行したい理由や想いがより見えやすくなって、
    それは二人のキャラクターを掘り下げることに繋がります。

    うにゃうにゃ書きましたが、
    もっと悩んだりもっと勇んだりする二人の姿が見たかったです!
    絵も上手ですし世界観も練られていてすばらしいので、
    あとはそこを意識していただけたらなと思います!

  • 給食のカオリ先生へのメッセージ

    小学生の少年が抱く、恋未満の微妙な気持ちを上手に表現していると思いました。

    コマ割りやセリフがすっきりしていて、読みやすいネームですね。カオリ先生も色っぽくて、尚且つかわいらしかったです。龍之介くんが憧れを覚えるのも共感できますね。

    そして描かれるのは少年の成長。大好きな先生と匂いが紐付けされたことで、嫌いな牛乳を克服するのはなんとなくですが説得力がありました。見ていてほっこりさせられる、いいお話だと思います。

    気になったのは先生に牛乳がかかるシーンでしょうか。あの流れで全身に牛乳がかかるのが不自然で、その後のシーンに恣意的なものを感じてしまったのは残念です。カメラアングルもなんというか急にオッサン目線になっているというか…(笑)。小学生からの視点をブレずに描いて欲しかったですね。

    余談ですが、給食のメニューが栄養バランスとかを考えると実際にありそうなメニューだな~と感じました。リアリティがあっていいですね。私の子供の頃の給食にも、揚げパンと野菜スープはよくセットで出されていた記憶があります。当時は牛乳が苦手な子から、牛乳をもらう立場でした。

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