小野未練  (ID:onomiren)
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編集者メッセージ(新着)

  • 幽霊のいる部屋へのメッセージ

    面白かったです! 「シーン…」とか「草」とか、幽霊のキャラがよくて、姿形のないキャラをこんなに魅力的に描けるのかと驚きました。しかし、途中から「幽霊の正体がじつはこうだった…」という展開にいってしまったのが少し残念な気がしました。そこに興味がないわけではないのですが、それ以上に、幽霊と主人公のやり取りが面白かったので、そこをメインで描いてほしかったです。たとえばですが、主人公は管理人さんに片思いしていて、うじうじっぷりをイジられたり、逆に励まされたりとか。
    幽霊の正体よりも、どんな言葉が壁に浮かび上がったら面白いか、を考えるとうまくはまる気がします。

  • 或る輝きへのメッセージ

    死神(光)がとっても魅力的ですね!
    P.13にあるような殺しを行う存在ながらも死を願っていないところとか
    とってもかっこよかったです。
    普段はおどおどしたり、くだらないギャグを言ったりしているところとのギャップがまたいい!!
    とっても面白く拝見しました。


    反面、主人公の殺し屋のキャラクターには物足りなさを感じました。
    彼が空っぽな人間であることは伝わったのですが、
    それについて彼がどう思っておいて、どう行動するのかが分かりにくく、
    イマイチつかみきれませんでした。
    また最終的に光の正体が分かりにくかったことも勿体なかったように思います。

    キャラクターを作れるのはとても素晴らしい才能だと思うので、
    次に何を読ませていただけるのか、次作を期待しております!

  • Nice to meet youへのメッセージ

    複数作品のご投稿ありがとうございます!
    本作も、投稿作品群からも(そしてPNからも?)「できなかったこと」に思いを馳せつつ、それでも生きていく人間ドラマが丁寧に紡がれていますね。
    とても繊細でリアルなので、読んでいるときに、作品から「キミはどうだい?」と指を向けられているような気分になります。
    一方で『幽霊のいる部屋』のような読み味のものも描けるのも、好感が持てます。
    絵柄のばらつきを見るに、まだ漫画歴は浅いのでしょうか?今後が非常に楽しみです。

    いまは事件またはストーリー主体で作品を構想されている感じがしますが、
    「こんな人間を魅力的だと思う」「こんな人間が大嫌いだ」という、
    キャラクター先行で作品を構想しても良いかなと思いました。
    いわゆるキャラが勝手に動く、というやつですね。
    難しいかもしれませんが、いちど挑戦してみてください。

    またご投稿よろしくお願いいたします。


編集者メッセージ(いいね)

  • Nice to meet youへのメッセージ

    複数作品のご投稿ありがとうございます!
    本作も、投稿作品群からも(そしてPNからも?)「できなかったこと」に思いを馳せつつ、それでも生きていく人間ドラマが丁寧に紡がれていますね。
    とても繊細でリアルなので、読んでいるときに、作品から「キミはどうだい?」と指を向けられているような気分になります。
    一方で『幽霊のいる部屋』のような読み味のものも描けるのも、好感が持てます。
    絵柄のばらつきを見るに、まだ漫画歴は浅いのでしょうか?今後が非常に楽しみです。

    いまは事件またはストーリー主体で作品を構想されている感じがしますが、
    「こんな人間を魅力的だと思う」「こんな人間が大嫌いだ」という、
    キャラクター先行で作品を構想しても良いかなと思いました。
    いわゆるキャラが勝手に動く、というやつですね。
    難しいかもしれませんが、いちど挑戦してみてください。

    またご投稿よろしくお願いいたします。


  • 幽霊のいる部屋へのメッセージ

    面白かったです! 「シーン…」とか「草」とか、幽霊のキャラがよくて、姿形のないキャラをこんなに魅力的に描けるのかと驚きました。しかし、途中から「幽霊の正体がじつはこうだった…」という展開にいってしまったのが少し残念な気がしました。そこに興味がないわけではないのですが、それ以上に、幽霊と主人公のやり取りが面白かったので、そこをメインで描いてほしかったです。たとえばですが、主人公は管理人さんに片思いしていて、うじうじっぷりをイジられたり、逆に励まされたりとか。
    幽霊の正体よりも、どんな言葉が壁に浮かび上がったら面白いか、を考えるとうまくはまる気がします。

  • 或る輝きへのメッセージ

    死神(光)がとっても魅力的ですね!
    P.13にあるような殺しを行う存在ながらも死を願っていないところとか
    とってもかっこよかったです。
    普段はおどおどしたり、くだらないギャグを言ったりしているところとのギャップがまたいい!!
    とっても面白く拝見しました。


    反面、主人公の殺し屋のキャラクターには物足りなさを感じました。
    彼が空っぽな人間であることは伝わったのですが、
    それについて彼がどう思っておいて、どう行動するのかが分かりにくく、
    イマイチつかみきれませんでした。
    また最終的に光の正体が分かりにくかったことも勿体なかったように思います。

    キャラクターを作れるのはとても素晴らしい才能だと思うので、
    次に何を読ませていただけるのか、次作を期待しております!

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