og  (ID:ogogog)

★1949

主にBL。
他のジャンルにも目を向けるようになり、開拓している最中です。
BL雑誌投稿経験ありで、賞の受賞経験あり(デビューを夢見てる)
ゆる〜いコメデイと可愛いキャラを描くのが得意です。
閲覧ありがとうございます。

投稿作品

担当希望

担当希望はありません

編集者メッセージ(新着)

  • ショタが極道へのメッセージ

    可愛い‥‥!
    と言ったら殴られてしまいますが、それでも言わずにいられない可愛さ。
    「極道」という可愛さとはかけ離れた世界とのギャップも魅力的でした。

    「青年誌で連載する」という観点から個人的な意見をお伝えするならば、
    どうしても“可愛い”だけでは読者は満足しない。という壁があるかと思います。
    例えば主人公を藏木にして、幼児化してしまった若を、変化前と変わらないように見せかけるために奔走する‥
    サラリーマン的な、社会の中の一員としての苦労や幼児化した若からの無理難題にへとへとになりながら、若の笑顔を見たら明日からも頑張れる‥‥そんな藏木の変則的な極道ライフとか?(かなり思い付きですが‥‥)
    今のまま真っすぐ進めてしまうと厳しいかと思います。
    青年誌の読者が求める壁をどう超えるのか、ogさんのアイディアがもっと見られたらいいなと思いました。

    3話目のラストはとても気になるヒキですね。
    この後若はどうなってしまうのか、とても気になります。
    それにしても可愛い‥‥。

  • 僕の音色(BL)へのメッセージ

    7ページ目の醸し出す空気感の静謐さ!すばらしいですね!
    未完で詰まってしまう場合は、多くの場合、キャラや関係性のみを想定して描き始めたものの、クライマックスを想定していないので、どの方向へも進めるから迷ってしまって筆が止まってしまうのだと思います。
    つまり行先が無限だから困ってしまうということです。
    ふたり(+α)を生み出したら、そのキャラが何を言ってどうなっているシーンが読者の心をいちばん揺さぶるかという「クライマックス」を先に決めてしまいましょう。
    そうすれば、それがいちばん盛り上がるように、序盤から中盤を組み立てていけるはずです。
    このまま未完はもったいなすぎるので、ぜひ完成してください。
    応援しています。

  • ショタが極道へのメッセージ

    2話とも読みました!
    若がかわいい。。。

    感覚や頭脳はそのままの某少年探偵とは違って、若はシャンパンを飲めなくなって、オレンジジュースが好きになり、泣きたい欲求は抑えられない、幼児向けの踊りは踊らずにいられない、という風に、感覚や行動さえも幼児化してしまうという設定が、切なくて、ストーリーの広がりを感じます。

    アニキだけどガキという若にどのように接していいか迷いながらも、若の可愛さに魅了されていく蔵木などの他の組員もいいですね!

    次話期待してます!

編集者メッセージ(いいね)

  • ショタが極道へのメッセージ

    2話とも読みました!
    若がかわいい。。。

    感覚や頭脳はそのままの某少年探偵とは違って、若はシャンパンを飲めなくなって、オレンジジュースが好きになり、泣きたい欲求は抑えられない、幼児向けの踊りは踊らずにいられない、という風に、感覚や行動さえも幼児化してしまうという設定が、切なくて、ストーリーの広がりを感じます。

    アニキだけどガキという若にどのように接していいか迷いながらも、若の可愛さに魅了されていく蔵木などの他の組員もいいですね!

    次話期待してます!

  • 僕の音色(BL)へのメッセージ

    7ページ目の醸し出す空気感の静謐さ!すばらしいですね!
    未完で詰まってしまう場合は、多くの場合、キャラや関係性のみを想定して描き始めたものの、クライマックスを想定していないので、どの方向へも進めるから迷ってしまって筆が止まってしまうのだと思います。
    つまり行先が無限だから困ってしまうということです。
    ふたり(+α)を生み出したら、そのキャラが何を言ってどうなっているシーンが読者の心をいちばん揺さぶるかという「クライマックス」を先に決めてしまいましょう。
    そうすれば、それがいちばん盛り上がるように、序盤から中盤を組み立てていけるはずです。
    このまま未完はもったいなすぎるので、ぜひ完成してください。
    応援しています。

  • ショタが極道へのメッセージ

    可愛い‥‥!
    と言ったら殴られてしまいますが、それでも言わずにいられない可愛さ。
    「極道」という可愛さとはかけ離れた世界とのギャップも魅力的でした。

    「青年誌で連載する」という観点から個人的な意見をお伝えするならば、
    どうしても“可愛い”だけでは読者は満足しない。という壁があるかと思います。
    例えば主人公を藏木にして、幼児化してしまった若を、変化前と変わらないように見せかけるために奔走する‥
    サラリーマン的な、社会の中の一員としての苦労や幼児化した若からの無理難題にへとへとになりながら、若の笑顔を見たら明日からも頑張れる‥‥そんな藏木の変則的な極道ライフとか?(かなり思い付きですが‥‥)
    今のまま真っすぐ進めてしまうと厳しいかと思います。
    青年誌の読者が求める壁をどう超えるのか、ogさんのアイディアがもっと見られたらいいなと思いました。

    3話目のラストはとても気になるヒキですね。
    この後若はどうなってしまうのか、とても気になります。
    それにしても可愛い‥‥。

TOP