阿井なゆた  (ID:nayuta)
★15468

初めまして、阿井なゆたといいます。

漫画を描き始めて数年なので、
至らないところが多々あるかと思いますが
よろしくお願い致します。

***

感想、批判などもお待ちしてます。
遠慮なく言っていただいて大丈夫です。

コメント、お気に入り等ありがとうございます。

***

◆Twitter:https://twitter.com/ai__nayuta

◆サイト:http://pastelxxaqua.strikingly.com

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編集者メッセージ(新着)

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    扉絵がいいから読みたくなる。
    俺、教室描く奴はすっげガッツあると思う。めっちゃ描くの大変だから。
    もうちょっとシュールな話かと思ったけど、ちゃんとしているね。
    見開き(P14~P15)の感じが好きだな。空気感とか距離を感じられる。
    もうちょっと瑞々しくて天使のような画力が必要かなぁ。
    表情はいいんだけど、もっと説得力増せるはず。

    ちなみに俺、描くときめっちゃシャーペンの芯折れるんだけど、
    浦沢直樹さんに0.7mmにしたらシャーペンの芯折れなくなったわ。笑

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    とても印象的なサムネイルでついつい読まされてしまいました。
    まだまだ絵は伸びていってほしいですが、
    今の時点でしっかり「エロい」と感じさせる絵が描けているのは素晴らしいと思いました。
    仕草や目線や‥人間観察力のある方だなぁと感じます。

    作品自体も独特のむずがゆさがあり、好きなのですが、
    願わくば主人公に何か恥ずかしいことをさせてほしいと思いました。
    最後のシーンも「俺が何かしても嫌味になる」と何もしない。のではなく、
    それでも何かしてほしいです。
    そして、個人的には大失敗してほしいです。
    青春時代のむずがゆい思い出って、大抵は失敗談な気がするんですよね‥‥。
    それくらい大きくズッコケてしまう方が、作品の持つ味わいをより強くしてくれる気がします。

    こういう何とも言えない、かさぶたを掻かれているようなこそばゆさと気持ちよさのある作品は大好きなので、今後も応援しております。

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    シャーペンの芯が折れるということを、悲しい意味とうれしい意味の両方に使われているところに、阿井なゆたさんの巧みさを感じました。白田さんの小悪魔的な可愛さに、最後は私も騙されてしまいました!

    彼女の表情であったり、彼女の人生観を前半で丁寧に描いているからこそ、あの暖かいラストシーンに至ることができたのかなと感じました!
    白田さんはどこから演じていたんだろう? と振り返って読みたくなる魅力も感じます。

    一つ希望を言わせていただきますと、白田さんの素の考えが表に出る部分がもっとあってもいいのかなと。
    大人や世でいう普通の人生を嫌うスタンスをとるフリをしていた白田さんが、実はどんな風に考えていたのか、ということが知りたくなってしまいました。
    おそらく、白田さんのがミステリアスすぎるからかな、と思うのです。
    ふと魅せる白田さんの可愛さがにじみ出れば、もっと彼女を好きになれたのかもと感じました。

    次回作も期待しています!

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    サムネイルが目を惹きますね!
    心を紙とシャー芯に喩えてみようというアイディアもいいです。
    ドキドキするシーンでは、確実に読者に伝わる「ドキドキ」が描けていると思います。

    ただ少し交通整理がうまくいっていなくて、表現したいことがうまく表現しきれていない気がしました。ややごちゃついてしまいましたね。
    場面転換や、状況説明などをうまく入れ込めればもっと読みやすくなるかと思います。
    コマ割りに凝るよりも、単調なコマ割りでもきちんと話が伝わるかをまず練習してほしいなと思いました。

    あとは前作でも書かせていただいたことですが、
    主人公に何か行動をさせてほしいです。彼が自発的にとる行動いかんで、この話の面白さが増幅するといってもよいです。
    とにかく、まず、主人公に選択と行動を!
    またお待ちしていますね!

編集者メッセージ(いいね)

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    サムネイルが目を惹きますね!
    心を紙とシャー芯に喩えてみようというアイディアもいいです。
    ドキドキするシーンでは、確実に読者に伝わる「ドキドキ」が描けていると思います。

    ただ少し交通整理がうまくいっていなくて、表現したいことがうまく表現しきれていない気がしました。ややごちゃついてしまいましたね。
    場面転換や、状況説明などをうまく入れ込めればもっと読みやすくなるかと思います。
    コマ割りに凝るよりも、単調なコマ割りでもきちんと話が伝わるかをまず練習してほしいなと思いました。

    あとは前作でも書かせていただいたことですが、
    主人公に何か行動をさせてほしいです。彼が自発的にとる行動いかんで、この話の面白さが増幅するといってもよいです。
    とにかく、まず、主人公に選択と行動を!
    またお待ちしていますね!

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    シャーペンの芯が折れるということを、悲しい意味とうれしい意味の両方に使われているところに、阿井なゆたさんの巧みさを感じました。白田さんの小悪魔的な可愛さに、最後は私も騙されてしまいました!

    彼女の表情であったり、彼女の人生観を前半で丁寧に描いているからこそ、あの暖かいラストシーンに至ることができたのかなと感じました!
    白田さんはどこから演じていたんだろう? と振り返って読みたくなる魅力も感じます。

    一つ希望を言わせていただきますと、白田さんの素の考えが表に出る部分がもっとあってもいいのかなと。
    大人や世でいう普通の人生を嫌うスタンスをとるフリをしていた白田さんが、実はどんな風に考えていたのか、ということが知りたくなってしまいました。
    おそらく、白田さんのがミステリアスすぎるからかな、と思うのです。
    ふと魅せる白田さんの可愛さがにじみ出れば、もっと彼女を好きになれたのかもと感じました。

    次回作も期待しています!

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    とても印象的なサムネイルでついつい読まされてしまいました。
    まだまだ絵は伸びていってほしいですが、
    今の時点でしっかり「エロい」と感じさせる絵が描けているのは素晴らしいと思いました。
    仕草や目線や‥人間観察力のある方だなぁと感じます。

    作品自体も独特のむずがゆさがあり、好きなのですが、
    願わくば主人公に何か恥ずかしいことをさせてほしいと思いました。
    最後のシーンも「俺が何かしても嫌味になる」と何もしない。のではなく、
    それでも何かしてほしいです。
    そして、個人的には大失敗してほしいです。
    青春時代のむずがゆい思い出って、大抵は失敗談な気がするんですよね‥‥。
    それくらい大きくズッコケてしまう方が、作品の持つ味わいをより強くしてくれる気がします。

    こういう何とも言えない、かさぶたを掻かれているようなこそばゆさと気持ちよさのある作品は大好きなので、今後も応援しております。

  • シャーペンと紙へのメッセージ

    扉絵がいいから読みたくなる。
    俺、教室描く奴はすっげガッツあると思う。めっちゃ描くの大変だから。
    もうちょっとシュールな話かと思ったけど、ちゃんとしているね。
    見開き(P14~P15)の感じが好きだな。空気感とか距離を感じられる。
    もうちょっと瑞々しくて天使のような画力が必要かなぁ。
    表情はいいんだけど、もっと説得力増せるはず。

    ちなみに俺、描くときめっちゃシャーペンの芯折れるんだけど、
    浦沢直樹さんに0.7mmにしたらシャーペンの芯折れなくなったわ。笑

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