樫村 和  (ID:nagomi_k)
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未熟者ですがよろしくお願いいたします。

閲覧、コメントやアドバイス、担当希望まで、本当に本当にありがとうございます。
たいへん励みと勉強になっております。

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投稿作品

担当決定

編集者メッセージ(新着)

  • 【ネーム】銃より強いペンを持てへのメッセージ

    主人公も高津もキャラがたっていて楽しい漫画になっていきそうな予感がします。構成も色々と練られていて面白く読めました。

    惜しいのは、これから先どのような事態に遭遇して、その都度どのように問題を解決していくのかが、あまり示されないままだったこと。これから同じ部署になった2人が、時にいがみあいつつ、時に協力しつつ何かをクリアしていく構図なのだと思いますが、2人の力の合わさり方があまり描かれなかったのは勿体ないです。

    また、論戦がかなり長いので、今後は同じ場所で延々話し続けるより、動きの出る展開を考えてみてほしいです。相当力のある方だと思いますので、これからも頑張ってください!

  • ケーキひとつ分の秘密へのメッセージ

    背景込みで世界観を作るのが上手だと感じました。
    8Pでここまで魅せられるのはすごいと思います。

    だからこそ、コマ割りが均一に感じてしまうのが少し惜しかったと感じました。
    大ゴマなんかを使いつつ、画面で殴りに来て欲しいな……というのが唯一惜しいと感じた点です。

    妄想が膨らむ世界観なので、続きも読んでみたいです。

  • ケーキひとつ分の秘密へのメッセージ

    ケーキは別腹。コルセットだけでなく毎回あの手この手でお嬢様が美味しい物を食べようとメイドを巻き込む話を作れればシリーズ化が出来そうです。蘊蓄を増やして決め台詞など入れてみると良いかも。

  • ふしぎ不動産物件ノートへのメッセージ

    京都の不思議な不動産屋さん。魅力的な設定です。主人公の背景(バックグランド)がもっと知りたいですね。
    生まれつき不思議な能力がある? もしくはこの不動産屋で訓練を受けた?掘って行けばどんどん面白くなりそうです。

  • 【ネーム】銃より強いペンを持てへのメッセージ

    キャラが活き活きしていて、感情移入しやすい作品ですね。
    特に主人公の性格は前向きかつ強気で、読んでいて気持ちがいいです。

    連載漫画の1話目を意識したネームになっており、ラストもこれからの展開を予期させるものになっています。しかし、バリバリの理論派である主人公が、超常現象の専門誌「月刊ジャーニー」でどのような活躍ができるのか、イメージが膨らまないのが気になりますね。

    今回の1話目は企業の不正を暴くと言う構成で、主人公もしっかり活躍を見せてくれますし、お話としても仕掛けがあってよくできた1話だと思います。問題はそれが2話目以降の期待感に繋がっていないところです。

    1話目のような「オカルトを理論で照らした時に、見えない真実が見えてくる」というお話を作っていく予定でしたら、1話目のラストでそこを強調してみてはいかがでしょうか。野村もそこに活路を見出したからこそ、異動を願い出た…という形で総括しないと、やけっぱちでジャーニー編集部にやってきたように見えてしまいます。そうなると野村の「優秀」さにも陰りが見えて期待感減…というのが現状ではないかと分析します。

  • ケーキひとつ分の秘密へのメッセージ

    女の子同士の秘密...とても百合ですねー!フフフッ...となりました!面白かったです!

    キャラの言動から普段の二人の様子まで想像がつき、とてもスムーズに物語に入れ描く力を感じます。
    衣装や背景の作画面からもよく雰囲気が伝わりました。

    この辺りは好みの要素が大きいかもですが、中盤に少し変わったアングルなど取り入れても面白いかと思います。他のコマより3倍くらい滞在時間の長いコマ(絵)を見せ印象的なポイントを作るイメージです。
    さらっと読めるけど、個性的なネタ!そんな読後感も生まれたらいいなと思います。

    百合的にも美味しい見せ場もあり、お話も絵ももっと見たいなと思いました。また、ジリーさんがもっと絡んだストーリーも楽しそうですね。
    これから他作も拝見します!楽しみです!

  • ふしぎ不動産物件ノートへのメッセージ

    表情が多彩で、緻密な背景の中でも埋没することのないキャラクターの魅力もありました。
    すてきとしか言いようのない作品ですね。風鈴の絵、心が洗われました。
    「記憶に残る」&「紹介しやすい」企画さえ見つかれば、最高ですね。
    ご投稿ありがとうございました!

編集者メッセージ(いいね)

  • ふしぎ不動産物件ノートへのメッセージ

    投稿頂いた漫画、ネーム読ませて頂きました。とにかくディテールが丹念に描かれていて、短い作品でも何度も読み返したくなる魅力に溢れていました。ぜひ、作品作りのお手伝いをさせて頂けたらと思いますので、ご検討のほど、よろしくお願いいたします!

  • ケーキひとつ分の秘密へのメッセージ

    女の子同士の秘密...とても百合ですねー!フフフッ...となりました!面白かったです!

    キャラの言動から普段の二人の様子まで想像がつき、とてもスムーズに物語に入れ描く力を感じます。
    衣装や背景の作画面からもよく雰囲気が伝わりました。

    この辺りは好みの要素が大きいかもですが、中盤に少し変わったアングルなど取り入れても面白いかと思います。他のコマより3倍くらい滞在時間の長いコマ(絵)を見せ印象的なポイントを作るイメージです。
    さらっと読めるけど、個性的なネタ!そんな読後感も生まれたらいいなと思います。

    百合的にも美味しい見せ場もあり、お話も絵ももっと見たいなと思いました。また、ジリーさんがもっと絡んだストーリーも楽しそうですね。
    これから他作も拝見します!楽しみです!

  • 【ネーム】銃より強いペンを持てへのメッセージ

    キャラが活き活きしていて、感情移入しやすい作品ですね。
    特に主人公の性格は前向きかつ強気で、読んでいて気持ちがいいです。

    連載漫画の1話目を意識したネームになっており、ラストもこれからの展開を予期させるものになっています。しかし、バリバリの理論派である主人公が、超常現象の専門誌「月刊ジャーニー」でどのような活躍ができるのか、イメージが膨らまないのが気になりますね。

    今回の1話目は企業の不正を暴くと言う構成で、主人公もしっかり活躍を見せてくれますし、お話としても仕掛けがあってよくできた1話だと思います。問題はそれが2話目以降の期待感に繋がっていないところです。

    1話目のような「オカルトを理論で照らした時に、見えない真実が見えてくる」というお話を作っていく予定でしたら、1話目のラストでそこを強調してみてはいかがでしょうか。野村もそこに活路を見出したからこそ、異動を願い出た…という形で総括しないと、やけっぱちでジャーニー編集部にやってきたように見えてしまいます。そうなると野村の「優秀」さにも陰りが見えて期待感減…というのが現状ではないかと分析します。

  • 【ネーム】銃より強いペンを持てへのメッセージ

    主人公も高津もキャラがたっていて楽しい漫画になっていきそうな予感がします。構成も色々と練られていて面白く読めました。

    惜しいのは、これから先どのような事態に遭遇して、その都度どのように問題を解決していくのかが、あまり示されないままだったこと。これから同じ部署になった2人が、時にいがみあいつつ、時に協力しつつ何かをクリアしていく構図なのだと思いますが、2人の力の合わさり方があまり描かれなかったのは勿体ないです。

    また、論戦がかなり長いので、今後は同じ場所で延々話し続けるより、動きの出る展開を考えてみてほしいです。相当力のある方だと思いますので、これからも頑張ってください!

  • ケーキひとつ分の秘密へのメッセージ

    こちらも室内の様子や服装などにこだわりを感じます。物語とは大きな事件が起こることではなく、人物の感情が動いてゆく様なんだなーと実感しました。他の登場人物も気になる世界観でした。

  • 【ネーム】嘘とペンは使いようへのメッセージ

    ミステリもとても読み応えがありました。リアリストの主人公がオカルト誌へというのも面白い状況を作っていますし、ラストで自分の望みと誰かの望みを天秤にかける演出もとても効いていました。あえて「探偵モノ」だとすると、もう少し解決に華があると良かったですね。犯人への追及や、決め台詞など、胸の内がスカッとする描写があるとさらに味が増すと思います。

  • ふしぎ不動産物件ノートへのメッセージ

    表情が多彩で、緻密な背景の中でも埋没することのないキャラクターの魅力もありました。
    すてきとしか言いようのない作品ですね。風鈴の絵、心が洗われました。
    「記憶に残る」&「紹介しやすい」企画さえ見つかれば、最高ですね。
    ご投稿ありがとうございました!

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