森もり子  (ID:mori_MORIKO_)
★8817,651

@mori_MORIKO_

男性です。ネーム原作志望です。

(2018年10月25日 追記)
DAYSNEOに作画者と共作で投稿した『ギャルと恐竜』でヤンマガデビューしました。
DAYSNEO…LOVE……

投稿作品

担当決定

編集者メッセージ(新着)

  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    ぞくぞく、ぞわぞわ、楽しませてもらいました。
    愉快で滑稽で嫌らしい下克上作戦、最高です!
    学生時代なんて長い人生の中ではたった一瞬のはずなのに、いまだにその数年の経験が人生に多大な影響を及ぼしています。
    スクールカーストこわい、そして楽しい。

    どのキャラクターもちゃんとバカで賢くてあざとくて、愛おしく感じます。
    その中にあって伊藤さんの底の知れない感じ、こういう人ってクラスに一人くらいいるんですよね。
    誰しも共感を抱く題材を、漫画的なデフォルメを加えながらコミカルに描く作風、大好きです。

    ほかの作品も読ませていただいたのですが、森さんのモノの見方とか人のとらえ方、感性に興味があります。(ニヒルなのに陽性な感じ、というのでしょうか)
    現在ヤンマガで連載されていらっしゃいますが、一緒に作品作ってみたいと思ったので担当希望させていただきました。
    もしよければイブニングでも、是非!

  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    去年の4月にすでに敗北が決まっていたという
    セリフにしびれました。

    学級崩壊「喜劇」とおっしゃるだけあって、
    カーストの低層で奮闘するキャラクターたちの卑屈だけど
    愉快な感じがたまらなかったです。

    さらに笑いだけではなく、先が気になる展開も
    ちりばめられているのはさすがだなと思いました。

    続きを楽しみにしています!

  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    「スクールカースト」タグにひかれて参りました。1話目、下剋上のために努力してリア充になっていくのかなと予想していたら、2話目で見事に裏切られて、たいへん心地よかったです。カースト決定要素のひとつは容姿だと思うのですが、カナとマユ以外、そこにあまり言及されていないのは意図したところなのでしょうか。続きも楽しみに拝読いたします!

  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    スクールカースト最下層ベタ付けだった僕に刺さりました。こんな愉快な友達欲しかった。。カースト成り上がるという笑いだけじゃないサスペンスな雰囲気もありとにかく続きが気になって楽しんで読みました。

    スクールカースト中層のやつらの所作を見たかったなというのと。
    ”カーストランキング何位”とか設定として盛り込まれると
    キャラ間の位置づけや主人公の成り上がりが見えやすくなるかなと思いました。

    単行本1巻を買って、続刊を待っていたのですが
    電子書籍をお出しになっていること存じ上げなかったので、早速買いました!


  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    顔芸が魅力ですね。
    「うわw いま卑屈な顔した!」という瞬間がたまらんです。さらにバリエーションも豊富で、次はどんな顔してくれるのか楽しみになってます。

    そして読めば読むほど朝倉が非リアにしか見えなくなってくるのですからさすがです。

  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    さすがに地力が違いますね。
    スクールカーストを壊す解決策が斜め上すぎてw
    これから、どうなるんだ、どうなるんだとページをめくる手が止められなかったです。
    主人公は策略家なのに、ところどころ非リア充特有の臆病さが出るところがキャラ作りの上手さだなぁと。
    続き、読みます!

  • 最低へのメッセージ

    確かに最高ではなく、
    最低な二人かもですね。
    でもわかります!
    たまらないぐらい
    にわかります、、、。

    恐れずに言えば、
    とても好きな作品です。
    とても好きな二人では
    ないかもですが、
    とてもわかる二人です。

    自分の小ささ、狡さ、醜さを
    鏡を見るように考えさせられて
    しまうネームでした。

    わざわざ楽しみたいのに、
    こんな漫画読みたくないって
    読者も沢山いるでしょう、、、。
    また昨今の風潮からは、
    とても支持されにくい
    漫画かもしれません、、、。

    でも人間の
    どうしようもない本能や本質に、
    ちゃんと手を触れている
    作品だと僕は思います。

    だからこそ1話の中で
    今、二人に出せる答えを、
    ちゃんと見せてほしいと思います。

    甘えや依存の先にある答えに、
    二人にちゃんと向き合って
    ほしいと願います。
    それこそが現実には
    なかなかできない事だから、
    漫画を通じて二人に恥も外聞もなく
    見せてほしいと願います。

    もしやそれも漫画にしか、
    森さんの今作にしか、
    できない事なのかと思います。

    あとひと・ふた・み粘り、
    何が二人のゴールなのか
    考えて示してみてほしいです。

    そしたら
    大勢ではないかもですが、
    森さんの漫画を好きになる人が
    必ずや現れると思います。

    変な私見ですみません、、、。
    引き続き頑張ってくださいませ。
    応援しております。押忍ッ!!


編集者メッセージ(いいね)

  • 彼女が好きすぎる彼氏へのメッセージ

    1話目よりも2話目のほうがノリがよくわかりやすいく面白いですね!
    1話目の反響をもとに、森さんの中でキャラがつかめてきたのでしょうか?
    ありがちな提案かもしれませんが、ふつうの人ならば「大好き~!」ってならないようなシチュエーションで、彼が彼女のことを「大好き~!」って思うネタのほうが、
    彼のキャラクターもわかって面白くなりそうだなと思いました。
    欲をいえば「潜在的大好き」(=あるあるネタ)を入れられれば、もっとたくさんの人の共感が得られるかもしれませんね!

  • 彼女が好きすぎる彼氏へのメッセージ

    良い意味で、
    このたわいない感じが
    かわいくって面白いですね。

    二人の小さな点みたいな目に、
    わずかに表情があって、
    幸せや不安や緊張を
    感じさせてくれます。

    2話目から彼女が動き出して、
    これまたわずかに
    表現の幅が広がり
    また違ったノリが出ています。

    3話目はぜひ屋外に出てみましょう。
    遊園地でも映画館でもファミレスでも
    どこでも良いと思います。
    第三者が普通に存在する場所で
    のろけ彼氏とまったり彼女が
    どうなるか見てみたいと思いました。

    とどのつまり、
    『最近、好きな人に
    好きって言えてますか?』
    みたいなコンセプトで、
    読んだ人が、この二人が羨ましく
    なるような漫画になってほしいです。

    まあリアルでは、
    好きなんて言うのも言われるのも、
    恋の仕立てぐらいなもんですもんね。

    引き続き楽しんで頑張ってみて
    くださいませませ。押忍でした!













  • 彼女が好きすぎる彼氏へのメッセージ

    ふたりの相思相愛っぷり、ニヤニヤしながら楽しませていただきました! 彼氏の「好きすぎる」が決して不毛だったり不幸ではない、という点がすばらしく、この企画の要でもあると思います。
    なので、彼氏への彼女の気づかい・配慮・心の揺れが描かれた第2話は、第1話にくらべて少しだけ楽しみづらさを感じてしまいました。彼氏の「好きすぎる」をひたすらフラットに受け入れる彼女という、シンプルですがデフォルメがきいた構図をぜひ最大限に使い切っていただきたいです。ご投稿ありがとうございました!

  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    顔芸が魅力ですね。
    「うわw いま卑屈な顔した!」という瞬間がたまらんです。さらにバリエーションも豊富で、次はどんな顔してくれるのか楽しみになってます。

    そして読めば読むほど朝倉が非リアにしか見えなくなってくるのですからさすがです。

  • モノクロへのメッセージ

    たんたんとしつつも、
    とんとんと流れていく
    静かな描写が心地いいです。

    大塚愛さんの同名曲の事は
    知らないのですが、
    過ぎ去りし思い出が
    大切な今にゆっくりと
    塗り替えられてきた感じが、
    とても優しく
    表現されていると思います。

    すごく読み味がいい短編で、
    森さんの人柄が
    伝わってくるような、、、。

    同窓会というイベントに、
    少なからずときめきを
    覚える主人公と、
    その夜を穏やかに待つ
    彼氏(旦那)さんの関係に
    うらやましさを感じました。

    この心地よさを大切にされながら、
    何かひとつ想像を越えた
    ドラマチックな物語を
    生み出してみてほしいですね。

    新井くんの過去の言葉と、
    新井くんの今の言葉が、
    いち読み手しては、やはり
    気になったということだけ、
    お伝えしておきます笑。

    優しい作品を
    ありがとうございました。
    次回作も楽しみにしております。







  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    さすがに地力が違いますね。
    スクールカーストを壊す解決策が斜め上すぎてw
    これから、どうなるんだ、どうなるんだとページをめくる手が止められなかったです。
    主人公は策略家なのに、ところどころ非リア充特有の臆病さが出るところがキャラ作りの上手さだなぁと。
    続き、読みます!

  • さよなら、ハイスクールへのメッセージ

    スクールカースト最下層ベタ付けだった僕に刺さりました。こんな愉快な友達欲しかった。。カースト成り上がるという笑いだけじゃないサスペンスな雰囲気もありとにかく続きが気になって楽しんで読みました。

    スクールカースト中層のやつらの所作を見たかったなというのと。
    ”カーストランキング何位”とか設定として盛り込まれると
    キャラ間の位置づけや主人公の成り上がりが見えやすくなるかなと思いました。

    単行本1巻を買って、続刊を待っていたのですが
    電子書籍をお出しになっていること存じ上げなかったので、早速買いました!


TOP