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編集者メッセージ(新着)

  • バーガーショップJUNへのメッセージ

    ご投稿いただき、ありがとうございます。
    第3話まで読ませていただきました。
    とても、おしゃれな絵だと感じました。

    また。ジュンのキャラクターがとても
    好きになれるものでよかったです。
    表情が豊かで、しかめっ面を魅力的に
    描けるのは、シノダさんの強みだと思います。

    ただ、バーガーショップというリアルな舞台と
    キャラクターの突拍子のない言葉、行動が
    マッチしきれていないのかなと感じました。

    現実にいそうだけど、いない人
    起こりそうだけど、起こらないこと
    をネタに笑いに変えていただけると
    もっと楽しくなると思っております。

    またのご投稿をお待ちしております。

  • 運転手小山内君へのメッセージ

    小山内さん、すごく好きです!
    バス運転手という職業も、偏屈な性格も、それでいて情に厚いところも‥
    素晴らしいと思います。
    作品全体を通じて流れるオフビートなテンションもよいですね。
    癒されます。

    問題はコマ割りでしょうか?
    全体的にコマを詰め過ぎでいて、せっかくの作品の雰囲気が損なわれているような気がしたことが残念でした。
    「絵で伝える」ということをもっと意識した方がよいかと思います。
    場転したときの絵が、情報を伝えるためでなく何となく描いているように見えたり、俯瞰の絵が少なく状況がわかりにくかったりが引っかかりました。
    またネームも見開きで描くように意識してみてください。また各見開きに1つは、「ここを見ろ!」という見せコマがほしいです。

    「絵」も情報を伝えるツールです。それをもっと利用しようとしてほしいです。

    読んでいてとても癒されました。
    もっともっと素晴らしい作品を作れる方だと思いますので
    担当希望をさせていただきます。

  • 運転手小山内君へのメッセージ

    小山内くんのキャラがいいですね! 超能力が使えるけど、日常に不満はない庶民派(?)な感じに好感を抱きました。大和さんとのやりとりが微笑ましく、見ていてほっこり。

    一方で大和さんのキャラは少し掘り下げが足らない印象。彼女は会社でなんの仕事をして、どいうったことに退屈さを感じているのか具体的に語ってくれると共感できたと思います。まさに小山内くんを利用しようとして迷惑をかけたけの人になってしまっていて、なんだかなぁ…と。

    絵柄はクセがなく画面が見やすいですね。この物語にマッチしていたと思います。ただ、最初のタイムカードの超能力シーンは演出不足で、何が起こっているのかとても分かりづらかったです。それと、小山内くんは超能力を隠しているなら、もっとコッソリ使ってほしいですね(笑)。

    おばあちゃんも超能力者だったりするのは過度な設定だったかもしれません。小山内くんは最初の念動力だけでなく、他にも能力があるようなフシもあり、わりと“何でもアリ”の設定になってしまっています。ラストシーンの盛り上げ方は、思いきりがあって良かったと思いますが「大和さんを助けることができるか!?」ということより、「テレポートとか時間停止とかできたりしないのだろうか?」という方向に意識が行ってしまいました。「1kgまでの物を動かすことができる」とか、制限を設けた方が良かったかもしれません。

    最後はハッピーエンドで良かったと思いますが、大和さんは自分の居場所を小山内くんの隣以外で見つけてしまっていて、少し寂しさも感じますね。せっかく始まった2人の人間関係が、閉じてしまったような印象になってしまっているのは残念です。

編集者メッセージ(いいね)

  • バーガーショップJUNへのメッセージ

    ご投稿いただき、ありがとうございます。
    第3話まで読ませていただきました。
    とても、おしゃれな絵だと感じました。

    また。ジュンのキャラクターがとても
    好きになれるものでよかったです。
    表情が豊かで、しかめっ面を魅力的に
    描けるのは、シノダさんの強みだと思います。

    ただ、バーガーショップというリアルな舞台と
    キャラクターの突拍子のない言葉、行動が
    マッチしきれていないのかなと感じました。

    現実にいそうだけど、いない人
    起こりそうだけど、起こらないこと
    をネタに笑いに変えていただけると
    もっと楽しくなると思っております。

    またのご投稿をお待ちしております。

  • 運転手小山内君へのメッセージ

    小山内くんのキャラがいいですね! 超能力が使えるけど、日常に不満はない庶民派(?)な感じに好感を抱きました。大和さんとのやりとりが微笑ましく、見ていてほっこり。

    一方で大和さんのキャラは少し掘り下げが足らない印象。彼女は会社でなんの仕事をして、どいうったことに退屈さを感じているのか具体的に語ってくれると共感できたと思います。まさに小山内くんを利用しようとして迷惑をかけたけの人になってしまっていて、なんだかなぁ…と。

    絵柄はクセがなく画面が見やすいですね。この物語にマッチしていたと思います。ただ、最初のタイムカードの超能力シーンは演出不足で、何が起こっているのかとても分かりづらかったです。それと、小山内くんは超能力を隠しているなら、もっとコッソリ使ってほしいですね(笑)。

    おばあちゃんも超能力者だったりするのは過度な設定だったかもしれません。小山内くんは最初の念動力だけでなく、他にも能力があるようなフシもあり、わりと“何でもアリ”の設定になってしまっています。ラストシーンの盛り上げ方は、思いきりがあって良かったと思いますが「大和さんを助けることができるか!?」ということより、「テレポートとか時間停止とかできたりしないのだろうか?」という方向に意識が行ってしまいました。「1kgまでの物を動かすことができる」とか、制限を設けた方が良かったかもしれません。

    最後はハッピーエンドで良かったと思いますが、大和さんは自分の居場所を小山内くんの隣以外で見つけてしまっていて、少し寂しさも感じますね。せっかく始まった2人の人間関係が、閉じてしまったような印象になってしまっているのは残念です。

  • 運転手小山内君へのメッセージ

    小山内さん、すごく好きです!
    バス運転手という職業も、偏屈な性格も、それでいて情に厚いところも‥
    素晴らしいと思います。
    作品全体を通じて流れるオフビートなテンションもよいですね。
    癒されます。

    問題はコマ割りでしょうか?
    全体的にコマを詰め過ぎでいて、せっかくの作品の雰囲気が損なわれているような気がしたことが残念でした。
    「絵で伝える」ということをもっと意識した方がよいかと思います。
    場転したときの絵が、情報を伝えるためでなく何となく描いているように見えたり、俯瞰の絵が少なく状況がわかりにくかったりが引っかかりました。
    またネームも見開きで描くように意識してみてください。また各見開きに1つは、「ここを見ろ!」という見せコマがほしいです。

    「絵」も情報を伝えるツールです。それをもっと利用しようとしてほしいです。

    読んでいてとても癒されました。
    もっともっと素晴らしい作品を作れる方だと思いますので
    担当希望をさせていただきます。

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