稜之大介  (ID:kadokunidaisuke)
★24964

稜之大介(かどくにだいすけ)


ジャンプSQ.創刊号で

デビュー&連載『アキバザイジュウ』を8話で連載終了。



TBSの携帯漫画配信サイトにて、the SPEC 4コマを24本くらい連載。

(後半大小大人に原作手伝ってもらう)

裏サンデー(現マンガワン)にて

『かけてもいいが、これは絶対に恋ではない』を

原作者:大小大人と共に連載。

12話で終了。



ストレンジャーソレントで小池一夫先生の原作で『葉隠れ』を二回その後

同雑誌で

『無景映し 清十郎』の作画を担当雑誌の休刊と共に終了。

未完の原稿のまま。これも12話くらいまで作画しました。



アニメバンガードのカードからのキャラ設定起こしと

千銃士の武器設定をやったり



ゲームのキャラデザイン

アニメーション作画

アニメーション用キャラ作画



過去アシスタント経験は



浅田弘幸 先生『I‘ll』の後半助っ人→その後の『蓮華』の読み切りから本格的に手伝い

『テガミバチ』も継続してお手伝いしていました。



海童博行 先生と

小栗かずまた 先生などにもお世話になっています。



現在マンガのアシスタントは

安堂維子里 先生『バタフライストレージ』『特蝶』を在宅で手伝っています



武富智 先生 『ロマンスの騎士』も通いで手伝いにたまに行きます。



そんな感じです。



子育て中ですがよろしくお願い致します

投稿作品

担当希望

担当希望はありません

編集者メッセージ(新着)

  • ロボット中学生へのメッセージ

    他の作品も拝見させていただきましたが、とても惜しいなーという印象です。
    絵のセンス、特にキャラを魅力的に見せるセンスはとても高いです。
    ただ、画面がごちゃごちゃし過ぎて分かりにくく、もう少し引いた画面を入れて、状況を絵で説明することを意識した方がよいと思います。
    また、吹き出しや絵をコマからはみ出させる描き方も、多用しすぎると効果が薄くなってしまいますし、次に読むべきコマが分かりにくくなるので、使い方をもう少し考えてみましょう。

  • イイセカイへのメッセージ

    いじめられている場所である学校を「戦場」と称するセンスにグッときました。

    冒頭と結びを「犬」で繋ぐことで「戦い」が続いていくことを示す演出や、木からケイコが落ちてくるシーンなど、稜之さんが持つ熱を、様々な演出でこの作品に込めようとしているのが伝わってきました。

    ただその熱を伝えるために、もっと登場人物の感情を読者に伝えられたらさらに良かったかもしれません。
    特に、せっかく強い「目」を描いていらっしゃるのに、その人物の目がなかなかこちらを向いてくれないのが勿体ない。「敵を倒す」という戦いではなく「耐える」戦いであるという意図があるのかな、とも愚考しましたが、彼女らの決意や意地をもう少し我々が傍で感じられるように、彼女らの感情が際立つシーンは強い言葉や表情を見せた方がより良かったのでは、と思いました。
    次回作も楽しみにしております!!

  • イイセカイへのメッセージ

    辛い話ですが、主人公がすでに割り切れているためか、そこまで暗い話に感じませんでした。
    とても不思議な読後感で、それこそが稜之さんの一番の特長だと思います。
    ただ、読みづらかったり、状況がわかりにくいところがあり、
    丁寧に丁寧に読んでいかないといけないところがもったいなかった印象です。
    「かっこよさ」と「分かりやすさ」の間で、かっこよさを追求するあまりわかりづらさが増している印象でした。
    また、作品をケイコが本当の意味で身を挺してまでミオに入れ込む理由こそが、読者は一番みたい部分なのかと思います。
    普通は絶対にやらない行動だからこそ、その意味は一体何なのか。
    それまで描き切ってほしかったです。

    きちんと自分の描きたいものや、描きたい世界がしっかりとある方だな。と感じました。
    頑張ってください。

編集者メッセージ(いいね)

  • イイセカイへのメッセージ

    辛い話ですが、主人公がすでに割り切れているためか、そこまで暗い話に感じませんでした。
    とても不思議な読後感で、それこそが稜之さんの一番の特長だと思います。
    ただ、読みづらかったり、状況がわかりにくいところがあり、
    丁寧に丁寧に読んでいかないといけないところがもったいなかった印象です。
    「かっこよさ」と「分かりやすさ」の間で、かっこよさを追求するあまりわかりづらさが増している印象でした。
    また、作品をケイコが本当の意味で身を挺してまでミオに入れ込む理由こそが、読者は一番みたい部分なのかと思います。
    普通は絶対にやらない行動だからこそ、その意味は一体何なのか。
    それまで描き切ってほしかったです。

    きちんと自分の描きたいものや、描きたい世界がしっかりとある方だな。と感じました。
    頑張ってください。

  • イイセカイへのメッセージ

    いじめられている場所である学校を「戦場」と称するセンスにグッときました。

    冒頭と結びを「犬」で繋ぐことで「戦い」が続いていくことを示す演出や、木からケイコが落ちてくるシーンなど、稜之さんが持つ熱を、様々な演出でこの作品に込めようとしているのが伝わってきました。

    ただその熱を伝えるために、もっと登場人物の感情を読者に伝えられたらさらに良かったかもしれません。
    特に、せっかく強い「目」を描いていらっしゃるのに、その人物の目がなかなかこちらを向いてくれないのが勿体ない。「敵を倒す」という戦いではなく「耐える」戦いであるという意図があるのかな、とも愚考しましたが、彼女らの決意や意地をもう少し我々が傍で感じられるように、彼女らの感情が際立つシーンは強い言葉や表情を見せた方がより良かったのでは、と思いました。
    次回作も楽しみにしております!!

  • ロボット中学生へのメッセージ

    他の作品も拝見させていただきましたが、とても惜しいなーという印象です。
    絵のセンス、特にキャラを魅力的に見せるセンスはとても高いです。
    ただ、画面がごちゃごちゃし過ぎて分かりにくく、もう少し引いた画面を入れて、状況を絵で説明することを意識した方がよいと思います。
    また、吹き出しや絵をコマからはみ出させる描き方も、多用しすぎると効果が薄くなってしまいますし、次に読むべきコマが分かりにくくなるので、使い方をもう少し考えてみましょう。

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