伊田チヨ子  (ID:itachiyoco)
★121,391

こんにちは、2017年にデビュー済みの伊田チヨ子と申します。

現在は『ベルと紫太郎』(雑誌:ASUKA)と『ディジーレコード0014』(雑誌:青騎士)という2作品を商業連載中です。
他には『ジョーのグッドニュース』(2021年このマンガがすごい!オンナ編23位)などを執筆しました。

得意分野は戦前を舞台にした近代ものです。
ですが、他のジャンルも挑戦する機会があればいいなと考えています。

デビュー以来ずっと同じ環境で作品作りをしてきたため、他社の編集者の方に作品を見ていただき、批評して貰える機会があればいいなと思い登録いたしました。もちろん、新しいお仕事へのきっかけにもなれば嬉しいです。

現在連載中なので、作品は過去のストックネームを投稿という形なってしまいますが、どなたかに見ていただけると幸いです。
よろしくお願い申し上げます。

※今までの詳しいお仕事履歴は
https://note.com/itachiyoko/
こちらのサイトのトップページにございます。

投稿作品

担当決定

編集者メッセージ(新着)

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    拝読させていただきました。
    「ステッキガール」という女性がいたことを、このマンガで知りました。
    昭和5年、銀座。字面だけでわくわくする舞台を、みちや貴子が生き生きと闊歩していて、とても魅力的だと感じました。
    ぜひ、続きが読みたいです!

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    当時の時代背景や空気感、現代と違う価値観が感じられる、しっかりと資料に当たられた制作カロリーの高い作品に感服しました。

    現在連載中で2年前のネームとのことですので、現在このテーマに取り組むならという点と電子媒体メインになった場合の見せ方改善案など幾つかご相談できればと思いました。
    もし可能でしたら一度お話して次回作として練り上げられれば幸いです。

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    伊田チヨ子さま 
    大変面白い作品を拝見させていただき、ありがとうございました。昭和初期の時代設定や風俗、銀座の街並や路地、実在するお店などの街歩き要素、この時代特有の「困難なこと」が毎回のゲストの背景に散りばめられていて、拝見していて非常に面白かったですし、完成度の高い作品で、純粋に楽しませていただきました。

    2話目もすごく面白かったのですが、みちと貴子の区別がつきづらい印象がありました。ネームだからという点もあると思いますが、今後シスターフッドものとして4人の女性が活躍するということですので、ビジュアルの違いは極端に色付けした方が良いのではないかなと感じました。(身体の大きさだったり、ホクロだったり、髪型だったり、身につけている特徴ある装飾品だったりで)

    個人的には伊田さんが「恋愛」を描かれたときに、どのようなもになるのかすごく読んでみたいなと感じました。

    簡単な感想になってしまい恐縮ですが、こちらの作品が世に出た際には購入させていただきます。
    拝見させていただき、ありがとうございました。

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございました。
    昨日、「激レアさん」の再放送(モダンガール回)を見たところで、思わず、反応してしまいました。

    現在商業連載されているということで、ネームの完成度はとても高く感じました。
    個人的に昼はプライベートの買い物などで、夜は作家対応で銀座に行くことがありますが、とても不思議な街ですよね。単純にお仕事漫画としても、加えて今に通じる街並みや人々の生き様が描かれているところが面白かったです。
    みちがどう描かれていくか、今後、彼女の背景なども明かされてくると、また読み応えが変わってくるのだと思います。

    ご希望にありましたとおり、青年誌か女性誌でご活躍されると思います。
    2年前のネームということで、現在の作風は異なると思いますし、今描いたらまた違うものになるかと思いますので、まずは今後の方向性、諸々をお話しできましたら幸いです。

    よろしくお願い致します。

編集者メッセージ(いいね)

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございました。
    昨日、「激レアさん」の再放送(モダンガール回)を見たところで、思わず、反応してしまいました。

    現在商業連載されているということで、ネームの完成度はとても高く感じました。
    個人的に昼はプライベートの買い物などで、夜は作家対応で銀座に行くことがありますが、とても不思議な街ですよね。単純にお仕事漫画としても、加えて今に通じる街並みや人々の生き様が描かれているところが面白かったです。
    みちがどう描かれていくか、今後、彼女の背景なども明かされてくると、また読み応えが変わってくるのだと思います。

    ご希望にありましたとおり、青年誌か女性誌でご活躍されると思います。
    2年前のネームということで、現在の作風は異なると思いますし、今描いたらまた違うものになるかと思いますので、まずは今後の方向性、諸々をお話しできましたら幸いです。

    よろしくお願い致します。

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    伊田チヨ子さま 
    大変面白い作品を拝見させていただき、ありがとうございました。昭和初期の時代設定や風俗、銀座の街並や路地、実在するお店などの街歩き要素、この時代特有の「困難なこと」が毎回のゲストの背景に散りばめられていて、拝見していて非常に面白かったですし、完成度の高い作品で、純粋に楽しませていただきました。

    2話目もすごく面白かったのですが、みちと貴子の区別がつきづらい印象がありました。ネームだからという点もあると思いますが、今後シスターフッドものとして4人の女性が活躍するということですので、ビジュアルの違いは極端に色付けした方が良いのではないかなと感じました。(身体の大きさだったり、ホクロだったり、髪型だったり、身につけている特徴ある装飾品だったりで)

    個人的には伊田さんが「恋愛」を描かれたときに、どのようなもになるのかすごく読んでみたいなと感じました。

    簡単な感想になってしまい恐縮ですが、こちらの作品が世に出た際には購入させていただきます。
    拝見させていただき、ありがとうございました。

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    当時の時代背景や空気感、現代と違う価値観が感じられる、しっかりと資料に当たられた制作カロリーの高い作品に感服しました。

    現在連載中で2年前のネームとのことですので、現在このテーマに取り組むならという点と電子媒体メインになった場合の見せ方改善案など幾つかご相談できればと思いました。
    もし可能でしたら一度お話して次回作として練り上げられれば幸いです。

  • 昭和初期の銀座で道案内する女の子のお話へのメッセージ

    拝読させていただきました。
    「ステッキガール」という女性がいたことを、このマンガで知りました。
    昭和5年、銀座。字面だけでわくわくする舞台を、みちや貴子が生き生きと闊歩していて、とても魅力的だと感じました。
    ぜひ、続きが読みたいです!

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