長谷川和志  (ID:hasegawa1975)
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インディーズ漫画家。
Twitter : @hasegawa1975
Blog : https://hasegawa1975.hatenablog.com/

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編集者メッセージ(新着)

  • これまで これからへのメッセージ

    まとめて4話まで
    拝読させていただきました。

    被害者家族と加害者家族ーー。

    旦那と妻、兄と妹ーー。

    交わってしまった
    二人に待ち受けるものは、
    幸せな未来か、憎しみの過去か…。

    残された者たちの
    ヒューマンドラマとして、
    重厚なテーマ性を感じるものの
    この先、ストーリー作りが
    非常に難しい漫画に
    なりそうな気がしました。

    恋愛にもサスペンスにも、
    そう簡単には展開できづらそうな
    重く切実なテーマだと察します。

    ともすれば、
    読み進めるのに何某かの
    覚悟が必要とされるやも知れません。

    田中と西岡の掛け合いが、
    ユーモラスで魅力的だった分、
    この先の二人の事を
    少し案じてしまいました…。

    人が人を許す事…、
    人が人を許さない事…、
    それらがカタルシスの鍵に
    なるような気もいたしますが、
    やはりかなりの難易度を感じます。

    以上、あくまで個人的な見解を
    述べさせていただきました。

    失礼があったらお許しくださいませ。























  • 4匹の弱虫が意外と強くて笑えるんですへのメッセージ

    第10話、第一幕完結、
    お疲れさまでございました!!

    長谷川さんにとりましては、
    ここまでお一人で描き切るには
    なみなみならぬ努力や気力が
    おありになった事と想像いたします。

    今週末にでも、改めてじっくり
    全10話を通りで拝読し直させて
    いただきたいと思いますが、
    少年から青年へ、
    クソガキからクソ大人への道が、
    熱き仲間たちの思いと共に
    切なくも気持ちよく描かれていると
    痛感いたしました。

    週明けにでも、
    またコメントさせて
    いただきますので、
    ひとまずお疲れさまでございました。

    ガッツ押忍です!!!!



  • これまで これからへのメッセージ

    田中と西岡、
    訳ありすぎる二人の距離感が
    ぐんと縮んで楽しくなってきました。

    二人の会話の
    小気味よい漫才感が
    とても魅力的でお上手ですね!

    続けて3話目も
    拝見したくなりました。
    ぜひアップしてほしいと願います。
    個人的には、娘ちゃんとのシーン、
    もっと見てみたいと感じました。
    そこに鎧を脱いだ素の田中が
    いるような気がしてます。

    詳しい感想などはできている所まで、
    読ませていただいたらお伝えさせて
    いただければと思います。

    よろしくお願いいたします!!

  • これまで これからへのメッセージ

    どうしようもない苦しみを、不器用な強がりで周りに悟られまいとする、この主人公にとても惹かれました。また、人物の仕草や特徴など隅々にまで気を配られていて、生々しい世界にネームを落とし込めていると感じます。

    どうしようもないこの男の現実を、彼女がどう変えてくれるのか。鳩が飛び立つ見開きに、これからの変化への期待を強く感じたのですが、果たしてその変化はどんなものなのか。その変化を与えてくれる彼女のキャラクターを、もっともっと掘り下げて読んでみたくなりました。

  • これまで これからへのメッセージ

    主人公の憎たらしさの裏にある哀しみを、暗くならないように見せる事に成功していますね。ネーム繰りも読みやすく、期待感が募ります。全体を通して主人公の斜めな視座が、不器用なくらい悔しさや寂しさを浮き彫りにしていると感じました。

    そんな主人公が皆の知らない所で、何かひとつでも自分と戦っている姿が垣間見れると、今より抜群にカッコいい人間になるんじゃないでしょうか。

    それは子育てでも、犯人捜しでも、犯罪防止活動でもいい。職場でやる気のない態度を取っていたとしても、何かに必死に足掻き、踠いている姿を見てみたいと思いました。

    そして突如現れた彼女との出会いが、これから彼を一変させる事になるのでしょうが、まだ何がどこに向かって動いていくのかわからず、少しもどかしい気持ちにもなりました。

    彼女のキャラ設定に、何かひとつまみの嘘があったりしたら、俄然ドラマチックに話が転がっていく気がします。さすがに彼女が幽霊なんて設定はしらけるだけでしょが、根っこからキャラと話を激変させるミラクルなアイデアがないか、何か考えてみたくもなりました。

    DAYS NEOに投稿していただいたことを契機に、数年ぶりにこの作品に新しい息吹を注入してみてはいかがでしょう。応援していますので頑張ってくださいませ。ガッツ押忍です!!!

  • 僕が、あんな女に恋した理由へのメッセージ

    こちらの作品も持ち味が生きてますね!不器用で優しくて、ちょっぴり切なく読み心地がとても良かったです!

    珠代さんをズレさせながらも可愛くみせる所に、長谷川さんのセンスが光りますね。会話の流れや組み立てにリアリティを感じます。

    ぜひこれから生み出されるキャラクター達を、また見させていただきたいと思いました。

  • 4匹の弱虫が意外と強くて笑えるんですへのメッセージ

    一気に9話まで読まさせていただきました!愛すべき4匹のアホたちが、みなみな気持ちよく、まるで90年代の青春ロードムービーを観てるような好印象を受けました。

    修学旅行を4人でやり直す発端から、サッカー部時代へ回想しつつも、やがてお笑いへと向かう熱きおバカ展開が素敵でした。

    各話の扉絵もカッコよく秀逸!

    長谷川さんが描く真っ正直な青春キャラを、今の時代にどうアップデートさせて、さらに普遍的なものを表現させていくか、共に考えていきたいなぁーと思いました!

    ぜひとも新たな作品を読まさせていただきたく存じます。熱く楽しくチャレンジしてみてくださいませ。ガッツ押忍です!

編集者メッセージ(いいね)

  • 4匹の弱虫が意外と強くて笑えるんですへのメッセージ

    同じ作品は、作品ページでエピソード(第1話、第2話...)として投稿しなおしてください。ネオ。

  • 4匹の弱虫が意外と強くて笑えるんですへのメッセージ

    一気に9話まで読まさせていただきました!愛すべき4匹のアホたちが、みなみな気持ちよく、まるで90年代の青春ロードムービーを観てるような好印象を受けました。

    修学旅行を4人でやり直す発端から、サッカー部時代へ回想しつつも、やがてお笑いへと向かう熱きおバカ展開が素敵でした。

    各話の扉絵もカッコよく秀逸!

    長谷川さんが描く真っ正直な青春キャラを、今の時代にどうアップデートさせて、さらに普遍的なものを表現させていくか、共に考えていきたいなぁーと思いました!

    ぜひとも新たな作品を読まさせていただきたく存じます。熱く楽しくチャレンジしてみてくださいませ。ガッツ押忍です!

  • 僕が、あんな女に恋した理由へのメッセージ

    こちらの作品も持ち味が生きてますね!不器用で優しくて、ちょっぴり切なく読み心地がとても良かったです!

    珠代さんをズレさせながらも可愛くみせる所に、長谷川さんのセンスが光りますね。会話の流れや組み立てにリアリティを感じます。

    ぜひこれから生み出されるキャラクター達を、また見させていただきたいと思いました。

  • これまで これからへのメッセージ

    どうしようもない苦しみを、不器用な強がりで周りに悟られまいとする、この主人公にとても惹かれました。また、人物の仕草や特徴など隅々にまで気を配られていて、生々しい世界にネームを落とし込めていると感じます。

    どうしようもないこの男の現実を、彼女がどう変えてくれるのか。鳩が飛び立つ見開きに、これからの変化への期待を強く感じたのですが、果たしてその変化はどんなものなのか。その変化を与えてくれる彼女のキャラクターを、もっともっと掘り下げて読んでみたくなりました。

  • これまで これからへのメッセージ

    田中と西岡、
    訳ありすぎる二人の距離感が
    ぐんと縮んで楽しくなってきました。

    二人の会話の
    小気味よい漫才感が
    とても魅力的でお上手ですね!

    続けて3話目も
    拝見したくなりました。
    ぜひアップしてほしいと願います。
    個人的には、娘ちゃんとのシーン、
    もっと見てみたいと感じました。
    そこに鎧を脱いだ素の田中が
    いるような気がしてます。

    詳しい感想などはできている所まで、
    読ませていただいたらお伝えさせて
    いただければと思います。

    よろしくお願いいたします!!

  • 4匹の弱虫が意外と強くて笑えるんですへのメッセージ

    第10話、第一幕完結、
    お疲れさまでございました!!

    長谷川さんにとりましては、
    ここまでお一人で描き切るには
    なみなみならぬ努力や気力が
    おありになった事と想像いたします。

    今週末にでも、改めてじっくり
    全10話を通りで拝読し直させて
    いただきたいと思いますが、
    少年から青年へ、
    クソガキからクソ大人への道が、
    熱き仲間たちの思いと共に
    切なくも気持ちよく描かれていると
    痛感いたしました。

    週明けにでも、
    またコメントさせて
    いただきますので、
    ひとまずお疲れさまでございました。

    ガッツ押忍です!!!!



  • これまで これからへのメッセージ

    まとめて4話まで
    拝読させていただきました。

    被害者家族と加害者家族ーー。

    旦那と妻、兄と妹ーー。

    交わってしまった
    二人に待ち受けるものは、
    幸せな未来か、憎しみの過去か…。

    残された者たちの
    ヒューマンドラマとして、
    重厚なテーマ性を感じるものの
    この先、ストーリー作りが
    非常に難しい漫画に
    なりそうな気がしました。

    恋愛にもサスペンスにも、
    そう簡単には展開できづらそうな
    重く切実なテーマだと察します。

    ともすれば、
    読み進めるのに何某かの
    覚悟が必要とされるやも知れません。

    田中と西岡の掛け合いが、
    ユーモラスで魅力的だった分、
    この先の二人の事を
    少し案じてしまいました…。

    人が人を許す事…、
    人が人を許さない事…、
    それらがカタルシスの鍵に
    なるような気もいたしますが、
    やはりかなりの難易度を感じます。

    以上、あくまで個人的な見解を
    述べさせていただきました。

    失礼があったらお許しくださいませ。























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