のりとん  (ID:bonkos1)

★21457

創作が大好きで描いているので、いろんな人に見てもらいたいなと思っているけど、独りよがりになっていないか心配なのでアドバイスがいただけたらと思い投稿しました。
他の方々の作品ヘのコメントも参考にしつつ修行中
https://www.pixiv.net/member.php?id=2000102

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編集者メッセージ(新着)

  • 僕と猫との重なる時間(ネーム)へのメッセージ

    主人公が歳を重ね、猫への愛は変わらないままに、だからこそ願いが変化するというストーリーはすごく良いと思います。
    「癒し+何か」という狙いは成功しているのではないでしょうか。
    これを仮に1話目とすると、この先がまったく想像できないのがやや物足りない点ですかね。
    なぜかというと、主人公が「おはな」のどこを好きなのか、普段の様子の中でその子の魅力があまり描かれていないような気がします。
    「猫」ではなく「おはな」が好きなのだということを主人公の目を通じて教えてほしいなと思いました。
    簡単にいうと、読者も「おはな」を好きになればOKということです。

    猫漫画において、猫は恋愛漫画でいうところの恋愛対象者です。
    その点にも注力願えればと感じました。

  • いろんな猫の漫画の読み切りたち(猫漫画)へのメッセージ

    1話目は相互、2話目は人間目線、3話目は猫目線と、
    それぞれ異なった「猫と人間のコミュニケーション」というアプローチをされていて意欲的だと思いました。
    猫漫画は、創作からエッセイまで、すごく多いです。
    猫漫画を読むと、癒されます。
    その中で、今までにない切り口を見つけて、入れ込めるとよいですね(決して奇抜な設定にしてくださいという意味ではなく)。
    癒しにプラスした何か(笑い、涙、興奮、怒り、知識など)があると、
    持ち前の画力と相まって、作品がハネる気がしました。
    がんばってくださいね!

  • かたちあるもの(BL)へのメッセージ

    生贄と大神様、、、。
    漆黒と美麗の交錯、、、。

    殺そうとする者と
    殺されようとする者の
    禁忌の緊迫関係が、
    深い闇の中で徐々に
    明らかになっていく様は 、
    とてもミステリアスで、
    見てはいけない物を
    見ているような、、、
    怖さと後ろめたさを感じ、
    胸が騒つく感覚になりました。

    のりとんさんの描かれる
    美と死の独自世界に、
    ゆっくりと吸い込まれるように
    拝読させていただきました。

    ですが率直な感想として、
    劇中劇の語りの演出が
    なかなかに難解で、
    私の読解力のなさも相まって、
    ずいぶんページを行きつ戻りつ
    してしまいました、、、。

    また3話目以降の新展開を
    すんなりと飲み込めず、
    これは誰、、、?
    ここは何処、、、?と
    やや迷子になってしまった感が
    ありました、、、。

    あくまで私感にて
    失礼いたしますが、
    キヌをめぐり語り合う
    二人の素顔や表情を
    よりわかりやすく描かれた方が
    良いのではないかと思います。

    また極力、
    説明ネームを減らして、
    絵やシーンを駆使して
    スムーズ演出する事に
    努めてみてはいかがかと存じます。

    この度は、
    ネコの連作と合わせて
    ご投稿ありがとうございました。
    次作もぜひ拝読させて
    いただけたら嬉しいです。
    頑張ってくださいませませ。



















編集者メッセージ(いいね)

  • かたちあるもの(BL)へのメッセージ

    生贄と大神様、、、。
    漆黒と美麗の交錯、、、。

    殺そうとする者と
    殺されようとする者の
    禁忌の緊迫関係が、
    深い闇の中で徐々に
    明らかになっていく様は 、
    とてもミステリアスで、
    見てはいけない物を
    見ているような、、、
    怖さと後ろめたさを感じ、
    胸が騒つく感覚になりました。

    のりとんさんの描かれる
    美と死の独自世界に、
    ゆっくりと吸い込まれるように
    拝読させていただきました。

    ですが率直な感想として、
    劇中劇の語りの演出が
    なかなかに難解で、
    私の読解力のなさも相まって、
    ずいぶんページを行きつ戻りつ
    してしまいました、、、。

    また3話目以降の新展開を
    すんなりと飲み込めず、
    これは誰、、、?
    ここは何処、、、?と
    やや迷子になってしまった感が
    ありました、、、。

    あくまで私感にて
    失礼いたしますが、
    キヌをめぐり語り合う
    二人の素顔や表情を
    よりわかりやすく描かれた方が
    良いのではないかと思います。

    また極力、
    説明ネームを減らして、
    絵やシーンを駆使して
    スムーズ演出する事に
    努めてみてはいかがかと存じます。

    この度は、
    ネコの連作と合わせて
    ご投稿ありがとうございました。
    次作もぜひ拝読させて
    いただけたら嬉しいです。
    頑張ってくださいませませ。



















  • 僕と猫との重なる時間(ネーム)へのメッセージ

    主人公が歳を重ね、猫への愛は変わらないままに、だからこそ願いが変化するというストーリーはすごく良いと思います。
    「癒し+何か」という狙いは成功しているのではないでしょうか。
    これを仮に1話目とすると、この先がまったく想像できないのがやや物足りない点ですかね。
    なぜかというと、主人公が「おはな」のどこを好きなのか、普段の様子の中でその子の魅力があまり描かれていないような気がします。
    「猫」ではなく「おはな」が好きなのだということを主人公の目を通じて教えてほしいなと思いました。
    簡単にいうと、読者も「おはな」を好きになればOKということです。

    猫漫画において、猫は恋愛漫画でいうところの恋愛対象者です。
    その点にも注力願えればと感じました。

  • いろんな猫の漫画の読み切りたち(猫漫画)へのメッセージ

    1話目は相互、2話目は人間目線、3話目は猫目線と、
    それぞれ異なった「猫と人間のコミュニケーション」というアプローチをされていて意欲的だと思いました。
    猫漫画は、創作からエッセイまで、すごく多いです。
    猫漫画を読むと、癒されます。
    その中で、今までにない切り口を見つけて、入れ込めるとよいですね(決して奇抜な設定にしてくださいという意味ではなく)。
    癒しにプラスした何か(笑い、涙、興奮、怒り、知識など)があると、
    持ち前の画力と相まって、作品がハネる気がしました。
    がんばってくださいね!

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