愛内あいる  (ID:airu0201)
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漫画家です(ツイッター 愛内あいるで検索できます)

著書は全てコミックエッセイで
「ブサイクなので整形に行ってきた話」(KADOKAWA)
「結婚したいモンスターになった私の話」(講談社パルシィ)

そもそも自分の強みを今一度知りたいし模索中、描きたいものがぼんやりしがちなので妄想しながら漫画描いてる日々です。今はオリジナルが描きたいです。

好きな漫画は自分が単行本を買うならヒューマンドラマとミステリが大好きすぎる人です。人の背景にあるドラマと単純な刺激欲で漫画を買っている感あるかもしれません。

①「知識が得られながら心が軽くなるとか学びがあるものワクワク」

②「お仕事職業ものなど何か題材があるものという新しい世界を垣間見るワクワク(+ちょこっと恋愛ありでも好き)


③「ミステリサスペンスの謎や刺激を負いたくなるもの」

④「ちょっとこじらせ気味感の恋愛」

●何か訴えるもの系●バディもの●ロマンシスもの●人間とは?女性とは?生き方?もの●天才●弁護士●詐欺師●やくざ●
知識、教養得たり、仕事など新しい世界を垣間見たり、ワクワクハラハラドキドキするか、共感や感動して思いっきり泣いちゃう漫画が大好きです



他の好きや趣味:ゲーム、オヤツ、沖縄、ズボラ美容アイテムや美容医療SNS徘徊する、ミステリかリーガルもの洋画鑑賞
苦手:人付き合い、野菜

投稿作品

担当希望

担当希望はありません

編集者メッセージ(新着)

  • 【私に似合う服を教えて!】ファッションは人生を変えるへのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    面白そうなテーマで、3話とも大変興味深く読ませて頂きました。以下、個人的に気になったところですが、全編通してネーム(文字)が多い印象を受けまして、そのせいで若干読みづらさを感じました。こういったハウツーもの、エッセイ的な作品は通常の漫画より説明が多くなるのは仕方ないですが、

    ・本当にそのセリフ、情報は必要不可欠か、もっと完結で短く言い換えられないかをひとつずつ確認する。

    ・その上で、セリフ、情報の出し方に緩急をつける(少なくとも冒頭数ページは極力ネームの量を減らして、読者を作中に引き込んで「知りたい」という気持ちにさせてから、畳みかけていくように情報量を増やして満足感を与えるような作りにすると良いかと思います)

    ということを意識すると、さらに良くなるのではと思いました。
    また、興味深いテーマではありますが、その分、新書や漫画の類書が数多いテーマでもあると思います。何か他と差別化できる、キャッチーで意外性があってわかりやすい本企画ならではの切り口があると良いなと思いました。誇張でも良いので。
    (フランス人も10着以上服を持っていると知人のフランス人が言っていました)


  • 豆腐メンタルアラサー女子の日常へのメッセージ

    着眼点と観察力に優れた作家さんだと感じました。
    特に話題がないを相手にしたときに「受け身のコミュニケーション」を続けてきたことを悔やむよなあ、わかる…と思わず自省してしまう。そんな共感性がふんだんにありますね。
    既にコミックエッセイを出版されているのも納得です。

    できれば、もっと色んなシチュエーションで(キャラクターの方の)愛内さんを追い込んで、いろんなエピソードを展開させてくれたら、より一層共感度が増すのでは、と思ってます。

    その上でさらに、ご自身に何か「これさえあれば幸せ」的な趣味があれば、「豆腐メンタルアラサー女子だけど、ホッピーと焼き鳥さえあれば毎日楽しい」・・・

    …ホッピーと焼き鳥はあくまで僕の一例ですが、ネガティヴな気持ちを一瞬でもスッキリさせてくれるような趣味を作中で紹介できると、読者としてももやもやした感情の「持っていき場」を見つけやすいのでは、と感じました。

    日常のひとコマでどよーんとした気持ちになって、読者もその気持ちに共感して。
    でも最後にはグルメだったり、アクティビティだったり、ギャンブルだったり、
    そんな「私だけの幸せ」で全部発散しちゃいます、的な気持ちよさがあったら、
    別作品も拝見しましたが愛内さん絵もすごく達者なので、半分エッセイ、半分フィクションの「ちょっと楽しい毎日のエンタメ」を作っていけるのでは、と思ってます。

    もしモーニングにご興味持っていただけるようでしたら、一度お話だけでもさせてもらえたら嬉しいです。
    よろしくお願いいたします。

編集者メッセージ(いいね)

  • 豆腐メンタルアラサー女子の日常へのメッセージ

    着眼点と観察力に優れた作家さんだと感じました。
    特に話題がないを相手にしたときに「受け身のコミュニケーション」を続けてきたことを悔やむよなあ、わかる…と思わず自省してしまう。そんな共感性がふんだんにありますね。
    既にコミックエッセイを出版されているのも納得です。

    できれば、もっと色んなシチュエーションで(キャラクターの方の)愛内さんを追い込んで、いろんなエピソードを展開させてくれたら、より一層共感度が増すのでは、と思ってます。

    その上でさらに、ご自身に何か「これさえあれば幸せ」的な趣味があれば、「豆腐メンタルアラサー女子だけど、ホッピーと焼き鳥さえあれば毎日楽しい」・・・

    …ホッピーと焼き鳥はあくまで僕の一例ですが、ネガティヴな気持ちを一瞬でもスッキリさせてくれるような趣味を作中で紹介できると、読者としてももやもやした感情の「持っていき場」を見つけやすいのでは、と感じました。

    日常のひとコマでどよーんとした気持ちになって、読者もその気持ちに共感して。
    でも最後にはグルメだったり、アクティビティだったり、ギャンブルだったり、
    そんな「私だけの幸せ」で全部発散しちゃいます、的な気持ちよさがあったら、
    別作品も拝見しましたが愛内さん絵もすごく達者なので、半分エッセイ、半分フィクションの「ちょっと楽しい毎日のエンタメ」を作っていけるのでは、と思ってます。

    もしモーニングにご興味持っていただけるようでしたら、一度お話だけでもさせてもらえたら嬉しいです。
    よろしくお願いいたします。

  • 【私に似合う服を教えて!】ファッションは人生を変えるへのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます。
    面白そうなテーマで、3話とも大変興味深く読ませて頂きました。以下、個人的に気になったところですが、全編通してネーム(文字)が多い印象を受けまして、そのせいで若干読みづらさを感じました。こういったハウツーもの、エッセイ的な作品は通常の漫画より説明が多くなるのは仕方ないですが、

    ・本当にそのセリフ、情報は必要不可欠か、もっと完結で短く言い換えられないかをひとつずつ確認する。

    ・その上で、セリフ、情報の出し方に緩急をつける(少なくとも冒頭数ページは極力ネームの量を減らして、読者を作中に引き込んで「知りたい」という気持ちにさせてから、畳みかけていくように情報量を増やして満足感を与えるような作りにすると良いかと思います)

    ということを意識すると、さらに良くなるのではと思いました。
    また、興味深いテーマではありますが、その分、新書や漫画の類書が数多いテーマでもあると思います。何か他と差別化できる、キャッチーで意外性があってわかりやすい本企画ならではの切り口があると良いなと思いました。誇張でも良いので。
    (フランス人も10着以上服を持っていると知人のフランス人が言っていました)


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