投稿作品

編集者メッセージ(新着)

  • EPCへのメッセージ

    投稿ありがとうございます!

    面白かったです!
    短いページに無駄なく濃縮させて描き切ったテンポ感が抜群でした。
    「なぜ最初の吊るされた宇宙人は擬態のママなのか?」とか、
    「腕の移植ってこんな風に出来るのか?」とか、
    よく考えると疑問に思う点も、
    怒涛の勢いに圧倒されて息つく暇もなく完走できたのでありだと思います。
    宇宙人やっつけたとき爽快でしたからね。

    描きっぷりの良さには感心しましたが、
    一方でSF漫画としての新しさはなかったかもしれません。
    「宇宙人が人間に擬態して人間を捕食する」
    このこと自体はよくある設定ですので、
    ここに高槻さんならではの「見たことのない発明・発想」が加わると
    連載に繋がるものに昇華されるのかなと思います。

    難しいリクエストですが、
    そんな次回作を読みたいなと思いました。
    頑張ってください!


  • 幽拳の蛍へのメッセージ

    アツい!アツいです!

    高槻今城さんがDays Neoにアップしてくださった作品を全部読みましたが、気持ちの強さとその表現のかっこよさに目を奪われました。

    不安でも突っ走る!そういう主人公いいですね。各読み切りがしっかり描かれていますし、ストーリーも綺麗にまとまります。バッチリです。欲を言えば、これだけのアクションが描けるからもっと圧力のある大きいコマや見開きを見せ場として用意してくださればよかったなと思いました。

    ダーク少年漫画を描くのがお上手だと思います。そういうジャンルはフランスで人気がありますので、一緒に何か面白い企画を立ち上げることができるかも知れません。
    今後作りたい物語について是非伺いたいと思います。よかったらご連絡ください!

    ご投稿、ありがとうございました!

  • EPCへのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます!
    読者を驚かせようという意図がこもってて素晴らしかったです!

    2ページ目からいきなり吊るされた死体たち、
    宇宙人の存在、バットで殴って逃げる主人公、
    豹変する女の子と、右手でぶん殴って宇宙人を殺す社長…。

    読んでてワクワクする勢いと見せ方でした!
    また、殴っている主人公や、食われる警察官、見開きの社長など、
    動きの中の決め絵が非常に魅力的だったなと思います。

    主人公がバイト先で髪を上げてるとか、
    EPCというタイトルも、なんだかよかったです…

    高槻今城さんが今後どんな作品を作りたいか、ぜひ一度お話したいなと思いました。
    担当希望いたします。よろしくお願いいたします。

編集者メッセージ(いいね)

  • EPCへのメッセージ

    ご投稿ありがとうございます!
    読者を驚かせようという意図がこもってて素晴らしかったです!

    2ページ目からいきなり吊るされた死体たち、
    宇宙人の存在、バットで殴って逃げる主人公、
    豹変する女の子と、右手でぶん殴って宇宙人を殺す社長…。

    読んでてワクワクする勢いと見せ方でした!
    また、殴っている主人公や、食われる警察官、見開きの社長など、
    動きの中の決め絵が非常に魅力的だったなと思います。

    主人公がバイト先で髪を上げてるとか、
    EPCというタイトルも、なんだかよかったです…

    高槻今城さんが今後どんな作品を作りたいか、ぜひ一度お話したいなと思いました。
    担当希望いたします。よろしくお願いいたします。

  • 幽拳の蛍へのメッセージ

    アツい!アツいです!

    高槻今城さんがDays Neoにアップしてくださった作品を全部読みましたが、気持ちの強さとその表現のかっこよさに目を奪われました。

    不安でも突っ走る!そういう主人公いいですね。各読み切りがしっかり描かれていますし、ストーリーも綺麗にまとまります。バッチリです。欲を言えば、これだけのアクションが描けるからもっと圧力のある大きいコマや見開きを見せ場として用意してくださればよかったなと思いました。

    ダーク少年漫画を描くのがお上手だと思います。そういうジャンルはフランスで人気がありますので、一緒に何か面白い企画を立ち上げることができるかも知れません。
    今後作りたい物語について是非伺いたいと思います。よかったらご連絡ください!

    ご投稿、ありがとうございました!

  • EPCへのメッセージ

    投稿ありがとうございます!

    面白かったです!
    短いページに無駄なく濃縮させて描き切ったテンポ感が抜群でした。
    「なぜ最初の吊るされた宇宙人は擬態のママなのか?」とか、
    「腕の移植ってこんな風に出来るのか?」とか、
    よく考えると疑問に思う点も、
    怒涛の勢いに圧倒されて息つく暇もなく完走できたのでありだと思います。
    宇宙人やっつけたとき爽快でしたからね。

    描きっぷりの良さには感心しましたが、
    一方でSF漫画としての新しさはなかったかもしれません。
    「宇宙人が人間に擬態して人間を捕食する」
    このこと自体はよくある設定ですので、
    ここに高槻さんならではの「見たことのない発明・発想」が加わると
    連載に繋がるものに昇華されるのかなと思います。

    難しいリクエストですが、
    そんな次回作を読みたいなと思いました。
    頑張ってください!


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